【朗報】「ケルト音楽の正体はドリアンスケール」 ← これマジ!?RPGの草原で流れてそうなあの音の秘密www
https://www.youtube.com/watch?v=mLc2h3UEO6U
【動画の要約】
・ドリアンスケールは「教会旋法(チャーチモード)」の一つ。
・マイナーなのにどこか明るく、都会的で洗練された響きが特徴。
・最大の特徴は「長6度(メジャー6th)」。これがドリアンらしさの正体!
・ディープ・パープルからビートルズ、果てはケルト音楽やRPGのBGMまで幅広く使われてる。
ケルトの雰囲気の正体がドリアンスケールってマジかよ!!
4:17からの演奏聴いたら「あー!これこれ!」ってなったわwww
>>2
わかる。草原を駆け抜ける勇者のBGMそのまんまで草。
ドリアンって名前は知ってたけど、こんなに身近だったんやな。
1:03 あたりの解説にある「長6度」がキモなんだな。
普通のマイナースケールより半音高いだけでこんなに変わるのか。
初心者のワイ、言ってることの半分もわからんかったけど
「ケルト=ドリアン」これだけで大収穫だわ( *´艸`)
2:41 のディープ・パープル「Burn」の例えが分かりやすすぎてワロタw
あれドリアンだったのかよ。カッコよすぎ。
>>6
リフの3音目がドリアンの特性音って言われると「確かに!」ってなるな。
音楽理論わかると曲の聴き方変わるわ。
ビートルズの「エリナー・リグビー」もドリアンなのか。
あの暗いけど気高い感じ、ドリアンのおかげだったんやなぁ。
マイナー1発のアドリブでドリアン選ぶのが第一選択肢ってマジ?
ジャズ屋さんはみんなこれ使ってんの?
>>9
2:08 マイルス・デイビスの「So What」とかドリアンの代表曲やしな。
都会的な洗練された感じが出るから重宝されるんよ。
3:53 「特性音を長く鳴らすのがコツ」
ここテストに出るぞ。メモっとけよお前ら。
ゲーム音楽好きとしては、草原のBGMにドリアン使われてるって話が一番刺さった。
ゼルダとかでも絶対使われてるよなこれ。
>>12
4:42 からのフルートのメロディ聴いてみろ、完全に冒険の始まりだぞwww
ブルーノートほど冷たくない、都会的で洗練された雰囲気(1:15付近)
この表現エモいな。茂蔵先生の解説センスあるわ。
音楽理論って難しそうだけど、こういう具体的な「曲の雰囲気」とセットだと理解しやすいね。
ドリアンスケール使って曲作ってみたくなったわ。
とりあえずDAW立ち上げるわノシ
>>16
特性音の「ミ(Cドリアンの場合)」を強調するんやぞ!頑張れ!
結論:ケルト音楽はドリアンでできている。
勉強になったわ。次のアイオニアンスケールの復習もしてくる。
これ無料で教えてくれるの神すぎんか……。
引用元: Next Lead Music:ドリアンスケールとは?#チャーチモード #作曲今回のドリアンスケール解説、めちゃくちゃ分かりやすかったですね!特に「ケルト音楽の正体」という切り口は、DTM初心者だけでなくゲーム音楽好きにも刺さる内容でした。
「マイナーなのに明るい」という独特の二面性は、特性音であるメジャー6thが鍵を握っているんですね。動画内のロックやケルト風の実践フレーズを聴くと、理論がそのまま音の印象に直結しているのが実感できて感動しました。単なる知識としてではなく、どうすれば「ドリアンらしく聞こえるか」というコツ(特性音を長く鳴らす等)まで教えてくれるのがNext Lead Musicスクールさんの素晴らしいところです。
皆さんも、今日から自分の好きな曲の中に「ドリアンの風」を探してみてはいかがでしょうか?きっと新しい発見があるはずですよ!
