【初心者必見】三味線の「叩き」が全然できない奴、これ見て勉強しろwww
https://www.youtube.com/watch?v=g6caEhBkOXo
【動画の要約】
・撥の振り方・叩き方の基礎を14秒で凝縮解説
・叩く瞬間の手首の返しと撥の角度が重要
・無駄な力を抜いて「撥尻」を意識するのがコツ
これたった14秒だけど、初心者が一番苦戦するとこ詰まってんな
俺も最初は全然音鳴らなかったわ (´・ω・`)
「撥尻から上がってしまっているのが……」ってコメントあるけど
これマジで重要。手首の使い方がモロに出るんだよな
>>3
本当それな!叩いた後に撥尻が跳ね上がると音がスカスカになる
0:05あたりの撥の軌道、スローで見るとめちゃくちゃ綺麗だわ
津軽三味線って「叩く」っていうより「皮をぶち抜く」イメージだよなwww
でもこの動画見ると、力みがないのがよくわかる
撥の角度が難しい……皮に対して平行に当ててるつもりなんだけどなぁ
この動画の[00:00:08]の瞬間、静止画で保存して壁に貼っとくわ
>>15
お前みたいなやつは、まず手首を柔らかくしろ!
撥を握りしめすぎなんだよボケナス! ^^) _旦~~
[00:00:12]の「っと」っていう締めの音まで職人芸だろこれ
一瞬の動画なのに情報量多すぎて草
撥尻のコメントしたやつ、相当な経験者だろ……
初心者はそこまで見てないぞ。いい指摘すぎてビビるわ
結局、基本が全てなんだよなぁ
俺もこの動画リピートして、撥の振り方一からやり直すわ 😡
よし、今から練習するわ。三味線買ってくる(使命感)
引用元: 倭奏津軽三味線教室:【入門】津軽三味線 撥の振り方・叩き方いやー、わずか14秒の動画に津軽三味線の神髄が凝縮されていましたね。特に「撥尻」に関するコメントは、独学でやっている人には刺さる言葉だったのではないでしょうか。
和楽器の技術は、こうした細かな「所作」の積み重ねで音が変わるのが本当に奥深いです。無駄な力を抜きつつ、芯のある音を出すための手首の返し。スロー再生してでも盗みたい技術がここにはありますね。「撥が跳ねる」のではなく「皮を叩く」正確なショットを身につけることが、上達への最短ルートと言えるでしょう。
伝統芸能の扉はこうした丁寧な解説から開かれます。皆さんもぜひ、撥の角度や手首の動きに注目して、何度も見返してみてください!
