【必見】おしらさん伝授!カラオケ採点DAM精密採点Aiで「95点の壁」をぶち破る方法が目から鱗すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=Hy2_ai9ldkA
【動画の要約】
・95点超えは「音程」だけでなく「表現力(抑揚+音程遊び)」が必須!
・マイクの距離は「こぶし1つ分」離すのが鉄則(近すぎると抑揚がつかない)。
・Ai感性を上げるには「しゃくり」「こぶし」「フォール」を戦略的に入れる。
・「安定性」を削る無意識な震えはNG。ロングトーンとビブラートの使い分けが鍵。
待って、マイク口に密着させて歌ってたわwww
それじゃ抑揚つかないってマジかよ…( ゚Д゚)
>>2
わかる。音漏れ怖くてマイク音量下げて近づけるの「カラオケあるある」だよな。
おしらさんが言ってる「こぶし1つ分」離すの、次から絶対やるわ。
04:50 の「表現力=抑揚+音程遊び」の解説が一番ためになった!
急に大声で叫ぶのはNGって、俺の歌い方のことじゃんwww
「しゃくり」って勝手に入っちゃうからダメだと思ってたけど、
加点要素だったんだな。もっと積極的に入れていいのか!
JOYSOUNDなら99点出るのにDAMだと95点超えない現象、
これ採点アルゴリズムの差だったんだな。納得。
08:00 の採点結果確認シーン、Ai感性ボーナスの乗り方がエグい。
やっぱ上級者は音程だけじゃなくて「感性」を機械に分からせてるんだな…。
オク下で歌うと表現力取れない説、機械的な理由だったのショック。
キー7個下げて等オクで歌う練習するわ。
>>8
この方法でAdoの曲95取れたってコメントあるし、マジで効果あるっぽいぞ。
「プロでも点数出ない」ってのは、機械の基準に合わせてないだけなんだな。
採点ゲームとして攻略するならおしらさんの教えが最強。
リズム走り気味なのも自覚あったわ…(T . T)
タメをつけるくらいでちょうどいいのかも。
怪獣の花唄を1ヶ月半歌いまくって96点超えたやつ、
結局は努力が一番の近道ってことか。でもおしらさんのテクがあればもっと早く行けそう!
りんごをっち!🍎⌚
おしらさんの小ネタちょいちょい挟まるの好きwww
安定感50点の俺、無意識のビブラートが原因だったのか。
まっすぐ伸ばすところは意識して固めなきゃダメなんだな。
カラオケオフ会で無双してる奴ら、みんなこういうテク使ってたんだな…
ズルいぞ!俺も明日からこぶし回しまくるわ!!
Pretenderのロングトーン、全部ビブラートにするんじゃなくて
あえてロングトーンを残す戦略…まさにゲーム攻略そのものだな。
「本当の歌の上手さ」とは違うかもしれんけど、
高得点取れるとやっぱりモチベ上がるし、土台としては最高だろ。
08:02 のAI感性ボーナス、これだけで1点以上変わるからバカにできん。
抑揚の付け方、おしらさんの真似して練習するしかない。
コブクロの赤い糸でAi感性100点出る人凄すぎだろwww
それでも95の壁があるって、やっぱり総合的なバランスが重要なんだな。
とりあえずマイク離して、しゃくり意識して、キー設定見直す!
これで俺も95点プレイヤーの仲間入りや!!( *´艸`)
今回のしらスタさんの解説、まさに「精密採点Ai」というゲームの攻略本でしたね。90点までは音程でいけても、そこから先の95点の壁は「抑揚」や「Ai感性」といった、より高度なテクニックが求められることがよくわかりました。
特に驚いたのは、マイクの距離や女性曲のキー設定の話。単純な歌唱力だけでなく、「いかに機械に自分の表現を認識させるか」という戦略が重要なんですね。オク下で歌うと表現力がつきにくいという機械的な制約を知っているかどうかで、結果が180度変わってきます。
「本当の歌の上手さ」を追求するのも大切ですが、こうして数字で評価されるゲームとしてカラオケを楽しむのも一つの醍醐味。おしらさんのメソッドを実践して、自己ベスト更新を目指しましょう!私も次のヒトカラで「こぶし1つ分」試してみます!
