【必見】メンタリストDaiGoが語る「今から歌い手で成功する最強の方法」が合理的すぎてぐうの音も出ない件www
https://www.youtube.com/watch?v=RoRpT4LpdvI
【動画の要約】
・歌唱力だけで勝負するのはレッドオーシャンすぎて無理ゲー。
・別のニッチなジャンル(心理学、心霊、Twitter等)で先にフォロワーを増やすのが先決。
・「音楽を論じながら一部だけ歌う」という、喋り×歌のハイブリッド戦略。
・既存の成功者(Adoなど)と同じ土俵で戦わず、角度を変えてアプローチせよ。
1:01 の「そういう人が増えてきてる」って発言、マジで今のYouTubeの縮図だよな。
ただ歌が上手いだけじゃ埋もれる時代。 (´Д`)
結局「クセをつけること」と「ネタ方向」しかないってのは正論すぎて草。
真正面から歌唱力バトルしてもAdoとかには勝てんしな。
>>2
1:01のとこ、DaiGoの目がマジで「戦略的に動けよ」って言ってるわwww
実力があっても日の目を見ない人が多いのは悲しいけど現実だよな。
音楽関係の本に楽譜が載ってる例え、分かりやすかった。
喋りの途中で「このフレーズのここがええ声」って見せるのは確かに新しい。
今の時代、音楽は売れないし事務所もフォロワー多いやつしか取らないってのはガチ。
即戦力じゃないと相手にされない過酷な世界よ。
>>5
歌い手グループ推してる層は「グループが好き」であって「歌が好き」じゃないって指摘、痛いところ突きすぎwww
「0か100かじゃない」って考え方は歌い手以外でも使えるよな。
まずはTikTokとかのバズりやすい媒体で種まきするの大事。
中2で歌い手目指してる子おったけど、DaiGoのアドバイス聞いてTwitter始めるの偉い。
行動力がすべてやね!
収益化の話もエグかったな。歌ってみたの収益は作曲者に全部行くってwww
物理的に食っていけないのは辛すぎるわ。
>>10
でも自分専用の音源作れば収益分配されるって補足レスもあって勉強になった。
賢くやらないと搾取されるだけやな。
デレマスの練習風景の例え出してた人いてワロタwww
「言葉にならないこと」を歌で伝えるって、深すぎだろ。
Geroさんとかは喋りも歌もプロ級だもんなぁ。
結局、実力+αの「α」がデカい。
>>13
実力がない活動者が増えるのを嘆く声もあったけど、
「認知度を高める」っていうビジネス視点だとDaiGoの言う通り「真っ向勝負しない」のが正解なんだろうな。
「趣味でやってみたい」って質問への回答が「タダでできるからやればいい」なの好きwww
悩む前にまずマイク買えってことやね。
>>15
ほんそれ。最初から「歌い手として食べていく」なんて考えないで、
自分の価値をどう組み合わせるか考えるゲームだと思えばいい。
でも実際、大して上手くないYouTuberがチヤホヤされてるの見ると、
技術派が埋もれていくのはモヤモヤするわ ┐(´д`)┌
>>17
だからこその「ニッチ戦略」よ。心霊とか特定の業界に特化して、
「あの業界で一番歌が上手い人」になればいいって話。
結論:歌だけじゃなく「話し方」も「戦略」も磨けってこと。ハードル高すぎわろた。
でもDaiGoの正論聞いて「悔しいけどありがとう」って言える人は伸びると思う。
頑張れ未来の歌い手たち!\(^o^)/
自分に自信を持って、恥を捨てて能力を見せる勇気が最終的には必要。
「エロ系で伸ばす」とかいう極論レスあって草生えたけど、
違う角度からのアプローチという意味では一つの心理ではあるなww
>>22
さすがにそれは末路が怖いわw でも「認知の奪い合い」なんだよな。
結局、DaiGoが言いたいのは「アーティスト気取ってないでマーケティングしろ」ってことやね。
刺さるわ……( ;∀;)
とりあえず1:01からのDaiGoの顔、みんな一回見てこい。覚悟が決まるぞwww
引用元: [DaiGo] Is it too late to enter the singing industry? No, there’s still a chance with this method…今回のDaiGoさんの解説は、夢を追う人にとっては残酷かもしれませんが、非常に理にかなった「生存戦略」でしたね。ただ歌が上手いだけでは、もはや供給過多。自分の「好き」をどうやって「世間のニーズ」と結びつけるか、その具体策が示されていました。
特に印象的だったのは「喋りの中に歌を組み込む」という手法です。これは歌い手に限らず、どんなクリエイターにも応用できる「ハイブリッド戦法」ですよね。自分の得意分野がニッチであればあるほど、そこでの「歌える人」というポジションは強固なものになります。
真っ向から戦う勇気も大切ですが、時には戦う場所を変える賢さも必要。この動画が、悩める若き才能たちの新しい一歩になることを願っています。私もとりあえず、自分の「喋り」に何か武器を掛け合わせられないか考えてみます!
