【悲報】ワイの打ち込み、メトロノームすぎて死ぬwww『グルーヴ再現』で脱・機械音を目指そうぜ!
https://www.youtube.com/watch?v=a6Bp1wuQobY
【動画の要約】
・「グルーヴ」の正体は、自然なアクセント・リズムのヨレ・音の長さの3要素!
・人間はメトロノームじゃない!あえて「ジャストからズラす」のがコツ。
・裏拍を少し遅らせる「ハネ」の感覚をマスターせよ。
・やりすぎ注意!めんどくさい工程を効率化する考え方も重要。
0:00の「ヌンッ」で草生えたwww
でもこれマジで欲しかった知識だわ、感謝!
スライドが簡潔で見やすすぎるんだよなぁ…
DTM初心者にも優しくて助かるわ。
「人間はメトロノームではない」
06:20のこれ、全DTMerが壁に貼るべき格言だろ
Studio One使ってるのポイント高いわ!
画面見ながらだとめっちゃ理解捗る
ちなみにこの曲のキーはD minorらしいぞ!
コメ欄に書いてあったわ
07:40の「裏拍を少しだけ遅らせる」解説、神すぎる
これがいわゆる「ハネ」の正体か……!
ゲイリー・ムーアがスネアだけ本物使ったっていうエピソード、
この動画見てやっと腑に落ちたわ。音の「タメ」が命なんだな。
16:40の「やりすぎ注意」はほんとそう。
全部手動でやってたら日が暮れるし、「めんどくさい」という感覚も大事よなw
>>15
これ見てから自分の曲聴いたら、全部がキッチリしすぎてて逆に気持ち悪くなってきたわwww
12:30の実践編が一番タメになった!
DAWの画面で見せてくれるから、どこをどう弄ればいいか一発でわかる。
結論:グルーヴは「計算されたズレ」のことだった😡
今日からクオンタイズ100%卒業します
今回のグルーヴ解説、DTMをやっている人なら一度はぶつかる「機械っぽさ」という壁を見事に言語化してくれていましたね。特に「人間はメトロノームではない」という前提に立ち、あえてリズムをヨレさせる技術は、まさに職人芸の域だと感じました。
完璧なリズムが正解と思われがちなデジタル制作において、「裏拍を少し遅らせる」ことで心地よさを生むという逆説的なアプローチは、音楽の奥深さを改めて教えてくれます。効率化とこだわりを両立させる姿勢も、現代のクリエイターにとって非常に重要な視点ではないでしょうか。
私も打ち込みをする際は、ついついクオンタイズを強めにかけてしまいがちですが、これからは「心地よいヨレ」を意識して調整してみようと思います。皆さんも、自分なりの「ハネ」を見つけてみてくださいね!
