【神カバー】アメリカ人女子高生(18)が歌う英語ver『小さな恋のうた』が全編ワンカットMVも含めて最高すぎる件wwww
https://www.youtube.com/watch?v=2ALOP6nYaXA
【動画の概要】
・Nanaironote(ナナイロノート)によるMONGOL800「小さな恋のうた」のアコースティック英語カバー!
・ボーカルは当時18歳のアメリカ人女子高生Melodyさん、ギタレレ伴奏は真栄城才生さん。
・沖縄県金武町の新開地で撮影された、やり直し無しの「全編ワンカット(1テイク)」奇跡のMV!
・英語の歌詞はBENIさんのカバーをベースにしており、音の響きを活かした見事な訳!
これマジで名カバーだわ!!鳥肌たった!!\(^o^)/
Melodyちゃんの歌声が綺麗すぎて無限ループが止まらんwww
伴奏がヤマハのギタレレ一本だけってマジかよ。
このシンプルなアコースティック構成でここまで世界観作れるの凄すぎる。
撮影場所これ金武町の新開地(アクティブパーク周辺)だな!
独特の異国感というか、アメリカ世の名残がある街並みが曲とめっちゃマッチしてる!
全編ワンカット(1テイク撮影)とか撮影クルーも演者もプレッシャーやばそう。
ミスったら最初からやり直しだろ?スリル満点すぎるわ。
注目のシーン1位が02:20なのは納得だわ!!
シャッターの前で二人がめちゃくちゃノリノリで楽しそうにセッションしてるところ最高!
>>6
そこ最高にエモいよね!02:28のところで原曲の「すぐそばにいるの」を
「So close yet so far away」で音をバチッと合わせてるのセンスの塊だわ( *´艸`)
てかギターのお兄さん、涼しい顔して演奏してるけどさ……
カメラがMelodyちゃんをピンで抜いてる間(01:00のメインストリートを歩くシーンとか)、画面外で次の配置までダッシュで回り込んでると思うとめっちゃ健気で草
海外勢(特にロシアのニキたち)のコメントが熱いな。
「彼女の歌声と表現力は世界のトップスターレベル」とか大絶賛されてて誇らしい。
概要欄に「僕がさりげなく何回か登場するんですが何回かわかった?」ってプロデューサーのコメントあるぞ。
海外の自動翻訳ニキが「答えは6回だ。最初以外は全部画面の左側にいる」って見破ってて草。みんな見つけられた?
原曲の「ほら」を「Hold on」って訳してるの、完全に日本語の音を活かした神翻訳。
パッと聴き、日本語をそのまま歌ってるようにも聴こえるマジック。
沖縄に生まれて良かったと思える動画だわ。
モンパチの生んだ名曲が、こうやって英語になって世界に発信されていくのほんと感動する。
英語仕様になると、心なしかカーペンターズみたいな爽やかな洋楽ポップスに聴こえてくるから不思議。
ノスタルジーがすごい。
YouTubeコメント欄に「那覇在住ですが8歳の娘がこのお姉さんに会って一緒に歌を作りたいと言っています」って書き込みあって和んだ。
地元の子供たちにとっても憧れの存在なんだろうね。
「1.5倍速で聴くのが一番お気に入り」ってコメントに対して
「やめろ!本人に、失礼」って即レス突っ込まれててクソワロタwww そのままのテンポで聴けや!
次はDA PUMPの「紡」を歌って世界に届けてほしいってリクエストもあるな。
ナナイロノートのプロデュース力なら、どんな曲でも極上のカバーになりそう。
01:00の街並みをゆったり歩きながら歌うシーン、映画のオープニングみたい。
どこを切り取っても絵になるのがこのMVの強さだわ。
>>11
BENIさんのカバー歌詞をリスペクトしつつ、アコースティックな響きに落とし込んだMelodyちゃんの表現力マジで18才とは思えん。大人びすぎ!
ロシアのガチ勢ニキが「カメラのピントがたまに甘い、もっと主役にフォーカスを」「演者の後ろ姿や背中が映る時間を計算すべき」とか超技術的なダメ出ししててワロタwww
でも最後に「最高に美しい、歌姫も素晴らしい!」ってデレてて好き。
結論:Melodyちゃんの歌声とギタレレお兄さんの全力疾走(想像)のおかげで、最高のMVになってる。何度聴いても沁みるわ……。
引用元: Nanaironote:【MV】アメリカン女子高生18才が英語で『♪MONGOL800 / 小さな恋のうた 』歌ってみた!!今回のMelodyさんが歌う『小さな恋のうた』の英語アコースティックカバー、本当に素晴らしかったですね!18才とは思えない圧倒的な歌唱力と、ギタレレ一本というシンプルな構成が、原曲のメロディの美しさをより一層引き立てています。
特に驚かされたのが、沖縄県金武町の新開地を舞台にした「全編ワンカット(1テイク)」のMVです。スリルと緊張感の中で撮影されたとは思えないほど、Melodyちゃんの涼しげで楽しそうな表情が印象的でした。レスにもありましたが、カメラ外で次のポイントへ必死に移動したであろうギタリスト真栄城さんの奮闘を想像すると、チームの素晴らしい連携に拍手を送りたくなりますね。「ほら」を「Hold on」と訳すような、音の響きを大切にした英語歌詞が、異国情緒あふれる沖縄の街並みと見事に融合していました。
海外のリスナーからも絶賛のコメントが寄せられており、まさに沖縄から世界へと響く素晴らしいクオリティの作品です。何度も繰り返し聴きたくなるこの名カバー、皆さんもぜひお気に入りのシーンを見つけてみてください!
