【朗報】音楽理論の難所「五度圏」、この動画一本で完全攻略できると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=c4yD5tYi4n0
【動画の要約】
・五度圏(Circle Of 5th)は音楽を学ぶ上で必須の最強ツール。
・円を時計のように12等分して書く具体的なステップを解説。
・シャープやフラットが増える規則性が一目でわかるようになる。
・平行調や近親調など、ややこしい関係性も図解でスッキリ理解。
[00:00:10] ここが全ての始まり。マジでこれ知らないと楽器上達しないでしょ。
初心者こそ見るべき神動画きたな。
「五度圏って名前は聞くけど何に使うの?」って思ってたけど、
自分で書けるようになるとか最高かよ \(^o^)/
[00:01:40] A=440Hzの歴史とか豆知識も入ってて飽きないわww
てかドイツ語表記の「H」だけ仲間外れなの草
>>4
それな!吹奏楽とかやってるとドイツ語だけど、ジャズ系は英語だし混乱するんだよな。
この動画は英語表記ベースだから分かりやすい。
[00:04:29] 円の書き方から教えてくれるの親切すぎて泣ける。😭
今まで丸暗記しようとして挫折してたわ。
>>6
時計の文字盤みたいに12個に区切るって発想、目から鱗だったわ。
「左回りは4度上、右回りは5度上」これテストに出るぞ!
[00:07:18] フラットのつく順番「シミラレト」の呪文www
これさえ覚えれば調号怖くないな。
平行調の解説もスッキリしたわ。
CメジャーとAマイナーが同じ調号ってのも図で見れば一発。
[00:09:40] 調号の数からキーを特定する裏ワザきたああ!
最後から一つ前のフラットがキーとか、一生忘れないレベル。
>>10
シャープの時は「最後のシャープの半音上がキー」ってやつな!
これ知ってるだけで楽譜読むスピード爆上がりするわ。
ドミナントとかサブドミナントの関係も5度圏で見ると左右にあるだけなのな。
理論書読むより100倍わかりやすい。
[00:14:11] 最後に「自分で書いてみよう」コーナーがあるの有能すぎる。
動画止めて実際に書いてみたらマジで理解できた。
コメント欄見ても「探し求めていたもの」とか絶賛されてて草。
やっぱみんなここで躓いてたんだな。
>>14
漠然と覚えてたことが繋がった時の快感よ……。
繰り返し見て完璧にするわ。
音大受験するわけじゃないけど、作曲とかアドリブやるなら必須だよなこれ。
高田先生の解説、声も聞き取りやすくて好き。
[00:15:07] 基礎練習の時にこれを意識しろってアドバイスが一番刺さったわ。
ただ指動かすだけじゃなくて、今どのキーを弾いてるか意識するのが大事なんだな。
お前らも今すぐ紙とペン用意して書きまくれwww
世界が変わるぞ ᕙ( • ‿ • )ᕗ
>>18
書いたぞ!案外すぐ書けるようになるもんやな。
これで俺も理論通の仲間入りや。
ピアノの横に貼っておくわこの図。
一生モノの知識をありがとう、うp主。
てか、もっと早くこの動画に出会いたかった……。
中学生の時の自分に送りつけたいww
[00:02:20] シャープやフラットの日本語表記「嬰」「変」とかも網羅してるの草。
永平とか変動とか、漢字で書くと強そう。
>>22
でも現場じゃ絶対使わないってぶっちゃけててワロタ。
「問題とか受験以外は丸暗記不要」って言い切ってくれるの助かる。
結局、五度圏は「音楽の地図」なんだよな。
これがないと迷子になる。
>>24
名言きたな。俺も今日から地図持ち歩くわ。
[00:12:31] 近親調のまとめも完璧。
平行調、同主調、属調、下属調……これで理論の試験も満点や!
動画が16分もあるけど、中身が濃すぎて一瞬だったわ。
お前ら、とりあえず高評価押してこいよ。
こんな有益な情報を無料で公開してくれてる神に感謝。
>>28
余裕でポチってきたわ。次は作曲編の解説とか期待したい。
結論:この動画を見ないで音楽理論を語るべからず。😡
五度圏が書けるようになったら、セカンダリードミナントとかも理解早くなりそう。
>>31
間違いない。土台がしっかりした感じするわ。
[00:05:50] 「右回りは5度上」……Cの隣がG、その次がD……
よし、暗唱できるようになったぞ!
これからは「五度圏?あぁ、あの時計みたいなやつねw」ってドヤれるわww
>>34
ウザいけど実力は伴ってるから許すww
ピアノだけじゃなくてギターの人にも役立つよねこれ。
カポ使う時のキー変換とかにも使える。
全人類、楽器始める前にこの動画見ろ。
[00:06:44] キーが4度上がるとフラットが1つ増える規則性。
理屈がわかると音楽がもっと楽しくなるわ。
サンキュー高田。フォーエバー五度圏。
よし、今からもう一周見てくる。
何度見ても新しい発見がある神動画や。
いやー、今回の五度圏解説は本当に素晴らしかったですね!私も昔、音楽理論の分厚い本を買って挫折した記憶がありますが、この動画のように「円をどう描くか」という実践的なステップから入れば、もっと早く理解できていたはずです。
特に感銘を受けたのは、「調号の数からキーを一瞬で導き出す裏ワザ」です。これは単なる知識の詰め込みではなく、音楽という言語を読み解くための「道具」としての教え。練習の合間にサッとこの図を思い浮かべるだけで、曲への理解度が段違いに変わるはずです。
独学で楽器を頑張っている方や、理論に苦手意識がある方は、ぜひこの動画を見ながら実際に手を動かしてみてください。きっと、今まで見ていた楽譜が全く違った景色に見えてくるはずですよ!
