【朗報】シンセのツマミ多すぎて絶望してた俺、この動画で無事救われるwww
https://www.youtube.com/watch?v=XMBGUg5sxIs
【動画の要約】
・「似た音をプリセットから探す」卒業!シンセの基本構造を20分で完全マスター
・OSC(オシレーター)、FILTER、AMPLIFIER、ADSRの役割を徹底図解
・ゲームの例えが分かりやすすぎて、超初心者でも音作りができるようになる神解説
・SteinbergのRETROLOGUE 2を使って実践的な音作りの流れをレクチャー
これマジで世界一わかりやすいわwww
ADSRの意味がやっと分かって泣いた
03:50 のRetrologue画面、最初見た時は計器飛行でもするのかと思ったけど
説明聞いた後はただの「音の工場」にしか見えなくなったわ( *´艸`)
>>3
わかるw 02:00 あたりで他のシンセと比較してるけど、結局構造は全部同じなんだな。
「工学的思想で設計されてる」っていうコメントに納得だわ。
個人的に一番刺さったのは 07:00 のADSRの解説。
リリース(R)をいじって音が残る感じを調整するの、音作りの基本中の基本だけど超大事。
GarageBandにオシレーターがないって嘆いてる奴いたけど、
シンセの種類選ぶだけでもADSRいじれれば音色の幅広がるよな。
12:10 のLFOの説明も神。音が揺れる仕組みがやっと腑に落ちた。
今まで適当にツマミ回してた時間がもったいねえええ!
>>22
それな。16:00 で下に出てくる鍵盤出せないって言ってる奴いて草
まずはそこからかよ!www
DTMスクール行っても分からなかった奴が理解できたって言ってて、この動画のヤバさがわかる。
解説レベチすぎるだろ。
「プリセット探すだけで日が暮れる」っていうのはDTMあるあるだよなw
逆算して音を作れるようになれば、時短どころか創作がもっと楽しくなるわ!
結論:初心者はこの20分を絶対見るべき。マジで人生変わるレベルの神動画だわ。
引用元: YouTube:【20分で覚える】シンセの音作り RETROLOGUE 2 初級編 ADSR オシレーターシンセサイザーって、どうしてもあの無機質なツマミの羅列に圧倒されがちですよね。でも今回の解説を見て、それぞれが「音の立ち上がり」や「揺れ」といった直感的な要素に対応していることが分かり、目から鱗が落ちる思いでした。
「適当にプリセットを選ぶ」から脱却し、自分の理想の音を論理的に組み立てていく作業こそ、DTMの真の醍醐味です。この動画は、そのための「地図」を完璧に示してくれています。コメント欄にもありましたが、Retrologueに限らずあらゆるシンセに応用できる知識なので、何度も見返して血肉にしたいですね。
20分という短時間でここまで深く、かつ簡潔にまとめられた動画はなかなかありません。皆さんもこれを機に、自分だけのオリジナルサウンド作りに挑戦してみてはいかがでしょうか!
