【悲報】音楽の歴史、もうネタ切れで新しいジャンルは生まれない説www【みのミュージック】
https://www.youtube.com/watch?v=3KDlYlJdmJc
【動画の要約】
・新しい音楽ジャンルが生まれにくい現代の構造的な問題。
・過去の音楽の「組み合わせ」や「再構築」が主流になっている現状。
・AIの進化が音楽制作に与える影響と、オリジナリティの定義。
・それでも音楽が進化し続けるための可能性についてみの氏が熱弁。
これマジで深いよな。もう全部やり尽くされた感はある。
結局、今の流行りも80年代とか90年代のリバイバルだしな( ´Д`)y━・~~
みのさんが動画で言ってた「音楽のデッドエンド」感、今のサブスク時代だと余計に感じるわ。
>>5
アルゴリズムが似たような曲ばっかり勧めてくるから、新しい出会いがないんだよね。
てかみのさんのアフロ、今日も絶好調で草
音楽ジャンルの定義自体がもう古いのかもね。今は「ジャンルレス」が当たり前だし。
>>15
それな。ヒップホップとカントリーが混ざったり、境界線がグチャグチャなのが今の「新しさ」なんだろう。
AIが作った曲と人間が作った曲の区別がつかなくなる未来はすぐそこだわ((( ;゚Д゚)))
逆に、全く新しい「楽器」が発明されない限り、限界はあるんじゃないか?
シンセサイザーが出た時みたいな衝撃はもう来ないのかなぁ…
>>32
今は音色よりも「体験」とか「文脈」の方が重要視されてる気がする。
みのさんの解説聞くと、音楽をもっと歴史的な視点で聴きたくなるわ。
結論:新しいジャンルは出なくても、良い音楽はこれからも生まれる。それでOK!
今日も勉強になりました。サンキューみの!
引用元: みのミュージック:新しい音楽はもう生まれない!?【みのミュージック切り抜き】今回のみのミュージックさんの考察、非常に興味深かったですね。「新しい音楽ジャンルはもう生まれない」という問いは、音楽ファンなら一度は考えたことがあるテーマではないでしょうか。
過去の膨大なアーカイブにいつでもアクセスできる現代だからこそ、全くの「無」から何かを生み出すのは至難の業です。しかし、みのさんが指摘するように、既存の要素をどう再解釈し、今の時代感と結びつけるかという「編集能力」こそが、これからのクリエイティビティの鍵になりそうですね。
AIの台頭など不安要素もありますが、人間ならではの「情熱」や「文脈」が乗った新しい音を、これからも期待して待ちたいと思います。皆さんは最近、どんな「新しい」音楽に出会いましたか?
