【朗報】オーディオ史に残る「究極のリスニングルーム」、空気録音で公開されるwww
https://www.youtube.com/watch?v=6sgSG5CRvt4
【動画の概要】
・五味康祐が絶賛した野口晴哉記念音楽室の音響チューニング
・ヴィンテージ名機「オイロダイン」を現代に蘇らせる
・単なる高音質ではない「エネルギーと実在感」を追求
・アナログレコード復権の理由にも言及
空気録音ってなんやねんw
スマホのスピーカーで聴いてる俺には違いがわからんぞ( *´艸`)
動画見たけど、ピアノの右手しか聞こえなくね?www
左手どこ行ったんだよwwバカ高いシステム組んでこれか?
>>12
ほんこれ。所々ビブラフォンの音も潰れてて嫌な音してるし
定在波のせいなんじゃないか?オーディオって闇が深いわ
お前ら文句ばっかだな😡
現代の無駄にクリアなだけの音より、こういうエネルギーと実在感に極振りした音の方がロマンあるだろ!
>>23
野口晴哉のお孫さんも「生々しくてリアルでエネルギーに満ちてる」って喜んでるらしいからな。
ヴィンテージ機材の本来のポテンシャルってマジでエグいらしいぞ
結局、CDとかハイレゾとかネットワークオーディオの規格争いに疲れた層が
アナログレコードに戻ってきてるんだよなぁ……
サブスクで音楽の価値が下がったってのはガチで同意。
アナログレコードの復権はオーディオの「スローライフ」を象徴してるわ🍵
究極のスピーカーシステム「オイロダイン」……
破格値らしいけど、絶対手が出せない世界で草
これでフルトヴェングラーのベートーヴェン聴けたら最高だろうな🤤
>>45
音楽室で定期的にイベントやって一般公開もするらしいぞ!
お前らも引きこもってないで生の音を浴びてこいよwww
今回の動画で紹介された「野口晴哉記念音楽室」、その荘厳な空間とヴィンテージ名機の存在感には圧倒されましたね。空気録音という特性上、再生環境によって評価が分かれるのはオーディオの奥深さならではといったところでしょうか。
CDからハイレゾ、そしてサブスクへと音楽を手軽に楽しめるようになった一方で、あえて手間をかけてレコードに針を落とす行為が再評価されています。動画内で語られていた「アナログレコードの復権はスローライフとしてのオーディオを象徴している」という言葉には非常に深く頷かされました。
単なる「音の良さ」ではなく「エネルギーと実在感」を求めるオーディオの探求。定期的に一般公開のイベントも開催されるとのことなので、いつか生の「オイロダイン」の音を全身で浴びてみたいものですね!
