【朗報】「音痴は治る」プロが教える音程迷子のための処方箋が目からウロコすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=H2p4gQss4IU
【動画の要約】
・音痴には「ざっくり」「筋力不足」「自虐」の3タイプがある。
・40代以降は喉の柔軟性が落ち、筋肉がたるむのが原因の一つ。
・「拝むポーズ」で声帯を閉じる練習が効果的。
・昔の厳しい音楽教育のせいで「自分は音痴」と思い込んでいる人が多い。
「この世にない音を出してたのか」ってコメントに草生えたwww
02:39あたりの「ざっくりタイプ」の解説、俺のことすぎて辛い。
>>2
ドレミの枠にはまってない「曖昧な音」なwww
03:37の図解がわかりやすすぎて、自分の声がはみ出してるのがイメージできたわ。
04:24からの「拝むポーズ」やってみた人いる?
胸の前でグッと押し合って発声するやつ。これだけで声の芯が変わる感じする!🙏
>>7
声帯を閉じる癖をつけるんだな。05:02の「あーっ!」って出し方、必死すぎてちょっと面白いけど効果はガチっぽい。
40代以降の絶望感よ…😭
05:41「喉が硬い」、06:04「喉が緩い」、06:23「喉がトロい」
パワーワードの波状攻撃で草。筋肉の衰えからは逃げられないのか。
>>15
脳からの指令に喉が追いつかない「喉がトロい」は笑えんwww
でもこれ、毎日練習すれば筋肉だから改善するって先生が言ってるのが救いだわ。
07:24からの「自虐タイプ」の話、めちゃくちゃ納得したわ。
昔の音楽の先生って確かに怖かったよな。あのトラウマで歌えなくなってる人多そう。
>>25
09:29でレッスンに来るなり「下手ですみません」って謝る生徒さんの話、泣ける。😭
先生が「良いところを褒めてくれる人を選べ」って言ってるの(10:39)はマジで大事だと思う。
11:04のリップロールで挫折した人のエピソード、あるあるすぎて首もげるほど頷いた。w
できない練習に固執しないで別のアプローチ探してくれる先生は神。
結局「喉の運動量が足りてない」ってことか(12:04)。
まずは拝むポーズから始めて、少しずつ声出してみるわ。
「諦めないで、音痴は治る」
この言葉を信じて、風呂場でこっそり特訓開始するぜwww (^^)/
GACKTもつんくも色々言ってるけど、とりあえずゆみ先生信じて頑張るわ!
ピアノ習ってたのに音程分からん勢も救ってくれwww
「自分は音痴だから…」と歌うことを諦めていた人に、これほど勇気を与えてくれる動画はないですね。特に「ざっくりタイプ」や「筋力不足タイプ」など、原因を論理的に分類してくれることで、自分が何をすべきかが明確になるのが素晴らしいです。
40代以降、喉の筋肉も体と同じように衰えるというのは盲点でした。でも逆に言えば、正しくトレーニングすれば何歳からでも改善できるということです。動画で紹介されていた「拝むポーズ」のように、道具を使わず今すぐ始められるメソッドがあるのは心強いですね。
心理的なブレーキを外してくれるゆみ先生の優しい語り口にも癒やされます。カラオケが苦手な方も、この動画をきっかけに「自分の声」を育てる楽しさに目覚めてほしいですね!私もこっそり拝むポーズから始めてみます!
