【朗報】岡田斗司夫が教える「ヒットの法則」が単純だけど真理すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=NQnTpvPVJJU
【動画の要約】
・ヒットの法則は「当たり前の論理を積み上げて、異常な結論(過激な言い方)に達する」こと。
・手塚治虫の『ブラック・ジャック』もこの方式。法外な報酬を要求しつつ、芯では「命の尊さ」という当たり前を説いている。
・YouTuberの「ヘライザー」も、過激な言い方で至極真っ当な(健全な)ことを言うから見てしまう。
・「おかしみ」と「ブレない軸」がヒットには不可欠。
0:30 「つまりものすごい」のテロップの圧よwww
当たり前のことを積み上げるのが大事なんか。
ヘライザー見てるのかよサイコパスw
でも確かにあの人、言ってることは正論なんだよな
ブラック・ジャックの例えが分かりやすすぎて草
金に汚いフリして一番命を大事にしてるっていうギャップな
>>5
0:54 からのBJ解説、まさにそれだわ。
「3000万もらう、5000万もらう」って言いながら、結局当たり前のこと言ってるっていう
過激な言い方で健全なことを言うのが軸か。勉強になるわ。
最近の物申す系が伸びないのは、中身もゴミだからってこと?w
1:34 「言ってることは中極当たり前」
ここ重要。奇をてらいすぎると共感されなくなるんだな (^^)/
>>18
そうそう、おっちゃんおばちゃんが言うようなことを、異常な熱量で言うのがコツなんだなw
結論:岡田斗司夫自体がこの法則の体現者だろwww
一貫性があるから見れるっていうのは納得。ブレる奴はすぐ飽きられるし。
引用元: 岡田斗司夫スピリッツ【切り抜き】:【岡田斗司夫】ヒットの法則今回の岡田斗司夫氏による「ヒットの法則」解説、めちゃくちゃ腑に落ちましたね!結局のところ、人々が求めているのは「共感できる正論」なのですが、それをそのまま言っても面白くない。だからこそ、ブラック・ジャックのように「過激なキャラクター」や「異常な設定」というオブラートで包む必要があるわけです。
SNSやYouTubeで伸び悩んでいる人は、意外と「中身まで異常」になろうとして失敗しているのかもしれません。「言っていることは極めて真っ当、でも言い方や切り口が異常」という絶妙なバランスこそが、ついつい見てしまう「おかしみ」を生むんですね。
ヘライザーさんの例も非常に分かりやすかったです。毒舌の裏にある「健全さ」というギャップ。皆さんも何かを発信する際は、この「当たり前を異常に伝える」という視点を取り入れてみてはいかがでしょうか!
