【吹奏楽】大阪桐蔭の『ハーモニー・トレーニング』、基礎の質が違いすぎて草【基礎合奏】
https://www.youtube.com/watch?v=NyZ_0Un8sIA
【動画の要約】
・名門・大阪桐蔭高校吹奏楽部による「ハーモニー・トレーニング ①」のデモンストレーション。
・音程だけでなく「豊かな響き」を意識した練習の重要性を解説。
・ブレスの位置や音の方向性など、細部へのこだわりをテロップで紹介。
・基礎練習一つでここまで音楽が変わるというお手本。
きたああああ!桐蔭のサウンド、一音目から空気が変わるなwww
これ、ただの音階練習に見えて全然違うんだよな…
響きが厚すぎて笑うしかないわ
[00:00:03] の「音程だけに気をつけるのではなく、より豊かな響きになるように注意」
これ、全吹奏楽部員が肝に銘じるべき格言だわ 🎺
てかブレスの処理が細かすぎんか?w
[00:00:12] 前半4小間はブレス記号で音の方向性を失わないように練習しろって。
>>10
ブレス前の音の処理、マジで大事。
適当に吸うと一気に響きが死ぬからな…桐蔭はそこが徹底されてる。
後半のパートごとのブレス位置の工夫([00:00:21])とか、もう芸術の域やん。
音が途切れない「循環呼吸」してるのかと思うレベル 😲
うちの弱小校でこれを真似しようとしたら、みんな酸欠で倒れて草
スピード感が不安定にならないようにするのムズすぎ
>>30
肺活量以前に、意識の問題だよなぁ。
一音一音をどう届けたいか、全員が同じ方向向いてるのが凄いわ。
指揮者の合図とともに一斉にブレスする時の「吸う音」すら美しい。
結論:大阪桐蔭は基礎練習だけで飯が食える 😡🍚
今日もこれ見て練習頑張るわ。サンキュー1。
引用元: WindsScore:ハーモニー・トレーニング ①【吹奏楽基礎合奏 スーパー・サウンド・トレーニング】いやー、何度見ても大阪桐蔭の基礎合奏は圧巻ですね。「ただ音を合わせる」のではなく、その先にある「豊かな響き」を全メンバーが共有しているのが伝わってきます。
特に感銘を受けたのは、ブレス一つに対しても「音の方向性を失わないように」という明確な目的意識を持っている点です。 多くの部活動では見落としがちな細部を、ここまでストイックに突き詰めるからこそ、あの唯一無二の「桐蔭サウンド」が生まれるのでしょうね。
吹奏楽をやっている方はもちろん、音楽に携わるすべての人にとって、この動画は「基礎の大切さ」を再認識させてくれる最高の教材だと思います!
