【朗報】YOASOBIやゼルダの曲作りが分かる「モード」の解説動画、ガチで有益すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=hJcvVjwU51s
【動画の要約】
・教会旋法(チャーチモード)を使った幻想的な音楽の作り方を端的に解説。
・YOASOBIの『アイドル』や女王蜂の『メフィスト』もモードの移行を活用している。
・「マイナーキーのパラレルなモード」への移行で、特有のシリアスな雰囲気や不気味さが作れる。
・Aドリアンは冒険感、FリディアンからCに終止するなどの現代ポップスのテクニックを紹介。
0:10の「昨今」がファッコンに聞こえて草www
見どころ2位になってるの絶対そのせいだろww
今まで見てきた音楽理論解説チャンネルでダントツでわかりやすい。
モードの解説って少ないし、もっと早く出会いたかったわ😂
目くそ、鼻くそ、
みくそリディアン〜♪
>>9
小学生おるやんけwww
でもミクソリディアンの学園BGM感すごいよな
YOASOBIの『アイドル』と女王蜂の『メフィスト』で、パラレルなモードからマイナーキーへの移行が使われてるって解説聞いて鳥肌立ったわ。
G♯フリジアンからのG♯マイナーキーとか、ヒット曲の裏側ってそういう仕組みだったんか…
ゼルダの時のオカリナの通常戦闘曲とか、神殿の曲のよく分からない不気味さもモードの力なんかな?
ホラーな雰囲気の作り方もっと知りたくなったわ。
>>28
フリジアンの例でパワーコード多いのはシリアスな雰囲気に合うかららしいぞ。
特性音が入ったコードと主和音の繰り返しが効果的みたいや。
8:30のリプレイ回数多いと思ったら、AドリアンからAマイナーキーの定番進行に繋ぐ例のところか!
拍子を変えて一拍増えたり減ったりするだけで全然雰囲気変わるの面白すぎだろ。
レラティブなモードに転調するの知らんかったからめっちゃ勉強になったわ🙄
FリディアンでCに終止するとか、モーダルインターチェンジの基本概念以上に目から鱗だった。
モードやモーダルインターチェンジって、文字面だけで「うわっ、難しそう…」と敬遠しがちですが、この動画は本当に目から鱗でした!特にYOASOBIの「アイドル」やゼルダのBGMなど、誰もが知っている名曲の裏側にある「不気味さ」や「ファンタジー感」の正体がモード理論だったと知って驚きです。
FリディアンでCに終止する心地よさなど、現代ポップスで多用されるテクニックがここまで端的に言語化されているのは素晴らしいですね。単なる知識の羅列ではなく、実際の音の響きと感情(シリアス、冒険感など)を結びつけてくれるのが最高に分かりやすいです。
作曲をする人はもちろん、音楽を聴くのが好きな人も「なぜこの曲はエモいのか」が論理的に分かって、さらに音楽ライフが楽しくなること間違いなしです!皆さんもぜひ一度動画を再生してみてください。
