【神回】ギターの「コードトーン+テンション」の考え方が目から鱗すぎるwww初心者はこれ見ろ!
https://www.youtube.com/watch?v=kr1z43YWAnY
【動画の要約】
・メジャースケールをただ覚えるのではなく、M7コードトーンを基準にする。
・テンション(9th, 11th, 13th)はコードトーンからの位置関係で把握せよ。
・リディアン等のモードへの応用も、コードトーンにテンションを足す考え方がスムーズ。
・CAGEDシステムとの相性も抜群で、より実践的なアドリブが可能になる。
これマジで神解説だわ。スケール丸暗記して挫折した俺への救いwww
特に09:00あたりのホワイトボードの図解が分かりやすすぎて泣いた。
後ろのボブ・ディランのポスターが気になりすぎて内容が入ってこない件
中年期のディラン渋すぎんだろ…( *´艸`)
>>2
わかる。コードトーンをボックスポジションで覚えてからテンション足すの、
めっちゃ合理的だよな。指板が「度数」で見えるようになる感覚。
ギター歴20年でやっとコードトーン学び始めたおじさんおる?😅
1オクターブ上の「レ・ファ・ファ#・ラ」が「9・11・#11・13」って理解で合ってるんかな。
>>8
動画でも言ってるけど、オクターブ同じでもテンション扱いでいいと思うぞ!
要はルートから見て何度かっていう「位置関係」が見えるのが最重要😡
チャーチモードへの応用もできそうってコメあるけど、
これ理解したらリディアンとかミクソリディアンとかも「コード+α」で余裕になるな。
CAGEDシステムやってる勢にはマジで刺さる内容。
「コードの形」からフレーズを構築する方がギタリストの脳には優しいわwww
てかエンディングの曲変わってて草。いい曲やんけ!(^^)
最後まで見ないと損するレベルの良動画。
「メジャースケールも度数で見えるように練習する」
これ、サラッと言ってるけど一番大事な修行法だわ。今日からやる。
>>32
ボックスポジションで覚えたら「ワイドに見えるようにする」のも忘れずにな!
指板全体を自由に使えるようになるための必須ステップやぞ 🎸
結論:コードトーン+テンション=最強の効率学習法
異論は認めない。ポスターのディランもそう言ってる気がする(適当)
今回の解説、ギター中級者への壁をぶち破る素晴らしい内容でしたね!多くの人が「スケールを覚える」という迷宮に迷い込みますが、実は「コードトーン」という確固たる核を中心に、そこからの距離(度数)でテンションを捉える方が圧倒的に実践的なんです。
動画の[09:00]で見られるホワイトボードの対比は、理論を視覚的に整理するのに最適です。「1, 3, 5, 7」を土台にして、そこに彩りを添える「9, 11, 13」を配置していく。この視点があれば、CAGEDシステムとの統合もスムーズですし、ジャズやフュージョンで必須のテンションノートも怖くなくなりますね。
コメント欄でも「ギター歴20年でやっと気づいた」という声がありましたが、学ぶのに遅すぎることはありません。皆さんもこの動画を参考に、指板を「ドレミ」ではなく「度数」で見る訓練を始めてみてはいかがでしょうか!私も練習してきます!
