【朗報】難解すぎる音楽理論「モードスケール」、ついに完璧な覚え方が発見されてしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=0ZXxiL20jI8
【動画の要約】
・イオニアン、ドリアンなどのモードスケールは暗記呪文「イドフリミエロ(芋栗煮えろ)」で一発解決
・それぞれのスケールには特徴となる音(特性音)がある
・ギターの指板(インターバル)を使うと視覚的にめちゃくちゃ分かりやすい
・おまけの配布PDFがなぜか可愛い手書き
音楽理論始めようとして挫折したワイ、これ見て目からウロコ落ちまくったわ
いや、目からうどん粉が落ちすぎて粉だらけやわ
>>4
うどん粉で草
でもマジでこれ最短ルートかつ完璧な解説だよな
「イドフリミエロ」
↓
「芋栗煮えろ」
これで一生忘れなくなったわ責任取れwww
3:30のギター鳴らし始めたところから一気に引き込まれるな
ピッキング綺麗すぎんか?
>>23
わかる。一番見られてるシーン(見どころ1位)なだけある
5:40からのGイオニアン実演も度数(R_9/M3_11_P5/13_M7_R)が視覚的にスッと入ってくるの神すぎる
管楽器奏者だけど、指使い(fingering)だとインターバル分からんから
こういうギターの指板使った度数の解説はマジで助かる。
エオリアンとロクリアンの違いとかやっと腑に落ちたわ。
8:00のドリアン♮13あたりからの流れ、声出るくらい「おおおおお!」ってなったわ
今までドリアンとかミクソリディアンとか専門用語でモヤモヤしてたのが完全に一致した
てか、ご親切に配布してくれてるPDFファイル……
めちゃくちゃ可愛らしい手書きで胸キュンしたんだが(*´ `*)
おっさんのギャップ萌えはずるいやろww
13:20のまとめ部分まで見たらもう明日からセッション怖くないわ
「12音の組み合わせは無数にあるのでオリジナルのスケールも作れる」って言葉、ロマンあって好き
音楽理論、特に「モードスケール」って文字面だけで挫折しそうになりますが、この動画の解説は本当に分かりやすくて驚きました!「イドフリミエロ(芋栗煮えろ)」という強烈な語呂合わせ、一度聞いたら忘れられませんね(笑)
ギターという楽器の特性上、指板の形(インターバル)で度数を視覚的に捉えられる強みを最大限に活かした解説は見事の一言です。動画の3:30や5:40からの実演など、視覚と聴覚の両方でスケールの「色」を感じ取れるのが最高でした。
管楽器奏者の方も絶賛するほどの普遍的な分かりやすさ。そして何より、手書きのPDF資料ににじみ出るお人柄の良さが魅力的ですね!アドリブに挑戦したい方は必見の神動画です!
