【暗黒】「遅くて重い」は正義!ドゥーム・ストーナーメタルの沼が深すぎて吐きそうwww
https://www.youtube.com/watch?v=C4Sut7sRReU
【動画の要約】
・ブラック・サバスから始まる、悪魔と重低音の歴史を紐解く。
・「遅さ」と「重さ」に照準を当てた究極の音楽ジャンルの魅力。
・ドゥーム、ストーナー、スラッジ…似て非なる各ジャンルの深淵。
・紹介されたアルバム数はなんと1400枚!圧倒的ボリュームの情報量。
待ってたぞ!ストーナーのコーナー!!
05:00の解説が一番盛り上がってるの草。みんな中毒者かよwww
ブラック・サバスの初期はまじで怖いよな…
一瞬止めたくなる気持ち、わかるわ 😣
>>3
00:50あたりでサバスのルーツについて語ってるけど、ここがドゥームの原点だよな 💀
フラワー・トラベリン・バンド聴いて「初期サバスじゃねーか!」って驚くのメタルあるあるすぎて好き
「遅さや重さに照準を当てた音楽」って表現、いいな。
VICE JAPANのニューオリンズ特集とか見たくなってきたわ
>>6
パンテラのフィルも出てるしな!07:50付近の「遅さ」の追求はまさにスラッジコアの真髄だわ
カテドラル、エレクトリック・ウィザード、ソラス…
名前が出るだけでテンション上がるメンツだわ 😎
ドゥーニアン系のゴシックドゥーム派の俺、低みの見物
>>9
サバスのおすすめアルバム聞きたいわ。やっぱ1stかパラノイド?
1400枚も紹介してるのかよ…吐きそうってコメントに共感しかないわwww
情報過多で脳が溶ける動画だなこれ。18:40のジョーさんの話も深いわ
ドゥーム/ストーナーは最もピュアなロックだと思ってる。
色々聴き漁って最後に行き着くのはここなんだよな…
>>13
わかる。俺もSleepとBongzillaで一時期完全に飛んでたわ
ジョーさんの本買ったぞ!レアグルーヴ並みにレアなメタルの紹介はガチで勉強になる
Vintage and Evilも持ってる奴いる?今回の1400枚はさらに狂ってるよな
Cathedralはマジで不滅。今聴いても古くない
>>17
俺はCavityが一番好きだわ!ドロドロ感がたまらん
ファッジトンネルはどのジャンルに入るんだ?
グランジへの解答って言われてたけどサバスっぽいよな
>>19
イヤーエイク時代にハマってた奴いて草。あのダークさはドゥーム寄りだわな
初心者はRed Fangから入るといいぞ。聴きやすいから😂
最近はベビーメタルとかアニメ音楽もこの界隈のファンに認められてるの?
本の中で紹介されてるか気になるわw
>>22
そこまでカバーしてたらまじで1400枚どころじゃ済まなくなるだろwww
ドゥーム聴きすぎて普通のメタルが速く感じてきた。病気かな?💊
20:00のまとめ部分、余韻が凄いわ。まさに「聴く終末」
>>25
ジョーさんの「人間味」を感じるセレクションがいいんだよな
すごいギガヘルツが使われてそう(小並感)
ブラックフラッグのスクリームで身震いするのわかる。あれは恐怖
内田裕也のセンスに驚くコメントがあって草。でも確かにあの時代は凄かった
05:00のランキング1位納得だわ。ストーナー/ドゥームの解説が一番欲しかった
結局サバスに戻ってくるっていうループから抜け出せない ♾️
>>31
Electric Wizard聴いてからまたサバス聴き直すと最高に飛べるぞ
ジョーさんひさしぶり!このマニアックな感じ、たまらんな
18:40のシーン、ジョーさんの知識量がバグってて草生える
パンクは聴くけどメタルは苦手な俺も、この重さは癖になりそう
>>35
ドゥーム/ストーナーはパンク好きにも刺さる要素あるからな
紹介された1400枚を全部聴くのに何年かかるんだよwww
>>37
一日一枚でも約4年。終末が先に来そうだな 💀
とりあえずCathedral聴きながら寝るわ。おやすみ
良動画乙。ドゥームの深淵を覗いてしまったわ…
引用元: [Affinity with the Devil] The world of intoxication and dazzlement in rock. A look into doom meta…いやー、今回のドゥーム・ストーナー特集は痺れましたね。1400枚という圧倒的な紹介数はもはや狂気の沙汰ですが、それだけこのジャンルが広く、深く、そして熱い支持を受けている証拠でもあります。
「遅くて重い」という一見ネガティブな要素を、究極の快楽へと昇華させた職人たちのこだわり。サバスから始まるヘヴィネスの歴史をジョーさんの深い知識と共に辿れるのは、ファンにとっては至福の時間だったのではないでしょうか。特に「ドゥームは最もピュアなロック」というファンの言葉には、ジャンルの枠を超えた真理を感じました。
情報が多すぎて一回では消化しきれませんが、私もとりあえずRed Fangあたりから「低みの世界」に浸ってみようと思います。皆さんも、脳が溶けるような重低音を是非体験してみてください!
