【朗報】ボイトレ界の異端児・ひょっとこ氏、ついに『ベルティング発声』の極意を公開!高音が地声にしか聞こえなくなる魔法かよwww
https://www.youtube.com/watch?v=IpNdx6-Stbc
【動画の要約】
・ベルティング=深く広く力強く、地声感のあるパワフルな高音 [01:10]
・「地声感のある裏声」とは別物!圧を逃がす感覚がポイント。
・全ての基礎は「1の基礎発声」にあり。迷ったらそこに戻れ。
・理想の音量は「小さく聞こえるけど、実際は体育館に響くほど大きい」こと。
・メタル的な「引き上げ」と「引き込む深さ」のバランス調整がキモ。
きたあああああ!待ってましたベルティング回!
01:10の解説が分かりやすすぎて脳汁出たわ。
マジでこの動画見てから高音がぶっ飛んだんだがwww
ずっと悩んでたのが馬鹿らしくなるくらい感動してる。
「地声感のある裏声」と「ベルティング」は別物ってマジ?
今までミックスボイスだと思ってやってたのが全否定された気分だわw
やってみたけど後ろで共鳴する小梅太夫になった泣いたwww
チックショオオオオオ!!
>>5
草。でも最初はみんなそんなもんじゃね?
ひょっとこも「迷走したら1の基礎に戻れ」って言ってるし。
ミセスの「僕のこと」のサビとか、まさにこの発声の究極系だよな。
「僕らはー」のところとか、裏声じゃなくてこれ。
GLAYのTERUさんとか遠藤正明さんとか、あの辺のパワフル高音に憧れる。
ただの裏声の延長じゃ出せない「太さ」が必要なんだよなぁ。
これめちゃくちゃインナーマッスル使うな…
歌い終わった後、腹筋が心地よく疲れるわw
ウォルピスカーターみたいな透明感と力強さの両立も、この延長線上にあるのかね?
高音フェチにはたまらん内容だわ。
>>10
ひょっとこ曰く、「引き込む深さ」と「メタルでの引き上げ」のバランスらしいぞ。
難しそうだけど、コツ掴めばマジで化けそう。
ぶっちゃけ高音より中音域でこれやるのが一番ムズくない?
気がつくといつもの地声に戻っちゃう。
>>12
わかる。力んじゃうんだよな。
「圧を逃がす」って感覚がまだ掴みきれん。
音量の話、目から鱗だったわ。
「小さく聞こえるけど実際は大きい」を目指せって、プロの極意じゃん。
カラオケでマイク通すと叫んでるように聞こえるけど、実はそうじゃないってことか。
ひょっとこの録音環境とかも気になるわwww
てか、ひょっとこさん質問回答もう締め切るのか…悲しい。
でも「アドバイス無制限になっちゃう」ってのは職人気質で信頼できるわ。
説明すごい分かりやすいわ✨
他のボイトレ系って加工強すぎたりクセ強かったりするけど、この人は納得感ある。
>>17
ほんまな。たまに喋り方ねちっこいとか言われてるけど(笑)
内容の濃さはガチ。
「倍音のコントロール」とか言い出すあたり、かなりマニアックだよな。
でも歌手が曲によって声変える理由がこれなら納得。
とりあえず真似して歌いまくってたらマジで高音出るようになって草生えたwww
理屈より先に感覚が来るタイプには神動画。
「半開きで圧を逃がす」って感覚、消臭力のミゲル君的なやつか?(適当)
>>21
草。でもあながち間違いじゃないかも。
海外シンガーみたいな「どこまでも太い発声」への第一歩らしいしな。
有料版買ったやつおる?
メタル発声からの誘導らしいけど、無料版でも十分すぎる情報量だわ。
「1の状態に2.3.4を追加する」ってアドバイスが一番響いたわ。
基本を疎かにして技術だけ追うと喉壊すしな。
喉が「これ以上続けたらやべえぞ」って言ったらすぐ休めよお前ら!
ひょっとこも無理は禁物って言ってるし。
山口一郎さんの歌い方分析もリクエストされてて草。
サカナクションも実はベルティング使ってたりするのかね。
結論:ひょっとこ式は、感覚派には最高のバイブル。
とりあえず01:10を100回再生してくる。
ミックスボイスで叫んでる感覚……これだわ!
上達すると言ってる意味が深く理解できて楽しい!!
地声の音域狭くてもできるかな?
ひょっとこを信じて筋トレから始めるわ🫡
よし、お前らも体育館に響く「小さな声」目指して頑張ろうぜ!w
引用元: ひょっとこ式超感覚的ボイトレ:【ボイトレ最終奥義】高音を力強く!太くパワフルに!『ベルティング発声』の出し方今回のベルティング解説、まさに「最終奥義」の名に相応しい内容でしたね。多くの人がミックスボイスや裏声の延長で悩む中、「圧を逃がす」「地声感の正体」をこれほど言語化(感覚化)してくれる動画は珍しいです。
特に印象的だったのは、音量に関する考え方です。「小さく聞こえて実は大きい」というパラドックスは、一流のシンガーが共通して持つ感覚。ひょっとこ氏が説くように、基礎である「1の発声」を忘れずに、焦らず筋肉を育てていくことが、Mrs. GREEN APPLEや海外アーティストのようなパワフルな高音への近道なのでしょう。
視聴者のコメントにもありましたが、「小梅太夫」状態を笑い飛ばしながらも、真剣に喉と向き合う皆さんの熱量が素晴らしい!私もお風呂でこっそり「1の基礎」から始めてみようと思います。
