【名機】AKAI GX-77の「ちょうどいいサイズ感」が最高すぎる!近未来デザインのオープンリールにオッサン感涙www
https://www.youtube.com/watch?v=tRCmCVbuMCM
【動画の要約】
・AKAI GX-77は小型ながら本格的なオープンリールデッキとして今なお大人気!
・当時の「近未来的デザイン」が一周回って今見てもオシャレすぎる。
・FMエアチェック全盛期、7号リールで長時間録音する時の相棒だった懐かしのモデル。
・複雑なメカニズムゆえのメンテナンスの難しさや、独特の弱点についても徹底解説。
うおおおお!AKAIのGX-77きたあああ!
このサイズ感、日本の住宅事情にピッタリなんだよな。
これ当時持ってたわ。FMのライブ番組録音するのに最高だった。
渋谷陽一の番組とかこれで聴いてたのが懐かしいな……
15:20 のこのメンテナンスシーン見てるだけで飯が食えるw
ノブをつけ忘れてパネルを締める「あるある」をやってて親近感わくわ
>>5
それなw プロでもやらかすんだから素人の俺らがやらかすのは当然だわな。
でもGX-77って中身かなり華奢じゃない?
AKAIはメカが凝ってる分、耐久性はTEACに一歩譲るイメージ。
安心感ならTEAC、デザインのワクワク感ならAKAIって感じだったわ
オープンリールの磁粉剥離とかピンチローラーの汚れに悩まされたのも良い思い出。
アナログの温かみはCDじゃ出せないんだよなぁ
コメ欄に「ハードオフで500円で買い取られて翌週25,000円で売られてた」ってあって泣いた。
査定厳しすぎだろwww
ブラックモデルが存在するってマジ? 見たことないんだが。
1,500マルクで買ったやつが2000ユーロで売れたとか海外勢の景気良すぎて草
キャプスタンモーターがブラシモーターなのが弱点なんだよな。
電源入れっぱなしで放置すると摩耗するのが怖い……ブラシレス化したい猛者がいて驚くわ
武蔵野市に住んでた頃、AKAIが近所にあって「ボーナス袋が立つ」って噂あったなw
バブル時代の日本のオーディオメーカーの勢いを感じるわ
折れたフックの代わりにビスを打ち込む苦労……指先が痛くなるのも分かる。
この動画の投稿者さんのメンテ技術、本当に見事だわ (´▽`*)
今の時代にこそ、この「近未来的デザイン」は映えるよね。
レトロな感じがしないというか、洗練されてる。
海外勢(ロシアとかドイツ)のコメントも多いな。
AKAIは世界中で愛されてる日本の誇りだわ!
定年後に産廃業者で完動品のGX-635Dを拾ってきたラッキーな人もいるのかw
捨てられるオーディオ遺産を救いたいぜ……
カセットデッキの高級品もリクエストされてるし、次回の動画も期待大だな。
AKAIのクリスタルヘッド、また拝みたいな!
結論:GX-77は見た目も音も「ちょうどいい」最強のデッキ!
メンテして使い続けてる人たちを尊敬するわ。
今回のAKAI GX-77の紹介、まさにオーディオファンの琴線に触れる内容でしたね。当時「近未来的」と言われたデザインが、今の時代に見ても全く色褪せていないどころか、むしろ洗練されて見えるのが驚きです。
動画内で紹介されていた「パネルネジを締めた後にノブの付け忘れに気づく」というシーンには、思わず共感の笑みが溢れてしまいました。こうした手作業の一つ一つが、機械への愛着を深めていくんですよね。ブラシモーターの摩耗や複雑なメカといった弱点さえも、手のかかる可愛さとして捉えるガチ勢の皆さんのコメントも非常に熱かったです。
かつて日本のメーカーが世界を席巻していた時代の熱量を、こうしたレストア動画を通じて再確認できるのは本当に素晴らしいことです。GX-77の「ちょうどいいサイズ」は、今こそ再評価されるべき価値観かもしれません。次にハードオフに行く時は、ついついジャンクコーナーを隅々までチェックしてしまいそうです!
