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【朗報】ジャズアドリブ、代理コードを想定するだけで引き出しが無限に増えることが判明www

1:GMS民 2026/05/08(金) 05:15:22.41 ID:UdaJazz2026

【朗報】ジャズアドリブ、代理コードを想定するだけで引き出しが無限に増えることが判明www
https://www.youtube.com/watch?v=jDl_itzVj5Q

【動画の要約】
・マイナーのII-V-Iにおける「代理コード」の活用法を徹底解説。
・Bm7-5の代わりにDm7、F△7などを想定してフレーズの幅を広げる。
・ドミナント(E7)でのオルタードスケールの解釈とコードトーンの混ぜ方。
・F△7→E7→Am7という「裏コード的」な流れの収穫がデカすぎる。

2:GMS民 2026/05/08(金) 05:16:05.12 ID:MnG2k0A0

宇田さんの解説キターーー!(゚∀゚)
マイナーアドリブ苦手民、救済されるぞこれ。

3:GMS民 2026/05/08(金) 05:16:45.88 ID:uLouGujJ0

m7-5の「めんどくささ」が解消されるアドバイスってマジ?
いつも何弾いていいか分からなくなるんだよな…

4:GMS民 2026/05/08(金) 05:17:20.11 ID:8Kj2aB4x0

>>3
Bm7-5をDm6とかF△7として見るってやつな。
7:00あたりでホワイトボード使って説明してるけど、これマジで目から鱗だわ。

5:GMS民 2026/05/08(金) 05:18:11.07 ID:9KEQxGXE0

7:05のジャズっぽいフレーズ、めちゃくちゃかっこよくて草
結局こういう「ちょっとした言い換え」がセンスの正体なんだよな。

10:GMS民 2026/05/08(金) 05:20:43.78 ID:NPp6y58m0

E7のオルタードでB音(5th)弾いてる指摘、コメント欄鋭すぎて草
それに対する宇田さんの「個人的な解釈」がまた勉強になるわ。

15:GMS民 2026/05/08(金) 05:22:16.88 ID:apB/yiTI0

>>10
「オルタードフレーズにはコードトーンも混ぜて良し」っていう強気な姿勢好きwww
でも実際、その方が音楽的に聴こえるし実践的だよな。

20:GMS民 2026/05/08(金) 05:25:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

4:10の指の動き見てるだけで酒が進むわ。
代理コード想定すると、こんなにフレーズが滑らかになるのか。

25:GMS民 2026/05/08(金) 05:28:10.16 ID:0mgEbGVH0

F△7→E7→Am7の解説、これ全ギタリスト必見だろ。
ドミナントへのアプローチが単調だったから、これ取り入れるだけで化けそう。

30:GMS民 2026/05/08(金) 05:32:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>25
5:30のところで宇田さんが指差してるところな。
「トニックへの着地」をどう意識するかで全然違う。

35:GMS民 2026/05/08(金) 05:35:12.41 ID:cwFmW1690

Bbm7-5 ≒ Dm6 ≒ F△7 とかいう拡大解釈のパワーワードwww
でもアンサンブル考えたら全然アリっていう理屈が面白い。

40:GMS民 2026/05/08(金) 05:40:36.47 ID:NY0KOVsb0

9:10のまとめまでしっかり見ろよお前ら。
代理コードをただの知識じゃなくて「フレーズの呼び水」として使う感覚が大事なんだな。

45:GMS民 2026/05/08(金) 05:45:55.12 ID:MnG2k0A0

結局、理論をいかに「強引に勝手に解釈」して自分のものにするかだよな。
宇田さんの動画はいつもその勇気をくれるわ ( *´艸`)

50:GMS民 2026/05/08(金) 05:50:01.01 ID:GtrP1ayer

練習してくるわ!お前らも頑張れよ!

引用元: 宇田大志:代理コードを想定すれば、フレーズの引き出しが増える 【ジャズコード理論】
💡 管理人さんのまとめコメント:理論の「解釈」こそが個性を生む!
管理人さん
管理人さん

ジャズの理論って難しく考えがちですけど、今回の宇田さんの解説は「いかに楽に、かつ効果的にフレーズを紡ぐか」という視点が素晴らしかったですね。特にBm7-5を別のコードとして捉える手法は、多くのギタリストが抱える「マイナーのII-Vで何を弾けばいいかわからない問題」への明快な回答になっていました。

コメント欄での「オルタードスケールの解釈」を巡るやり取りも非常に示唆に富んでいます。理論を厳格に守るのではなく、自分の耳が信じる音をフレーズとして落とし込む。そのための足がかりとして代理コードを利用するという考え方は、中級者への大きなステップになるはずです。

「強引な解釈」がいつの間にか独自のスタイルに変わっていく。そんなジャズの醍醐味を感じさせてくれる素晴らしい講義でした。私もまずはホワイトボードの内容を整理して、指に覚え込ませたいと思います!

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