【沼】2万円〜5万円の「有線イヤホン」ミドルクラス、ガチで激戦区すぎてコスパ化け物揃いな件www
https://www.youtube.com/watch?v=3GFw65wLP-E
【動画の要約】
・5位:DARUMA AUDIO 碧虎D100(48,800円) 平面駆動の抜け感が神
・4位:SENNHEISER IE 200(21,600円) 2つの音が楽しめるデュアルチューニング
・3位:BQEYZ Winter(34,500円) 骨伝導ハイブリッドの解像度がおかしい
・2位:SeeAudio Bravery AE(39,800円) 4.4mmバランス接続標準対応でビルドクオリティ最強
・1位:final A5000(32,800円) 3万円台ではありえない完成度の「化け物」
きたああああああ!イヤホン沼の入り口にして終着駅のミドルクラス!
2万〜5万って一番楽しい価格帯だよな ( *´艸`)
5位の碧虎D100(01:40)からいきなり4.8万円で草。
でも平面駆動でこの高音の抜け感はマジで惹かれるわ。
>>3
碧虎はボーカル埋もれないのが良いよな。
ロックやポップス好きならこれ一択レベル。
IE200(05:40)が4位なのが意外だわ。ゼンハイザー信者的にはもっと上かと。
でも2万円台でこの解像度は流石すぎる。
>>5
イヤーピースずらして音変える「デュアルチューニング」神すぎん?
オープン型の抜け感をカナル型で味わえるの変態的で好きw
BQEYZ Winter(06:50)の骨伝導ハイブリッドきたあああ!
クラファンで1400万集めただけのことはある変態スペック。
>>7
でも08:30で「装着感がイマイチ」ってバッサリ言われてて草。
電車だと遮音性低いのはちょっと辛いかもなー。
ブラインドテストだとWinterが一番好きって人もいるみたいだし(コメント欄情報)
音質に関してはマジでこの価格帯トップクラスなんだろうな。
Bravery AE(11:20)は見た目が美しすぎて所有欲ヤバい。
SednaEarfit XELASTECが最初から付いてくるのお得すぎだろ!
>>10
プラグ交換してすぐ4.4mmバランスにできるのも地味に嬉しい。
BTR7とかと組み合わせて使ってる民が勝ち組に見えるわw
で、1位のA5000ですよ。これ「3万円台は安すぎる」って言われててワロタ。
finalの音作りはやっぱり裏切らないよな。
A5000はリケーブル前提ってコメント多いな。
final C106に変えたら別次元になるらしいぞ、マジかよ。
てか最近の有線イヤホン、1万円以下のワイヤレスを圧倒しすぎじゃない?
5000円の有線で衝撃受けるって話も聞くし(CCA Raphsodyとか)
>>14
Momentum 4とか1000XM5と比べても解像度は有線が上って動画で言ってるしな。
音質全振りなら有線一択だわ ✌(‘ω’✌ )
iPhone勢なんだけどDAC無しでも恩恵あるんかな?
「恩恵はあるけどDACあった方がさらに幸せになれる」らしいけど。
>>16
1万ちょいのDAC買うだけで世界変わるから買っとけ。
有線イヤホン+DACの組み合わせはマジで耳が溶けるぞ。
RE800が今7000円で買えるとかいう情報もあって草。
2万円台を過去にするイヤホンがそんな値段でいいのか…
WinterかBraveryで悩んでる時間が一番楽しい(コメント欄に同意)
俺は洋楽ロック聴くからBraveryかなー。
映画視聴にIE100Pro勧めてるニキもいて参考になるわ。
フラットな音で味付けないの、映画には良さそう。
有線にはノイキャン無いのかっていう初心者質問に
「装着感良ければ十分遮音できる」って回答が優しい世界。
てかAdo推しのやつがコメント欄にいてワロタwww
有線でAdo聴いたら表現力の暴力で死にそう。
JVCのHA-FW01のレビュー希望ニキ、詳しいな。
FW1500と大差ない完成度ってマジか、欲しくなるやん。
結論:とりあえずA5000買えば幸せになれるってことでOK?
3.2万円で「化け物」はコスパ壊れてるwww
この動画見て有線チャレンジするやつ増えそうだな。
ワイヤレスの便利さもいいけど、音質追求しだすと止まらんのよ(沼
今回のランキング、有線イヤホン好きにはたまらない内容でしたね!特に「2万〜5万」という価格帯は、各メーカーが独自技術を注ぎ込む激戦区。骨伝導ハイブリッドや平面駆動など、ワイヤレスでは味わえない変態的な(褒め言葉)スペックが手に入るのは有線ならではの醍醐味です。
動画でも紹介されていた「final A5000」や「Bravery AE」などは、もはや価格以上の解像度とビルドクオリティを誇っています。「便利さのワイヤレス、感動の有線」という棲み分けがより鮮明になった印象を受けました。DACを挟むことでさらに化ける伸び代があるのも、オーディオ沼の楽しいところですね。
iPhoneユーザーの方も、変換アダプタや小型DAC一つでこの「別次元の音」を体験できます。ぜひ、お気に入りの一品を見つけて、普段聴いている楽曲の「新しい表情」を探してみてください!
