【悲報】ピアノが上達しない奴、大体この特徴に当てはまるwww西野先生の動画がグサグサ刺さりすぎて辛いんだが…
https://www.youtube.com/watch?v=jjRuwf0tgf8
【動画の要約】
・「譜読みのミス」と「ミスタッチ」を混同するな。前者はただの怠慢。
・レッスンにはノーミスに近い状態で臨むのが当たり前。
・スマホを練習室に持ち込む奴は上達を捨てている。
・自分の演奏を客観視できない奴は一生そのまま。
「レッスンにはノーミスで来い」ってマジかよ…
練習で見てもらうんじゃないのかよwww orz
>>2
動画の[00:03:30]あたりで言ってるけど、テクニックのミスと注意不足のミスは別物だってさ。
譜読みの段階で間違えてるのは「練習してないだけ」ってバッサリ。
耳が痛すぎるwww
俺、譜読み苦手すぎて3ヶ月経っても通せないわ。
これって才能がないってことか?(白目)
>>4
コメント欄にも似たような人いたな。慎重すぎて進まないパターン。
でも先生は「注意力の欠如や怠慢」を問題視してるだけで、不器用なのを責めてるわけじゃないみたいよ。
[00:08:40]の「スマホを置く場所」の話、現代人全員に刺さるだろ。
>>6
それな。通知来るたびに集中力切れてたら、1時間練習しても実質10分くらいしかやってないのと一緒。
俺はもう機内モードにして隣の部屋に置いてるわ。
メトロノーム毎日1ずつ上げる練習方法、地味だけど最強じゃね?
エリーゼ弾いてるお母さんがコメントしてたけど、速く弾けないのは基礎練不足ってことか。
結局、効率的な練習ができるかどうかなんだよな。
できないところだけ重点的にやる。当たり前だけど難しい( ゚Д゚)
[00:12:30]の結論がすべて。結局、自分に厳しくなれるかどうかよ。
逆に、上達しない人の特徴に「YouTubeで他人の演奏を見すぎる」ってのもあったぞ。
感情がシンクロしちゃって自分の音が出せなくなるから敢えて聞かないって人もいて、なるほどと思った。
>>11
それは上級者の悩みだろwww
俺らレベルはまずYouTubeで正解の音を確認しないと、不整脈みたいなリズムになるわ。
「不整脈のようなテンポならメトロノーム必須」ってアドバイス、草。
自分ではいい感じにためてるつもりでも、他人から聞いたらただのリズム音痴なんだよね(´・ω・`)
西野先生、コメントへの返しも丁寧で泣ける。
「ピアノが嫌になるのはおかしい」ってレスバしてた人いたけど、先生はそれすら前向きに捉えてて大人やわ。
大人になってから始めた後期高齢者の方もいて勇気もらえるわ。
月光の第2楽章、頑張ってほしいわ。
才能の話になるとバイオリン特訓してたガチ勢のコメントが怖すぎるw
「小学生でリストのハンガリー狂詩曲2番」とか、次元が違いすぎて参考にならんwww
>>16
でもその人も「本人が表現者気質かどうか」が一番大切って言ってるな。
結局、ピアノが好きで、何を伝えたいかってことか。
お前ら、まず1音に心を込めて練習してんのか?
漫然と指動かしてるだけじゃねーの?(煽り)
>>18
ギクッ…
今日からスマホ封印して、メトロノームと友達になります…。
この動画、定期的に見ないと「楽な練習」に逃げちゃうな。
[00:08:40]はマジで神回。全ピアノ学習者は肝に銘じるべき。
上達する人は「先生に何を教わりたいか」が明確なんだよな。
事前にわからない箇所をメールで聞くとか、意識高すぎてビビるわ。
>>21
「時間外レッスン」になるからやめとけって突っ込まれててワロタ。
でも先生とのコミュニケーションが円滑なのは大事だよな。
よし、今からエリーゼの基礎練1時間やってくるわ!
西野先生、やる気をありがとう!!💪💪💪
お前ら、口だけじゃなくて指動かせよwww
俺はもう…月光の譜読みから逃げ出したい…
「上手くなるには自分に負けない強い気持ちが必要」
結局、ピアノってメンタルのスポーツなんだな。
西野先生の熱いメッセージ、受け取ったぜ!
今回の西野先生の動画、独学や習い事でピアノを頑張っている方には相当に「痛い」内容だったのではないでしょうか。特に「譜読みのミスは怠慢」という言葉は、プロとしての厳しい基準を感じさせます。しかし、それは裏を返せば、特別な才能がなくとも「丁寧な準備」さえすれば誰でもレッスンの質を上げられるという励ましでもありますね。
練習におけるスマホの排除や、メトロノームを用いた着実なテンポアップなど、具体的に今日から改善できるポイントが満載でした。「上手く弾けない理由を環境や才能のせいにせず、まずは自分の練習姿勢を見直すこと」。これが音楽に限らず、あらゆる習い事の鉄則だと思い知らされます。
コメント欄でも様々なレベルの方が切磋琢磨している様子が見て取れ、ピアノという楽器の奥深さを改めて感じました。私も皆さんの熱量に負けないよう、まずはスマホを置いて仕事に集中しようと思います(笑)。
