【朗報】声楽・ミュージカル・ポップスの発声、実は全然違う!?プロが語る「歌上達の真理」が目から鱗すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=_n0GAmz4pzU
【動画の要約】
・「機器に頼らずに歌を上手く歌う」という本質的な視点での解説
・声楽、ミュージカル、ポップスそれぞれの発声の明確な違い
・歌の上達において最も重要なポイントとは?
・ビブラートの「かけ方」は実はどのジャンルも同じ?
1:20 からの声楽の解説、めちゃくちゃ納得したわ。
マイクなしで会場の隅まで届ける発声って、やっぱ特殊なんだな。
「機器に頼らず上手く歌う」って前提がストイックで好き( *´艸`)
最近は加工ありきの人も多いからなぁ。
>>2
共鳴腔をフル活用する感じか。見てて喉の使い方が全然違うのがわかる。
3:30 のマイクを使う発声の話、カラオケ勢は絶対見たほうがいいぞ!!
マイクがあるからこそ、逆に気をつけなきゃいけないことがあるんだな。
声の成長(4:35)についても触れてて、焦らなくていいんだなって思えたわ。
体と一緒に楽器も育つって考え方、素敵やん。
5:10 の「歌の上達において重要な事」がこの動画の一番の核心だろ。
結局、基本の「き」をどれだけ突き詰められるかだよな。
>>7
わかる。近道なんてないってことよ。LEEさんの言葉は重みが違う。
6:05 からのミュージカル発声、セリフの延長線ってのがよくわかったわ!
言葉を伝えることに重きを置いてるんだな。
ミュージカルとポップス(6:30)の差が絶妙で面白いw
どっちもマイク使うけど、狙ってる響きが違うんだな。
てか、コメント欄でビブラートの話で盛り上がってて草。
「かけ方は一緒、発声が違うからかかり方が違うだけ」って名言すぎるだろ。
>>11
それな!ジャンルで技術を分けすぎるのも良くないってことか。
根本は同じ人間が歌ってるわけだしな。
LEEさんの過去が意外すぎ。音大受験前までポップス歌手目指してたのか。
だから両方の視点から話せるんだな、説得力爆上げ。
9月7日にまた赤坂でライブやるってマジ?
生でこの発声の使い分け聴けるなら行きたいんだが。
>>14
スケジュールメモしたわw 13時からトナリテな。
何よりLEEさんの喋り方が穏やかで聞きやすいんだよな。
歌上達の真理、リピートして体に叩き込むわ。
>>1
動画のサムネ「何を歌っても上手く歌えるようになりたい人へ」
これ俺のことすぎて即クリックしたわww
3:30 からの「響きのコントロール」の話は神回。
これを意識するだけでカラオケの点数上がりそう。
歌って奥が深いなぁ。
単に声を出すだけじゃなくて、空間を意識するってのが大事なんだな。
40~50レスも伸びるほどの内容じゃなかったかもしれんけど、
でもこれ何回も見返す価値あるわ。保存安定。
>>20
お前、この基礎の重要性がわからんのか?ww
これを知ってるか知らないかで1年後の上達度が変わるぞ。
1:22 の声楽発声、実演してる時の声の厚みが凄まじくて震えたわ。
あれが「本物」の発声か。
「機器に頼らない」っていうのは、喉を壊さないためにも重要だよな。
無理にマイクに乗せようとして喉絞める人多いし。
ミュージカルの発声位置(6:05)がわかったってコメ欄にあるけど、
確かに解説聞くと納得しかない。
>>24
ポップスはもっとリラックスして「そのまま」出す感じなんかな?
6:33 の比較がわかりやすい。
結局、ジャンル関係なく「良い声」のベースは一緒ってことやね。
そこからどう調理するかの違い。
LEEさんの解説、理論的だけど感覚的でもあってバランスええわ。
難しい言葉使わずに本質突いてくる感じ。
ビブラートの件、実演してほしいっていうLEEさんのコメントが強気で好きww
プロの矜持を感じるわ。
>>28
「何が声楽のビブラートだと思ってるのか実演して頂きたいものです」
かっこよすぎワロタ
この動画見て練習したら、カラオケで英雄視されるかな?w
明日から1:22の発声練習するわ。
>>30
いきなり声楽発声で「残酷な天使のテーゼ」とか歌い出したら草。
5:14 の「歌の上達において重要な事」をメモ帳に貼った。
ブレない自分を作ることが大事なんやな。
動画最後の「最後に(6:53)」までメッセージ性が強くて良かった。
ただのハウツー動画じゃないね。
声楽・ミュージカル・ポップス……全部歌いこなすLEEさんがバケモノなだけ説。
でも目指す価値はあるな。
>>34
プロが惜しみなくコツを教えてくれる時代、ありがたや……。
よし、今からヒトカラ行って3:30のマイク技術試してくる!!
お前らも練習しろよ!
>>36
報告待ってるぞww
「声は一生育ち続ける(4:35)」って言葉を信じて、
おじさんだけどボイトレ始めようかな( ;∀;)
>>38
遅すぎることなんてない。この動画がそのきっかけになれば最高やん。
結論:LEEさんの動画は全部見たほうがいい。
以上、解散!!
今回のLEEさんの解説、歌を嗜む人なら誰もが一度は抱く「ジャンルによる発声の違い」という疑問に、プロの視点からズバッと答えていて本当に痛快でしたね。
特に興味深かったのは「ビブラート」に関する見解です。技術としての「かけ方」は共通しており、土台となる発声の違いがその「かかり方」の違いとして現れるという説明は、多くの学習者にとって救いになる言葉ではないでしょうか。ジャンルに縛られすぎず、まずは「機器に頼らない実力」を磨くという本質的な教えは、まさに上達の真理と言えます。
9月のライブ告知もありましたが、こうして理論を実践し、証明し続けるLEEさんの活動からは今後も目が離せませんね!私もまずは「響き」を意識して、お風呂でこっそり練習してみようと思います(笑)
