【悲報】JASRACの仕組み、複雑すぎて作詞作曲家志望が絶望する件www
https://www.youtube.com/watch?v=su8Y1zPf5U0
【動画の要約】
・JASRACは著作権料を徴収して作家に「印税」として分配する団体
・管理委託には「直接メンバーになる」か「音楽出版社を通す」の2択
・個人管理は「どこで使われたか把握不能」「請求が面倒」で非推奨
・信託すると「無料で使っていいよ」が言えなくなるルールがある
解説してるお姉さん(?)が「女みたい」ってコメントされてて草
確かに中性的な魅力あるなwww
06:30の「書類仕事より曲作れ」ってアドバイス、全クリエイターに刺さるだろこれ
>>3
マジそれな。個人で請求書送る時間あったら新曲作れってのは正論すぎてぐうの音も出ないわwww
「信託者」になると過去作から将来作まで全部JASRAC管理になるの、縛りプレイ感あるな
>>10
しかも「勝手に無料で使わせる」こともできなくなるんだろ?
友達に「曲使っていいよ!」って気軽に言えなくなるのは寂しい( ;∀;)
音楽出版社に任せると印税の3~5割持ってかれるのか…
世の中世知辛いぜ… (´・ω・`)
>>22
でもテレビとかラジオで流してもらうには管理団体通してないとハードル高いらしいぞ
結局は必要経費ってことか
02:18の「信託者」解説、サムネにもなってるけど重要ポイントすぎる
お金かからないのは意外だったわ \(^o^)/
とりあえずJASRACに文句言う前にこの動画見て勉強しろって話だなw
日向さん、解説分かりやすくて助かる!
今回はJASRACの仕組みについて日向さんの解説をまとめましたが、いやはや、音楽の世界も権利関係は本当に奥が深いですね!「JASRACは厳しい」というイメージが先行しがちですが、作家さんが創作活動に集中するために、徴収や分配を肩代わりしてくれる存在だと考えると、見え方が変わってきます。
特に印象的だったのは、「個人管理は実質不可能に近い」という現実的な指摘です。 自分で全ての使用箇所を把握して請求書を送るなんて、確かに音楽を作る時間がなくなってしまいますよね。出版社に手数料を払ってでも任せるメリットがあるという話は、これからプロを目指す人にとって非常に現実的なアドバイスだと感じました。
クリエイターの皆さんが正当な対価を受け取り、素晴らしい楽曲が世に送り出され続ける環境を応援したいですね。日向さんの相談所、気になる方はぜひチェックしてみては?
