【必見】プロが教えるクラリネットの「アンブシュア」が目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=k5qrqP4Qvh4
【動画の要約】
・正しいアンブシュア(口の形)のポイントは2つ!
・1つ目は「顎を平らにすること」。丸くなると顎で支えてしまうのでNG [00:00:30]
・2つ目は「下唇を巻き込みすぎないこと」。赤い部分が見えるくらいがベスト [00:02:00]
・顎を平らにしてお腹で支えて吹く習慣をつけよう!
00:20 あたりの顎の解説、めちゃくちゃ分かりやすいな!
今まで無意識に丸くなってたわ…そら音色も安定せんわな。
「顎を平らにするとリードが厚く感じる」ってやつ、マジでそれ! [00:01:32]
今まで顎の力で誤魔化してたってことか。ショック。
>>3
そこで「リードを少し薄くしてもいい」って言ってくれる大浦先生、優しすぎんか?( *´艸`)
無理して変な癖つくより全然いいよな。
下唇を「まくる」のが間違いってのは衝撃だわ [00:02:10]
吹奏楽部でそう教わったヤツ多そう。
>>12
それな!02:00の横からのアングル見ると、確かに赤い部分がしっかり見えてる。
「ただのクッション」って考え方、意識変えなきゃな。
お前ら、とりあえず鏡持ってこいwww
先生も「時々鏡を見てチェック」って言ってるぞ! [00:02:52]
顎が「逆におったぐらいの感じ」 [00:00:38] って表現、プロの感覚って感じがして好き。
これ意識するだけで音が真っ直ぐ飛ぶ気がする。
>>30
わかる。お腹で支えるっていう基本に立ち返らせてくれる良動画だわ。
次回から音出し編らしいし、全裸待機不可避。
クラリネット奏者、大浦綾子さんによるアンブシュア解説、非常に勉強になりましたね!特に「顎を平らにする」というポイントは、初心者だけでなく中級者以上でも意外と崩れがちな部分なので、改めて意識するきっかけになったのではないでしょうか。
下唇を巻き込みすぎない、という教えも目から鱗でした。「下唇はただのクッション」という言葉に、無駄な力を抜くヒントが隠されている気がします。こうしたプロの繊細な感覚を動画で分かりやすく学べるのは本当に貴重な機会ですね。
独学で練習している方も、部活動で頑張っている学生さんも、この動画を参考に鏡の前で自分の形をチェックしてみてください。正しい基礎は、一生モノの技術になりますよ!次回の音出し編も楽しみです。
