【朗報】1分半聴くだけで「音感」が覚醒する動画、ガチで有益すぎるwww「シ」が「ティ」で脳がバグるけど効果絶大!?
https://www.youtube.com/watch?v=-nIZuBcWToY
【動画の要約】
・毎日1分30秒、ピアノと歌に合わせて音感トレーニング!
・ドレミファソラ「ティ」ドという英語圏の発音を採用。
・2度から5度までの音程感覚を効率よく鍛えられる。
・「絶対音感」は難しくても「相対音感」は大人からでも向上可能!
これ便利だわぁ。でも「ティ」ではなくて「シ」版も欲しいなぁ。
ドレミファソラ「ティ」!?
脳がバグるwww T T兄弟くらい突然出てくるな。
>>3
サウンド・オブ・ミュージックでも「ティ」だよな。
英語圏だとこれが普通らしいぞ。
毎日聴きます♪ これで音痴脱却できるかな…?
0:06 からの2度(ドレミファ)は余裕だけど、
1:02 の5度(ドソレラ)になると一気に難しくなるな💦
>>6
ほんこれ。跳躍が激しくなると迷子になるわ。
でも歌声が綺麗だから苦じゃないのが救い✨
「絶対音感はあとからつきづらいですが、相対音感はどんどんよくなります!」
この言葉を信じて毎日継続してみるわ!😊
カラオケで80点しか出ないハスキーボイスな俺、これ聴いてたら音程合うようになる?
>>9
音感トレーニングも大事だけど、マイクの位置とかも調べたほうがいいかもな。
でもこの動画で音の「高さ」を意識するのは確実にプラスになるはず!
1日目。特に変化なし!www
他の曲聴いてもまだ何処の音かさっぱりわからん。
>>11
継続が大事やぞ。耳コピできるようになった猛者もいるらしいし。
シャープだと「ディ・リ・フィ・シ」、フラットだと「テ・レ・セ・メ」
こういう知識もコメ欄で勉強になるわ。
「ティ!」の言い方が癖になるwww
コード進行も教えてほしいってコメあるけど、まずは単音からやな。
道は長い。
>>15
とりあえず1.5分なら毎日できるし、無限ループしてくるわ!🔄
楽譜の画像ありがてぇ…(01_00m00s.jpgを見ながら)
これ見ながら聴くと納得感すごいわ。
3度:ドミレファ 0:13
ここが一番好き。メロディックで癒やされる。
音程がつかみづらいから、良く聴いてみます♪
ありがとうございます♪😊
>>19
丁寧な奴おって草。でも本当これ教育ビデオとして優秀すぎ。
ティで思考が止まる… (´・ω・)
音楽未経験から、簡単な音なら耳コピできるようになったって人もいるしな。
夢があるわ。
絶対音感目指すぞー😃
>>23
応援してるぜ!俺はひとまずカラオケで笑われないレベルを目指すわww
声が綺麗すぎて毎日聴ける。
むしろ声目当てで聴いてる説あるな。
>>25
「声が癖があって気持ち悪い」とか言ってるアンチおって草。感性は人それぞれやな。
てかドレミってイタリア語なんだっけ?ドイツ語だと思ってた。
>>27
イタリア語だよ。
ティは英語圏の発音ってコメ欄に書いてあったぞ。
どんなふうに聴いたらいいんですか?
>>29
ひとまず一緒に歌ってみるのが一番効率いい気がする。
自分の声とピアノの音が合う感覚を掴むのが重要や。
ありがとうさぎ (。・A・。)
「ティ!」で脳がバグる現象、名前つけてほしいww
1度:同じ音(ド→ド)
2度:隣り合う音(ド→レ)
こういう基礎の基礎から教えてくれるの、マジで助かる。
>>33
ピアノ習い始めて数年かかる絶対音感より、
こういう地道なトレーニングで相対音感鍛えるほうがコスパ良さそう。
「て…ティ?…」
「ティ!」
この流れ好きwww
>>35
ほんとこれ。コメ欄のノリも良くて楽しいわ。
毎日1分30秒のみ!これなら三日坊主の俺でも続けられそう。
>>37
サボった時期は音感悪くなったけど、聴いてる時期は良かったって言ってる人もいるし、
やっぱり「聴き続ける」のが一番のコツなんだな。
よし、今日から毎日聴きに来てコメント残すわ!
結論:ティは正義 🎶
引用元: YouTube:Ear Training only 1.5minuites今回の音感トレーニング動画、たった1分半という短さながら、その内容は非常に濃密でしたね。特に多くの視聴者が困惑しつつも楽しんでいた「シ」ではなく「ティ」という発音。これは英語圏のソルフェージュでは一般的なものですが、日本の教育に慣れていると確かに新鮮な驚きがあります。
動画内で紹介されている2度から5度へのステップアップは、音楽の基礎体力を鍛えるのに最適です。大人になってから絶対音感を手に入れるのは至難の業ですが、相対音感は日々の積み重ねで確実に向上します。「カラオケの点数を上げたい」「耳コピができるようになりたい」という切実な願いを持つ方々にとって、この動画はまさに救世主と言えるでしょう。
コメント欄にもあったように、まずは1日1回、楽しみながら「ティ!」と発音してみることから始めてみてはいかがでしょうか。継続の先に、今までとは違う音楽の世界が広がっているはずですよ!
