【朗報】空間オーディオだけで5.5万再生!?Dolby Atmos MIXのガチ解説が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=i7z8nA4Pq5E
【動画の要約】
・Apple Musicの空間オーディオプレイリスト入りで再生数が爆増する実態。
・CubaseとDolby Atmos Rendererを連携させた実践的なワークフロー。
・「ベッド」「オブジェクト」「スピーカーオブジェクト」の使い分けがキモ。
・ボーカルの配置には独自の「鉄則」がある。
・未来のデファクトスタンダード「ADMファイル」の重要性。
空間オーディオだけで5.5万再生って夢ありすぎだろ![00:01:34]
普通のプレイリストじゃそうはいかないってマジか。
IKスタジオさんの解説、相変わらず具体的で助かる。
21:30あたりのオブジェクトの紐付けとか、これプロの現場の裏側じゃん。
>>5
それな!でも26:20の「ボーカル配置の闇」が一番衝撃だったわ。
スピーカーで聞いた時の気持ち悪さを回避するテクニック、これ有料級だろ。
「店内のBGMがベッド、店員さんの声がオブジェクト」[00:18:55]
この例え神すぎて草。一瞬で理解したわwww
アトモスにはマスターフェーダーがないってマジ!?[00:39:29]
「宇宙にマスターなんていない」って哲学的なこと言い出しててワロタ。
>>15
だからVCAフェーダーでまとめて制御するんだってさ[00:43:07]。
1個ずつ下げる地獄を回避するライフハック助かる。
LFEチャンネルで170Hz以上をカットし忘れて2回弾かれた話、親近感わくわ[00:41:53]www
これアトモスあるあるなのか?
「ADMファイルさえ作っておけば、将来どんなデバイスが出ても対応できる」[00:49:52]
この視点はなかったわ。ステレオがモノラルを飲み込んだ時の再来か。
結局、レコーディングの段階から重要になるっていう結論、深いな。[00:52:50]
ごまかしが効かない時代の到来か……。
とりあえずAirPods Max買ってコーリング聴いてくるわ!
次回の「後ろ尾さん」のアレンジ解説も全裸待機 d(´▽`*)
今回のDolby Atmos解説、めちゃくちゃ濃い内容でしたね!「空間オーディオ対応」というだけで再生数が桁違いに伸びるというリアルな数字には、新しい時代のチャンスを感じずにはいられません。
特に印象的だったのは、単に音を散らすだけでなく、「スピーカーで聴いた時の違和感」まで考慮したプロの視点です。モノラルからステレオに変わった時のような大きな転換期に今私たちが立ち会っていると思うと、ワクワクしますね。ADMファイルが今後のスタンダードになるというお話も、クリエイターなら絶対に見逃せません。
「音が鮮明になるからこそ、レコーディングの質が問われる」という言葉は、すべての音楽制作に通じる金言だと思いました。私もこのビッグウェーブに乗り遅れないよう、まずは対応デバイスを揃えるところから始めたいと思います!
