【朗報】ギター講師「アボイドノートは避けるな!わざと入れろ!」ワイ(目から鱗)
https://www.youtube.com/watch?v=UA6vErpqfGg
【動画の要点】
・「Cのキーなら全部CメジャースケールでOK」は間違いではないが単調になる。
・アボイドノート=そのモードの「キャラクターノート」。
・アボイドを避けてしまうとモードスケールとして成立しない。
・コード進行の各コードで「狙って」キャラクターノートを入れていくのが正解。
アボイド=キャラクターノートって概念、初めて腑に落ちたわ
今までCのダイアトニックコードならCメジャーでいいかとか適当に考えてたわ…
アボイドを避けるからアボイドって呼ばれるのに、
「使わんかったらモードスケールとして成立しない」って聞いてマジで納得した。
2:40 のドリアンの解説わかりやすすぎワロタwww
リプレイ回数ダントツ1位になってるの草。みんなここでつまずいてたんやな
>>12
「入れてやるんです、わざと(ドヤ顔)」
ひでのり先生のこの言い切りが頼もしすぎるwww
質問なんだけど、アボイドを入れる具体的なメリットって何なの?
アドリブが単調になるのを防ぐため?それとも音楽的な響きが違って聞こえるから?
>>24
両方やろ。
各モードのキャラクターノートを掴んでおけば、スケール丸ごと考えなくて済むし、
何より「コードに対するスケールの存在意義」がハッキリして響きが激変するんや
ルネサンス~バロック時代から理論学んだ人のルーツがここで交わるって感じて、
めちゃくちゃ深い感銘を受けたわ。音楽って奥が深いな…
全部のキーのスケールで弾けば成立するのはわかってたけど、
コードトーンとの連動も含めて「モード」なんだと思い知らされたわ。神動画乙。
とりあえず今夜は2:40のドリアンのメジャー6度を
親の顔より執拗に「わざと」入れてアドリブ練習してくるわ!!!!
今回の動画、ギターやベースでアドリブを練習している方にとってはまさに「目から鱗」の神回だったのではないでしょうか?音楽理論を学ぶ中で必ずぶち当たる「モードスケール」と「アボイドノート」の壁ですが、ヒデノリ先生の解説にはハッとさせられましたね。
「アボイドノートは避けるな、むしろキャラクターノートとしてわざと入れろ」という逆転の発想。特に2分40秒付近のドリアンスケールの解説は、リプレイ回数1位になるのも納得のわかりやすさです。
「今まで全部Cメジャースケールで適当に弾いていた」と単調なアドリブから抜け出せないでいた方は、ぜひこの概念を取り入れて、コードごとの「キャラクター」を意識したプレイに挑戦してみてください!
