【保存版】レコードの「ブーン」というハムノイズ、これで解決!?最強の接続方法が判明www
https://www.youtube.com/watch?v=lIN-TIdIddc
【動画の要約】
・MM型はプレーヤー内蔵フォノイコが実は有利!?ケーブルは1m前後が理想
・MC型はノイズ対策が激ムズ!昇圧トランスよりMC対応フォノイコの方が低ノイズな場合も
・レコード再生の究極の理想は「バランス伝送」にあり!
・「アースを繋ぐな」という都市伝説の真相についても解説
きたああああ!創造の館さんのオーディオ解説待ってたぞ!
レコードプレイヤーって繋ぎ方一つで音激変するからマジで奥が深い。
02:13 😊
このノイズの波形見るだけで耳が痛くなるわwww
ブーンっていうハムノイズ、一回気になるともう音楽に集中できない。
TEACが今でもプレーヤー作ってることに驚いてるおじさん世代ですわ。
DL-103とかオルトフォンがまだ現役なの、マジで胸熱。
>>4
ほんそれ。オーディオテクニカのVM型がシュアーの特許回避だったとか、
昔のオーディオ知識が補完されていく感じがたまらん。
MCカートリッジの方がCDより出力インピーダンス的に有利ってマジ!?
今さら知って衝撃受けてるんだが。
05:10 のMM型カートリッジの接続図、分かりやすすぎ!
内蔵フォノイコの方が有利なケースがあるとか、高いケーブル買わせたいメーカーは泣きそうwww
昔あった「サテン」っていうメーカーの高出力MC、凄かったらしいな。
トランス不要で針交換も自分でできるとか、今こそ復活してほしいわ。
>>7
ケーブルをゼロに近づけるのが理想ってことだよね。
一体型にすると今度はモーターの振動とか干渉の問題が出るから難しいけど😓
アース線の都市伝説ワロタwww
「アース繋いだらノイズ増えた!不良品だ!」って怒る客、店員さん不憫すぎる。
13:00 の結論が全てだな!
レコード再生はバランス伝送が理想。PCの世界じゃ当たり前なのに、
ピュアオーディオの世界だとまだまだ普及してないのが不思議。
DL-103、昇圧トランスなくてもボリューム上げれば良い音で聴けるぞ。
他の機器と切り替えた時に爆音でびっくりするけどな!
>>11
コスト考えるとMCのバランス伝送はハードル高いんだよなぁ。
でもいつかは組んでみたい、至高のシステム。
「ノイズも音のうち」ってコメントあってワロタ。達観しすぎやろwww
でも確かにアナログの臨場感って、あの針が溝を擦る音から始まる感じがある。
評論家が数値化を避けてきたせいでオーディオオカルトが蔓延したって指摘、痛快すぎる。
創造の館さんはちゃんと測定データで見せてくれるから信用できる。
ダストカバー付いてないプレイヤーは絶対買わないって人、分かりみが深い。
音以前にゴミとチリとの戦いなんだよな、レコードは。
電池駆動のMCヘッドアンプ自作してるガチ勢おるやんけ……。
AC電源からのループを遮断するのは理にかなってるわ。
07:50 のMC型の図B、昇圧トランス(1:10)の解説助かる。
インピーダンスの変化を視覚化してくれると理解が捗るな。
昔、FM東海でカートリッジ聴き比べやってたとかいうレス、エモすぎ。
ラジオの音質じゃ違いなんて絶対分からんかったやろwww
ONKYOのA-9150使ってるけど、MC対応フォノイコ内蔵で便利だぞ。
ハムノイズ的には不利かもしれんが、手軽に楽しめるのは正義。
MCカートリッジを磁気シールドしないのは何故か?っていう考察、鋭い。
針があるから物理的に難しいんだろうけど、メーカーに頑張ってほしい部分。
「脳に突き刺さる気持ち良いボーカル」これよ。
数値も大事だけど、最後は自分がどう感じるかだよな。
>>22
でもその「気持ちよさ」を邪魔するのがハムノイズなんだよ😡
だから館さんの理論的考察が必要不可欠。
古いパイオニアと最新テクニクス使い分けてるけど、
意外と最新のダイレクトドライブの方がノイズ少なかったりする。技術の進歩よ。
フォノイコのACアダプターをトランス式に変えたらハム消えたわ。
電源周りもマジで無視できんポイントだよな。
オーバーハングとか針圧とか、昔は必死に調整してたなぁ。
苦労してパチパチノイズが出た時の絶望感も含めてアナログの思い出w
この動画見てティアックの製品買う決心ついたわ。
しっかり理論に基づいた設計してくれてるの分かると安心感が違う。
09:50 のカートリッジ部分にアンプ内蔵、現代の技術なら余裕だろうな。
Bluetoothで飛ばすやつとかあるけど、あれはまた別ジャンルか。
>>28
アナログ信号をそのまま鮮度良く伝えたいオーディオファイルからすると、
カートリッジ内でAD変換とかされたら発狂しそうwww
アース線がアンテナになってノイズ拾うとか、もう無理ゲーだろw
繋ぐか繋がないか、両方試すのが結局正解っていう泥臭さが好き。
リチウムイオン充電池でヘッドアンプ駆動とか、現代ならではの解決策で面白い。
±4.5Vあれば確かに低雑音なアンプ組めるな。
CDでもマスターテープの転写音(プリエコー)が聞こえるって指摘、鋭い。
「CDだからノイズゼロ」なんてのは幻想だったんだよ。
バランス接続が最適解ってのは納得。
ノイズに強くて数MHzまでいけるなら、アナログ信号なんて余裕だもんな。
トランス式電源へのこだわり、分かるわぁ。
スイッチング電源のノイズはアナログ機器には天敵だからな。
「メーカーの金儲けに乗る必要はない」この発言、痺れるw
1m程度の伝送ならEQ偏差を追い込むほうが大事ってことか。
世界的なLP復権、こういう細かい技術解説が増えてくると嬉しい。
若い世代にも「正しい繋ぎ方」が広まってほしいわ。
館さんの環境であれだけハムノイズ出た理由の考察、面白かった。
体がアースになってたり誘導受けてたり、アナログは本当にデリケート。
高出力MCのDL-110とかどうなん?って質問あったけど、
あれはあれでMMポジションで使えて便利なんだよな。
テクニクスがサテンのパテント買って復活させてくれないかなぁ。
無理な話とは思うけど、夢がある。
結論:レコードは不滅。そしてバランス接続こそが未来。
いい動画だった。今夜は久しぶりにレコード引っ張り出して、
アースの繋ぎ直しから始めてみるわ ^^) _旦~~
いやはや、今回のレコード接続解説は目から鱗でしたね。「なんとなく」で繋いでいたアース線やフォノイコの選択に、これほどまで明確な理屈があったとは。特にMM型において「内蔵フォノイコの方が有利な場合がある」という指摘は、高級ケーブル信仰への強烈なカウンターパンチだと感じました。
効率や利便性が重視される現代ですが、あえて手間暇かけて「究極の音」を追求する。そのためのバランス伝送という最適解を、古い技術であるレコードに適用するという発想こそ、真のオーディオの醍醐味と言えるでしょう。ノイズという宿敵を理論でねじ伏せる過程は、まさに大人の贅沢な遊びですね。
私もいつかバランス接続に対応したフルセットを組んで、静寂の中から立ち上がる至高のボーカルを体験してみたいものです。皆さんもぜひ、自分のシステムの接続を見直して、新たな発見を楽しんでください!
