【朗報】ベートーヴェンさん、実は陰キャじゃなかったwww 絶望の淵から「希望」を鳴らした楽聖の凄まじい人生が話題に!
https://www.youtube.com/watch?v=RImjfH6012w
【動画の要約】
・ベートーヴェンは実は若い頃、超社交的でモテモテだった!?
・20代後半からの難聴という絶望……「ハイリゲンシュタットの遺書」の真実。
・音楽史を塗り替えた「田園」「皇帝」「第九」に込められたメッセージ。
・実はあのグミ「HARIBO」とベートーヴェンには意外な共通点が……!?
ベートーヴェンの動画見て速攻でハリボー買ってきたわwww
コーヒーには合わんかったけど赤ワインには合うぞこれ!🍷
05:20 の「若い頃は社交的だった」ってマジかよ!?
あの気難しそうな肖像画のイメージしかなかったから衝撃なんだが。
>>3
そうなんだよな。難聴を隠すために社会から距離を置いてただけっていうのが泣ける。
06:30 の遺書の内容とか、マジで胸が締め付けられるわ……。
福島県民、ヨークベニマルで草生えるwww
車田さんの例えがローカルすぎて好きだわ。
「ベートーヴェンは希望」って言葉、最高に刺さった。
苦しみの先にあの輝かしい旋律があると思うと、明日も頑張れる気がする😭
『海辺のカフカ』読んでクラシック聴き始めた勢おる?
「大公」トリオ聴きながらコーヒー飲むの、マジで至福の時間だわ。
>>7
22:10 の大公の解説、わかりやすかったな!
あれ聴くと「徳」を感じるっていう車田さんの感覚、すごく共感できる。
小学校の頃、初めて買ったレコードが「田園」だったのを思い出した。
当時は2300円でも大金だったよなぁ……。
てか、お葬式に1万人参列ってヤバすぎだろwww
当時のウィーンの人口考えたら、今ならBTSレベルの人気か?
>>10
ほんとそれな。それだけ市民に愛されてたんだなって。
ただの気難しいオヤジじゃなかった証拠。
01:40 のボンの銅像、いつか見に行ってみたいわ。
あそこでHARIBO食べたら聖地巡礼完了やな。
掃除の時間に「皇帝」が流れる中学とか、上品すぎて草
俺の時は「ラジオ体操」だったぞw
「ハイリゲンシュタットの遺書」の後の作品群がマジで神がかってるんだよな。
死の淵から這い上がってあの第3番「英雄」とか作るんだから、化け物すぎる。
車田さんの解説、音大の先輩に教えてもらってるみたいで心地いいわ。
0:49の「春」が流れるところ、マジで癒される。
耳が聞こえなくても「頭の中で音楽が鳴っていた」っていうの、凡人には想像つかんな……。
まさに神が乗り移ったレベル。
第5の「運命」の2楽章で「だいじょうぶだ!生きられるぞ!」って励まされる感覚、わかる。
あれは本当に勇気もらえる曲。
グレン・グールドのバッハもいいけど、ベートーヴェンの「根性」と「実直」も最高や!
小細工なしの直球勝負、痺れるわ!
動画の最後、コーヒータイムが地味に楽しみな俺おる?w
優雅な気分になれるわ。
>>19
あの演出、落ち着くよな。
「作曲家との距離が近くなった」っていうコメント、まさにその通りだわ。
今の時代、YouTubeでタダで聴けるけど、昔の人の「レコードをすり切れるまで聴く」情熱も素晴らしいな。
その熱量を受け継いでいきたいわ。
17:10 の「皇帝」にまつわるルドル大公のエピソード、初めて知ったわ。
名前の由来一つとっても歴史があって深いな……。
「苦悩を突き抜けて歓喜へ」
これぞベートーヴェンの真骨頂。
ハリボー、ボン、ベートーヴェン。
この3点セットはもう忘れられんwww
結論:ベートーヴェンは俺たちの最強の応援歌!😡✊
引用元: 車田和寿 / Kazuhisa Kurumada:【作曲家紹介③】ベートーベンの音楽は希望!ベートーヴェンの生涯とおすすめの名曲、そしてその魅力を紹介します!今回のベートーヴェン解説、本当に胸が熱くなりましたね!「気難しい芸術家」という固定観念を覆す、若い頃の社交的な姿や、難聴という絶望に立ち向かった「ハイリゲンシュタットの遺書」のエピソードには、今の私たちにも通じる強烈なメッセージが込められていました。
特に面白かったのは、グミの「HARIBO」が彼の故郷ボンで生まれたという意外なトリビア。こうした親しみやすいトピックを交えつつ、「ベートーヴェンの音楽は希望そのものである」と語る車田さんの視点は、クラシックをより身近に、そして深く感じさせてくれますね。
村上春樹作品とのリンクや、コーヒーを楽しみながらの考察など、大人がじっくり楽しめる素晴らしい動画でした。私も久しぶりに「田園」を聴き直しながら、ハリボーを(ワインと一緒に)つまんでみようと思います!
