【必見】プロ作曲家のボーカル補正・ミックス術が神すぎる件www初心者はこれ見ないと一生アマチュアだぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=xx33ZazQLr4
【動画の要約】
・10年前はエンジニアの仕事だったが、今は作曲家に「ボーカル補正」は必須スキル。
・「ピッチが合っている」だけでは不十分。微細な波形編集(ミセチュン)がプロのクオリティを生む。
・ボーカルはオケの上に乗せるのではなく、キャンバス全体を使って「編曲」するもの。
・リード、ダブル、ハモ、FXを駆使する「ボーカルプロダクション」の3ステップを徹底解説。
これ無料でいいの?www
今まで自分がやってた「補正」がゴミに思えてきたわ…orz
「10年前はエンジニアの仕事だった」って冒頭の言葉が刺さるわ。
今は作曲家がここまでやらないとコンペ通らない時代なんだな。
メロダインの波形(地렁い)を細かく切って調整するところ(05:45~)、変態的だけどこれがプロの仕事か。
初心者がやりがちな「オケの上にポツンと歌を置く」状態がいかにマズいかよく分かったわ。
>>4
「オートチューンなんてかけたら良い結果は出ない」って言い切るのカッコいいw
10:20あたりの「キャンバスの話」がめちゃくちゃ腑に落ちた。
ボーカルも「編曲」の一部なんだね。
Renaissance Axx(RAxx)使ってるの、なんか信頼できるw
定番だけどやっぱりボーカルには効くよな。
R&Bとかジャンルによって補正の「味付け」を変える話、めっちゃ勉強になるわ。
07:10のダンス系に変えるテクとかすごすぎ。
これ「NEXT PRODUCER」の講義の一部か?
4期募集してるみたいだけど、ガチで学びたくなってきた。
>>10
コメント欄に詳細あったわ。K-POPとかEDMのプロが教えてくれるのはアツい。
「チューニングが甘いとメロディが良く聞こえない」
これ、自分の曲が採用されない理由だったかもしれん… ( ;∀;)
ダブル、ハモ、さらにはFXとしてのボーカル…
全部一人でコントロールするのが今の時代の「プロデューサー」なんだな。
09:20くらいの「フォルマント調整」でトーン変えるの、神業かよw
>>12
本当それ。15:10あたりで「ダブルは心臓を強くする」って表現してたけど、マジで重要。
オートメーション使ってAメロとサビで質感を激変させるテク(18:00~)、
これやると一気に「それっぽく」なるやつだ。
今の作曲家って、エンジニア以上に「音」を作らないといけないから大変だけど楽しそう。
19:30あたりの「空間系を常に動かす」って、もはや芸術の域だわw
初心者は13:00からの「ボーカルプロダクションの3ステップ」だけは暗記すべき。
>>19
ステップ1:アレンジ、ステップ2:プロデューサー視点、ステップ3:エンジニア視点…
この分け方、めちゃくちゃ整理されてて分かりやすいわ。
俺も4期申し込んでくるわ。プロの思考回路をそのまま学びたい。
>>21
ええな。俺はとりあえずロジックのFlex Pitch触るところから始めるわw
08:50~ ロジックでもベリオディオでも、とにかく「ミセチュン」が命。
これ見てから自分の昔のデモ聴いたら、音程外れすぎてて吐きそうになったwww
>>24
気づけただけでも成長だよ(白目)
「ボーカルは一番重要だからプロセッシングも一番複雑」
この一言に全てが詰まってるわ。
K-POPのあのバキバキのボーカルも、こういう地道な「ミセチュン」の積み重ねなんだろうな。
16:50~ エドリブやFXの重要性、今まで軽視してたわ。反省。
「歌が上手くない人の素材でも、補正とミックスでここまで変わる」っていう実例が勇気くれるw
>>29
04:10の「ボーカルミックスすれば全然変わる」って断言、シビれる。
マジでこの動画、有料の教材レベルだろ…。
3年後、5年後にはこれが「基本の基本」になるって予言、当たってる気がする。
AI時代だからこそ、こういう「人間味をどう残してどう磨くか」が差別化になるんやろな。
02:40の「ただの音程の話じゃない」っていう概念、全初心者に届いてほしい。
>>34
グリッドに合わせるだけじゃダメなんだよね。ニュアンスなんだよね。
フォルマント調整(09:30)で声質までデザインするの、もう魔法使いだろ。
14:50~ リードとハモのパワーバランスの解説もめちゃくちゃためになった。
この動画見てWaves Gold買っちゃったわw まずはRAxxから使い倒す!
「メロディメーカー」と「プロデューサー」の違いが明確に示されてて震えた。
>>39
13:30の「メロディだけ作るのは1次元的な仕事」って言葉、厳しけど真理だよな。
エンジニア的なミックスだけじゃなく、プロデューサー的な「質感作り」が大事なんだな。
18:30 ディストーションをボーカルにかける話、もっと詳しく聞きたい!
>>42
それもNEXT PRODUCERの講義でやってるんちゃうかな。
よし、今日から一週間、昔の曲を全部ボーカルリテイクして補正し直すわ!
>>44
がんばれwww 10分前の自分より確実に上手くなってるはずやで。
この動画のおかげで、コンペに勝てる気がしてきた(気がするだけ)
とにかく「ミセチュン」と「キャンバスの意識」。これ忘れない。
定期的に見直したい神動画確定。
>>1 乙。良スレだった。
結論:プロになりたきゃボーカルプロダクションを極めろ!( *´艸`)
引用元: カムソンサウンド:プロ作曲家のボーカルミックス、ボーカル補正は何をする?初心者は必見です!今回の解説はまさに「目から鱗」でしたね。単に「音程を直す」という次元を超えて、ボーカルそのものを楽器としてどうプロデュースするか、という視点は全てのDTMerが持つべきだと感じました。
特に驚いたのは、メロダイン等での微細な波形編集(ミセチュン)の重要性です。10年前は分業されていた作業が、今や作曲家一人に求められる必須スキルになっているという時代背景の変化も興味深かったですね。「ボーカルはオケの上に乗せるものではなく、共にキャンバスを描くもの」という教えは、デモの完成度を爆上げする鍵になるでしょう。
K-POPやJ-POPなどの第一線で活躍する講師陣から学べる「NEXT PRODUCER 4期」のプログラムも非常に気になります。皆さんも、この「有料級」の知識を武器に、自分だけの神曲を生み出してくださいね!
