【初心者必見】音楽データの「WAV」と「mp3」って結局何が違うの?プロがわかりやすく解説してみたwww
https://www.youtube.com/watch?v=sehV1LhY9X4
【動画の要約】
・WAVは「非圧縮」で音は良いが容量がデカい!
・mp3は「圧縮」されてて軽いけど、音質は劣化する。
・mp3は人間には聞こえない周波数(20kHz以上とか)を間引いて軽くしている。
・理屈では同じに聞こえるはずだけど、実は「振動」や「体感」で違いが出るらしい。
これマジで助かる。今までなんとなく「WAV=高画質(?)」くらいの認識だったわwww
>>1
動画の0:33あたりで「WAVは重い、mp3は劣化するけど軽い」ってハッキリ言ってくれてるからスッキリした!
1:42の「可聴域」の話、面白くない?
聞こえない音を削るって発想がすごいわ。
>>5
でも2:35で「耳以外でも音を感じてる」って言ってて、そこが劣化の正体かーって納得した( ゚д゚)
結局、普通にスマホで聴く分にはmp3で十分なんだよな?ハイレゾとか眼中にないわwww
>>12
コメント欄にもあったけど、320kbpsのmp3ならプロでも聴き分けるの難しいらしいぞ。
3:11の「並べて聞けばわかるけど、数日後にどっちか聞かれたら俺もわからん」って正直すぎて草www
オーディションとかで「WAVで作業できる人」って指定されるのは、後で編集する時に劣化させたくないからだろうね。
iPhoneで動画撮影した音声をWAVにする方法とか、初心者はそこから躓くんだよなぁ(白目)
>>30
近藤さんがギター講座とかやってくれるのを待つしかないな!
結論:保存用はWAV、持ち歩き用はmp3!これで解決!( *´艸`)
この動画、短時間で要点まとまってて神動画だわ。ググって辿り着いた奴ら正解。
引用元: 近藤 薫:音楽データ形式「WAV」と「mp3」の違いとは?【初心者用解説】今回の解説動画は本当に目から鱗でしたね!「WAV」と「mp3」、名前は知っていてもその仕組みまで理解している人は意外と少ないのではないでしょうか。特に「人間には聞こえない音を削る」というmp3の技術には驚かされます。
近藤薫さんが仰っていたように、「耳だけで聴いているわけではない」という視点は非常に重要です。数値上のデータだけでなく、空気の振動や体感としての音質を大切にするプロの感性に触れられた気がします。普段のリスニングならmp3で十分ですが、ここぞという制作時にはWAV、という使い分けが大事ですね。
初心者の質問にも真摯に向き合うコメント欄の雰囲気も良く、非常に勉強になる動画でした。皆さんもデータの重さに困った時は、この知識を思い出してみてくださいね!
