【必見】トロンボーンのスライドが爆速に!?スタイリッシュに吹きこなす練習法が目からウロコな件www
https://www.youtube.com/watch?v=fqOu7KuKej0
【動画の要約】
・スライドが滑らかにいかない原因は、上下左右への「余計な動き(ロス)」にある。
・「スライドチェック練習法」:自分の目でスライドの軌道を確認しながら動かす。
・1ポジションずつ「動かして吹く」を繰り返し、スライドと平行に腕を動かす癖をつける。
・遅いテンポから始め、徐々に速くすることで無駄のないスタイリッシュな動きが身につく。
0:52 マジでこれ!遠いポジション行くときに腕が下がっちゃうんだよな…
自分じゃ気づかないうちにロスしてるの怖いわ
「スライドを見ながら練習する」って意外とやってなかったわ
鏡見るより直接見たほうが軌道のズレが分かりやすいな
1:32 のゆっくりポジション移動する練習、地味だけど効きそう!
タンギングとスライドがズレる悩み、これで解決するかも😂
>>7
結局「急がば回れ」なんだよな。1:58 のわざと下げる悪い例、自分すぎて草枯れる
コメント欄に「左手と肩で支えるのが大事」ってあるけど、確かに楽器が安定してないとスライドもブレるよね
2:21 からの高速移動、めちゃくちゃスタイリッシュで憧れるわ!
あんな風に無駄なくシュババッ!って動かしたい
>>22
スライドオイルとかクリームのメンテナンスも重要だよな。物理的に滑らないとどうしようもないしw
明日から合奏前にこのチェック練習取り入れるわ!
目指せ、スタイリッシュ・トロンボニスト!( *´艸`)
トロンボーン最大の特徴であり難所でもあるスライド。速いパッセージで手が追いつかないのは、意外と「筋力」ではなく「軌道の無駄」が原因だったりしますね。動画で紹介されていた「自分の目でチェックする」という手法は、セルフフィードバックとして非常に強力です。
特に初心者のうちは、ポジションを探すのに必死で姿勢や腕の角度が崩れがちですが、「スライドと平行に動かす」という基本をスローテンポで叩き込むことが、最終的なスピードアップに直結します。コメントでもあった通り、左手でのしっかりとした支えも忘れずに意識したいポイントですね。
スタイリッシュな演奏は、こうした地道な軌道修正の積み重ねから生まれるもの。皆さんも今日からスライドの「動き」そのものに注目してみてはいかがでしょうか!
