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【神回】ギターの「コードトーン+テンション」の考え方が目から鱗すぎるwww初心者はこれ見ろ!

1:GMS民 2026/05/14(木) 12:05:22.41 ID:GtrMstr2026

【神回】ギターの「コードトーン+テンション」の考え方が目から鱗すぎるwww初心者はこれ見ろ!
https://www.youtube.com/watch?v=kr1z43YWAnY

【動画の要約】
・メジャースケールをただ覚えるのではなく、M7コードトーンを基準にする。
・テンション(9th, 11th, 13th)はコードトーンからの位置関係で把握せよ。
・リディアン等のモードへの応用も、コードトーンにテンションを足す考え方がスムーズ。
・CAGEDシステムとの相性も抜群で、より実践的なアドリブが可能になる。

2:GMS民 2026/05/14(木) 12:06:05.12 ID:fRet7G0k

これマジで神解説だわ。スケール丸暗記して挫折した俺への救いwww
特に09:00あたりのホワイトボードの図解が分かりやすすぎて泣いた。

3:GMS民 2026/05/14(木) 12:06:45.88 ID:vAn6Dyln

後ろのボブ・ディランのポスターが気になりすぎて内容が入ってこない件
中年期のディラン渋すぎんだろ…( *´艸`)

5:GMS民 2026/05/14(木) 12:08:10.22 ID:xChordT0

>>2
わかる。コードトーンをボックスポジションで覚えてからテンション足すの、
めっちゃ合理的だよな。指板が「度数」で見えるようになる感覚。

8:GMS民 2026/05/14(木) 12:10:33.47 ID:9th11th13

ギター歴20年でやっとコードトーン学び始めたおじさんおる?😅
1オクターブ上の「レ・ファ・ファ#・ラ」が「9・11・#11・13」って理解で合ってるんかな。

12:GMS民 2026/05/14(木) 12:12:45.16 ID:AnsW001

>>8
動画でも言ってるけど、オクターブ同じでもテンション扱いでいいと思うぞ!
要はルートから見て何度かっていう「位置関係」が見えるのが最重要😡

15:GMS民 2026/05/14(木) 12:15:11.88 ID:Mod339

チャーチモードへの応用もできそうってコメあるけど、
これ理解したらリディアンとかミクソリディアンとかも「コード+α」で余裕になるな。

20:GMS民 2026/05/14(木) 12:18:22.96 ID:CagedGuy

CAGEDシステムやってる勢にはマジで刺さる内容。
「コードの形」からフレーズを構築する方がギタリストの脳には優しいわwww

25:GMS民 2026/05/14(木) 12:22:55.33 ID:EndingCh

てかエンディングの曲変わってて草。いい曲やんけ!(^^)
最後まで見ないと損するレベルの良動画。

32:GMS民 2026/05/14(木) 12:28:40.12 ID:Practice1

「メジャースケールも度数で見えるように練習する」
これ、サラッと言ってるけど一番大事な修行法だわ。今日からやる。

40:GMS民 2026/05/14(木) 12:35:16.88 ID:GtrGMS00

>>32
ボックスポジションで覚えたら「ワイドに見えるようにする」のも忘れずにな!
指板全体を自由に使えるようになるための必須ステップやぞ 🎸

45:GMS民 2026/05/14(木) 12:42:10.47 ID:DylanFan

結論:コードトーン+テンション=最強の効率学習法
異論は認めない。ポスターのディランもそう言ってる気がする(適当)

引用元: ギターフレーズ ライブラリー:Explaining the concept of chord tone + tension! [Guitar lesson]
💡 管理人さんのまとめコメント:理論の迷子脱出!コードを「核」にする思考法
管理人さん
管理人さん

今回の解説、ギター中級者への壁をぶち破る素晴らしい内容でしたね!多くの人が「スケールを覚える」という迷宮に迷い込みますが、実は「コードトーン」という確固たる核を中心に、そこからの距離(度数)でテンションを捉える方が圧倒的に実践的なんです。

動画の[09:00]で見られるホワイトボードの対比は、理論を視覚的に整理するのに最適です。「1, 3, 5, 7」を土台にして、そこに彩りを添える「9, 11, 13」を配置していく。この視点があれば、CAGEDシステムとの統合もスムーズですし、ジャズやフュージョンで必須のテンションノートも怖くなくなりますね。

コメント欄でも「ギター歴20年でやっと気づいた」という声がありましたが、学ぶのに遅すぎることはありません。皆さんもこの動画を参考に、指板を「ドレミ」ではなく「度数」で見る訓練を始めてみてはいかがでしょうか!私も練習してきます!

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