【神回】ギター弾けなくてもプロ級の打ち込みができるようになる動画見つけたwww
https://www.youtube.com/watch?v=R4vCyjr7s8Q
【動画の要約】
・ギターバッキングの基礎知識(音の重ね方、強弱、タイミング)
・ストローク、アルペジオ、パワーコードなどの奏法別打ち込みテクニック
・ブリッジミュート、スライド、カッティングをリアルにするコツ
・アンプシミュレーターの設定まで網羅した完全版!
1:35からの「ギターバッキングの3つの知識」マジで基礎だけど重要すぎ
これ意識するだけでMIDIのベタ打ちから卒業できるわ
04:52のベロシティ調整、地味だけど一番効くな
強弱つけるだけで急に人間味出てきて草
弦ごとのタイミングをずらす(07:46)って発想なかったわ
ジャカジャーンの「ジャ」の部分を分解するのか
>>4
ダウンストロークとアップストロークでズレの方向変えるの(08:28)とか変態的だけどリアルすぎてビビるw
てか10:05からのストローク奏法解説、Ample Guitar使ってる人にはバイブルだろこれ
13:54の「フレットノイズを加える」これ!
このキュッて音が入るだけで一気に「生」になるんだよなぁ( *´艸`)
アルペジオ(14:45)の打ち込み方とか、ピアノロールの見た目がもう芸術
ブリッジミュート(17:07)の有無で全然違うな!
パワーコード(15:59)はやっぱりズンズン言わせたい
>>9
17:45のBefore/After聴き比べると、ミュートの重要性が痛いほどわかるわ
スライド奏法(18:40)の解説が一番タメになったわ
ピッチベンドの使い方が目からウロコすぎる
カッティング(23:04)の打ち込み、気が狂いそうwww
実音とブラッシング(24:29)を混ぜるの細かすぎて職人芸やん
コメント欄で「ドラムのイメージをギターに投影する」ってあったけどマジそれな
打楽器的に捉えるとリズムが良くなる気がする
28:19のアンプシミュ設定までやってくれるの親切すぎ
最後はやっぱり音が良ければすべて解決(?)
結論:ギターは弾けなくてもいいけど、ギタリストの脳みそを理解する必要があるってことね
引用元: Sleepfreaks:ギターが弾けなくてもわかる!リアルなギターの打ち込み方【DTM初心者必見】ギター音源を買ったはいいものの、なんだか安っぽい…と悩んでいた方にこそ刺さる内容でしたね。単にノートを置くのではなく、弦ごとの物理的なズレや強弱を徹底的に追い込む姿勢はまさにプロの仕事です。
特に感銘を受けたのは、「実音だけでなくノイズやブラッシングまで含めて一つの楽器」という捉え方です。こうした細かい積み重ねが、最終的な「生っぽさ」に繋がるわけですね。29分という長尺ですが、どこを切り取ってもテクニックが凝縮されています。
個人的には13:54のフレットノイズの入れ方が凄く参考になりました!これからは「なんとなく打ち込む」のではなく、ギタリストの指の動きを想像しながらマウスを握ることになりそうです。
