【初心者必見】「アンプ」って結局何なの?ミキシングとマスタリングの基礎知識を学ぼうぜwww
https://www.youtube.com/watch?v=jqbepFhJnn4
【動画の要約】
・デジタル時代でも音の出入り口は必ずアナログ!
・アンプには「ゲインを稼ぐもの」と「信号をまとめるもの」がある。
・モニタースピーカーを動かすには「電圧」を「電力」に変えるパワーアンプが必須。
・最近の主流はアンプ内蔵の「アクティブ・モニター」。
・スタジオ用は「清潔(クリーン)」、ギター用は「歪み(キャラクター)」が命。
待ってました!オーディオペディアシリーズ助かるわー。
0:04 あたりで言ってるけど、結局最後はアナログなんだよな ( ゚Д゚)
>>2
空気の振動に変換する以上、アナログ回路は避けられないからね。
そこがオーディオの面白いところでもあり、沼でもあるんだよなぁ。
0:42 「パワーアンプは電圧を電流に変換してスピーカーを動かす」
これ意外と理解してない奴多そう。電圧だけじゃ重いコーンは動かんのよな。
>>5
お前、物知りだなwww
最近はみんなアクティブスピーカー(アンプ内蔵)だから、アンプの存在を意識しないことも多いし。
0:48 伝統的なパッシブモニターが好きなおじさんはもう絶滅危惧種か?
別体アンプで音作りするの楽しいのに…… (´;ω;`)
>>12
今はバイアンプ(0:53)が標準だし、スピーカーユニットごとに最適化されたアンプが入ってるアクティブの方が、定位も再現性も良いからね。
1:12 ギターアンプは「歪ませるのが目的」って断言されてて草。
オーディオ用アンプとは真逆の発想なんだよな。
>>20
スタジオモニター用は「色付けなし」が正義だけど、ギターは「どう歪むか」が個性。 1:18 で真空管の話も出てるし、回路設計で全然音が変わる。
要するに、DTM初心者はとりあえず「良いアクティブモニター」買っとけってこと?
>>30
間違いない。ヤマハのHSシリーズとか、あの辺はまさにこの動画で言ってる「クリーン」の極致。
1:23 違いが顕著にわかるのはドライブさせた時か。
クリーンなアンプほど、その設計の良し悪しがモニタリングに響く。
これ見てから自分のスピーカーの裏側見たけど、確かに「Active」って書いてあったわwww
毎日使ってて今さら気づくやつ \(^o^)/
オーディオの世界、知れば知るほど底なし沼すぎて震える……。
次はプリアンプの解説も頼むわ!このシリーズ最高! ^^) _旦~~
引用元: macProVideoDotCom:AudioPedia 108: Mixing and Mastering – 1. Amplifier今回の「アンプ」の解説、基礎中の基礎でありながら非常に奥が深かったですね。普段何気なく聴いている音楽も、デジタルの世界からアナログの振動に変わる瞬間、このアンプが重要な役割を果たしていることがよく分かりました。
特にスタジオモニターにおける「クリーンさ」の追求と、楽器用アンプの「歪みの美学」の違いは、制作サイドに立つ人間にとっては避けて通れない知識です。「電力でスピーカーを駆動する」という物理的な側面を意識するだけで、機材選びの視点がガラッと変わりますね。
アクティブモニターが主流の今だからこそ、その中で何が起きているのかを知ることは、ミキシングの精度を上げる第一歩になるはずです。私も機材の裏側の端子をもう一度確認してみたくなりました!
