【激震】ヒップホップの歴史が今、塗り替えられようとしている件についてwww
https://www.youtube.com/watch?v=G5G-apOsCi0
【動画の要約】
・ケンドリック・ラマーが仕掛ける「ヒップホップの本質を取り戻す戦い」の正体。
・ドレイクとのビーフを通じて浮き彫りになったカルチャーの過渡期。
・スヌープ・ドッグやリル・ウェインを巻き込んだ巨大な構造変化。
・2025年、スーパーボウルを起点に何かが起きる……?
サムネの圧が強すぎて草。革命は今起きてる(確信)
>>1 乙。これマジで深いよな。
09:10のスヌープの表情、マジで「もう疲れちゃった」感出てるわw
「TrapをHip Hopと呼び、本物のHip HopをBoom Bapと呼ぶディープフェイク」
コメント欄のこの指摘、核心突きすぎてて震えたわ。
>>4
それな。ドレイクみたいに文化盗用しまくるのが受け入れられる今の風潮に、
ケンドリックがNOを突きつけてるって構図か。
11:10の「ヒップホップの本質を取り戻す戦い」の映像美よ。
単なる喧嘩じゃなくて、思想のぶつかり合いなんだよなぁ。
正直、今のトラップは飽き飽きしてたから、90年代の雰囲気が戻ってくるなら大歓迎だわ。
でもケンドリックのやり方が排他的すぎるって意見もわかる (´・ω・`)
08:00のビジネス会議っぽいシーン、あれが今の商業主義を象徴してるよな。
「売り出そうとする」大人たちと、表現者のギャップ。
“Not Like Us”で聖書を隠すヴァースの解説、日本とアメリカの感性の違いを感じたわ。
向こうのラップはマジで命懸けなんだな。
01:10の世界が注目するスーパーボウル!
ここでケンドリックが何をブチかますのか、今から震えが止まらんwww
>>10
リル・ウェイン好きとしては、彼が処刑されないか心配で夜も眠れないんだが……。
文化がなければアイデンティティは死ぬってコメント、深い。
商業主義に飲み込まれた文化の末路を見てる気分。
カニエとかデスグリップスみたいに、枠から外れた奴らの方が先を見てる説は面白いな。
ケンドリックはお山の大将になるのか、それとも本当に革命を起こすのか。
12:20の「最後は神との会議」っていう締め方、神々しすぎて草。
ケンドリック、もう人間卒業してないか?w
この流れで日本語ラップの寒い感じも一掃してほしいわ ┐(´∀`)┌
2025年はケンドリックが伝説になる年か、それともカルチャーが自壊する年か。
歴史の目撃者になれるのは熱い。
何がBe Humbleだよ(ブーメラン)
でもそこがヒップホップの面白いところなんだよなぁ!
結局、ドレイクが負けてシーンが浄化されるのを期待してる俺がいるわw
この動画、全ヘッズ必見だろ。
今回の解説動画、ヒップホップ界で今まさに起きている地殻変動を見事に言語化していて驚きました。ドレイクとケンドリックのビーフを単なるゴシップではなく、文化の「純度」を巡る聖戦として捉える視点には、思わず唸らされましたね。
スヌープが「Taylor Made Freestyle」に対して見せた反応や、ビジネスとしての成功とストリートの魂がぶつかり合う現状は、まさに歴史の分岐点。コメント欄にもありましたが、「失われてから気づくのではなく、今この瞬間起きている変革の熱量を感じること」こそが、カルチャーへの真のリスペクトなのかもしれません。
2025年のスーパーボウル、私たちは一体何を目撃することになるのか……。ケンドリックが描く「新しいヒップホップの形」が、単なる原理主義への回帰ではなく、さらなる進化であることを願わずにはいられません!
