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【朗報】「絶対音感」がない大人たちへ。プロが教える「相対音感」の重要性が目からウロコな件www

1:GMS民 2026/02/17(火) 09:15:22.41 ID:Zt8Onk4n

【朗報】「絶対音感」がない大人たちへ。プロが教える「相対音感」の重要性が目からウロコな件www
https://www.youtube.com/watch?v=iGZHb8u8sKA

【動画の要約】
・絶対音感:音を聴いて即座に音名がわかる能力。7歳頃が臨界期。
・相対音感:基準音との距離(音程)で判断する能力。何歳からでも習得可能!
・絶対音感のメリット:耳コピ、IQアップ、語学の発音向上など。
・相対音感のメリット:演奏の表現力(エネルギー量)や和音の響きを操るのに不可欠。
・結論:どっちも大事!特に演奏を楽しむなら相対音感を鍛えるべし。

2:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:05.12 ID:OnkAn001

絶対音感って7歳までがリミットなのか…終わったわ俺www

3:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:45.88 ID:SouTai02

>>2 安心しろ、03:09 で「相対音感は何歳からでも身につく」って言ってるぞ!
諦めるのはまだ早い ( *´艸`)

5:GMS民 2026/02/17(火) 09:17:30.45 ID:SkyTree9

01:10 からのスカイツリーの例えがめっちゃ分かりやすい件。
絶対音感は「どこから見てもスカイツリー」、相対音感は「押上駅があるから隣はスカイツリー」か。

8:GMS民 2026/02/17(火) 09:19:12.11 ID:MimiKopi

絶対音感あるとIQ上がるとかマジ?
計算能力とか集中力もつく(02:31)って言ってるし、子供に習わせる親が多いわけだわ。

12:GMS民 2026/02/17(火) 09:21:05.33 ID:KappuChin

コップ叩いて「これ何音?」って聞くやつ、プロでも困るらしいなww(01:50)
全ての生活音がドレミに聞こえるわけじゃないって聞いて少し安心したわ。

15:GMS民 2026/02/17(火) 09:23:44.20 ID:EnergyPiano

>>5
相対音感が演奏の表現力に繋がるって話(04:01)が深い。
1m飛ぶのと3m飛ぶのでエネルギーが違うみたいに、音の距離を感じるのが大事なんだな。

20:GMS民 2026/02/17(火) 09:28:12.89 ID:Waooon11

ドミソの和音でも、場面によって役割が違う(04:53)っていう「学級委員」の例えワロタw
同じ音でも表情を変えるのが相対音感の凄さか。

25:GMS民 2026/02/17(火) 09:32:55.67 ID:EigoNative

英語の発音がネイティブ並みになる(02:47)ってメリットもデカいな。
耳が良くなると音楽以外にも恩恵あるの最高やん。

30:GMS民 2026/02/17(火) 09:38:22.10 ID:OtonaNoOto

コメ欄に「歳いくと無理なのか半分諦めてる」って人いるけど、この動画見て元気出してほしいわ。
プロが「何歳からでも身につく」って断言してくれてるし!

35:GMS民 2026/02/17(火) 09:42:15.55 ID:KaimiMei

逆に音感がありすぎて、全部階名で聞こえてくるのも大変そうだな😂
音楽を純粋に楽しめなくなる贅沢な悩みか。

42:GMS民 2026/02/17(火) 09:50:33.88 ID:SenseiSuki

藤原先生の説明、上品で分かりやすくて癒やされるわ。😊
とりあえず相対音感信じてトレーニング継続するわ!

50:GMS民 2026/02/17(火) 10:00:11.02 ID:FinID000

結論:絶対音感は才能(早期教育)、相対音感は努力でカバー可能!希望持てたわ!

引用元: 藤原千里のピアノ上達チャンネル:絶対音感と相対音感の違いとは?意味やメリットをご紹介【プロが解説】
💡 管理人さんのまとめコメント:音感は「才能」だけじゃない。大人の「理解力」が武器になる!
管理人さん
管理人さん

「絶対音感がないから音楽に向いていない」と諦めていた方にとって、この動画はまさに救いの一手ですね。特にスカイツリーと駅の例えは、もやもやしていた音感の概念をスッキリ整理してくれました。

臨界期のある絶対音感に対し、「相対音感は何歳からでも鍛えられる」という藤原先生の言葉には勇気づけられます。単に音を当てるだけでなく、和音のエネルギーや場面ごとの役割(学級委員の例え!)を理解することが、大人の深い演奏表現に繋がっていくのだと感じました。

IQアップや語学へのメリットなど、音楽以外の可能性も示唆されていて、改めて「音を聴く力」の奥深さを実感しました。いくつになっても、楽しみながら耳を育てていきたいものですね!

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