【朗報】「ビット深度?何それ美味しいの?」状態の俺氏、この動画で無事昇天www
https://www.youtube.com/watch?v=9X2fnQpPhcU
【動画の要約】
・ビット深度=色の階調(グラデーションの滑らかさ)のこと!
・8bit(約1677万色)と10bit(約10億色)の差は想像以上にエグい。
・カラーグレーディング(DaVinci Resolve等)をガチるなら10bit一択。
・ただしデータ容量はバカ重くなるので注意。
冒頭の「美味しいです」で吹いたわwww
食えるのかよビット深度( *´艸`) [00:00:14]
ぶっちゃけ8bitでも十分綺麗だと思ってた俺、低みの見物
>>3
[00:02:21] あたりの解説見ろよ。8bitが1677万色で、10bitが約10億色だぞ?
桁が違いすぎて草も生えないwww
たった2bit増えるだけで色が約64倍になるってマジかよ…
累乗の力恐ろしすぎるだろ
[00:01:11] の比較画像がめちゃくちゃ分かりやすかった。
1bitとかカクカクすぎてワロタ。
>>8
あそこから徐々に滑らかになっていくの見ると、ビット深度の重要性が身に染みるな。
空のグラデーションとかで「バンディング(階調の段差)」が出る理由がようやく分かったわ。
DaVinci Resolveのクオリファイアの話、めちゃくちゃ納得したわ [00:03:26]
10bit素材だと色の抽出精度が全然違うんだよな。
>>15
それな。8bitで無理やりいじるとノイズ乗りまくるけど、
10bitなら粘ってくれるから編集の幅が広がる。
α7S III使ってるって言ってたけど、やっぱり機材も重要だよなぁ [00:02:38]
俺の古いカメラ、8bitしか撮れなくて泣いた。
最近のカメラは10bit 4:2:2内部収録が当たり前になってきてるから良い時代になったわ。
[00:04:10] デメリットの「データ量バカ重い」問題、これマジで深刻。
HDDがいくらあっても足りんwww
>>32
でも、あの綺麗な色味のためなら課金(HDD購入)するしかないんだよなぁ…😭
[04:50] 最後のまとめ、すごくタメになった!
「とりあえずビット数多ければいい」じゃなくて、用途に合わせて選ぶのが大事やね。
よし、今すぐ10bitで撮影してくるわ!
編集で色いじり倒すのが楽しみすぎる(・∀・)
今回はJenna Filmsさんの「ビット深度」解説を取り上げましたが、これほど直感的で分かりやすい説明はなかなか無いですね!「8bitと10bit、数字は2しか違わないのに色が約60倍も違う」という事実は、初心者の方には衝撃だったのではないでしょうか。
特にDaVinci Resolve等のツールを使ってカラーグレーディングを本格的に始めたい人にとって、ビット深度は避けては通れない最重要知識です。撮影設定一つで、後からの編集の自由度が劇的に変わるということが、動画内の比較画像からも一目瞭然でしたね。
「データ容量が重くなる」というデメリットもしっかり伝えてくれるのが親切です。目的に合わせて最適な設定を選ぶ賢いクリエイターを目指したいですね!私も次の動画は10bit撮影でチャレンジしてみようと思います!
