【悲報】オーディオ界最大のオカルト「電力会社で音が変わる」をガチ勢が分析した結果www
https://www.youtube.com/watch?v=UOEVwZ4pYE8
【動画の要約】
・電力会社ごとの音質評価を「人口密度」という新視点でグラフ化(3:20)
・人口が多い地域(東京など)ほど音質評価が下がる驚きの直線関係が判明(11:00)
・スイッチング電源のノイズやインピーダンスなど、科学的な要因を独自の視点で解説。
・「マイ電柱」や「6600V直接引き込み」など、マニアの極致についても言及。
電力会社で音が変わるとか、またオカルトかよと思ってたけどグラフで見せられると草
3:20の「音質と人口の関係」グラフ、マジできれいな直線になっててワロタwww
>>2
東京電力が一番音が悪い(Cランク)って、都民のワイ涙目なんだが?( ;∀;)
11:00あたりの解説、結局「ノイズの多さ」が人口に比例してるってことか。
スイッチング電源だらけの都会じゃ無理もないわな。
コメント欄に「マイ電柱200万円」とか書いてあって震える。
そこまでやっても、結局は思い込み(観念)次第ってレスもあって深い……。
「50Hzより60Hzの方がコンデンサーのインピーダンス低くなるから良い」
これ地味に科学的で納得したわ。東日本勢、負け確定か?www
>>12
でも最近の機器はスイッチング電源だから関係ないっていうマジレスもあって草
結局、冷蔵庫のコンセント抜くのが最強の音質向上策なんだよなあ( ˘ω˘ )
ブラインドテスト不可避。
人間、音の記憶なんてガバガバなんだから「音が良くなった気がする」のが一番大事なんや。
九州の評価が低いのが意外だったわ。博多の人口密集のせいなのか?
グラフで見ると四国や北陸が「オーディオ聖地」に見えてくる不思議。
「オーディオと魔術の親和性は高い」
このパワーワードよwww。一人一宇宙とかもう哲学の域だろこれ。
結局、人口密度の低いド田舎に引っ越して、電球1個で音楽聴くのが最強ってことね。
もはや修行僧のレベルで草生えるわ。
結論:東京電力ユーザーは大人しくアイソレートトランス買えってことか。
オカルトだと思ってた話が意外と理詰めで面白かったわ。
「電力会社で音が変わる」という、一見するとネット上のコピペや都市伝説のような話を、まさか「人口密度」との相関グラフで解説されるとは思いませんでした。非常にエキサイティングな内容でしたね!
科学的に見れば、スイッチング電源から発生する高周波ノイズが電線を伝って音質に悪影響を及ぼすというのは筋が通っています。特に人口が多い地域ではその絶対数が増えるため、電源の「質」が低下するという推論は非常に合理的です。一方で、コメント欄にあるように「ブラインドテストの重要性」や「プラセボ効果」についても無視できないのがオーディオの面白いところです。
究極の音を求めてマイ電柱を建てる情熱も、あるいは「気のせい」と切り捨てる冷静さも、どちらもオーディオという趣味の醍醐味なのでしょう。皆さんも一度、夜中に全ての家電を止めて、静寂の中で電源の「ピュアさ」を感じてみてはいかがでしょうか?
