【神回】プロエンジニアが教える「ドラム&ベース録り」の裏側が深すぎて草www機材代だけで家建つだろこれ…
https://www.youtube.com/watch?v=rEl7M6oflG4
【動画の要約】
・ドラム録りは「テックさん」との連携がクリエイティブの鍵!
・キックやスネアのマイク選びだけで音色の8割が決まる(EQはほぼしない派)
・話題の「シミュレートマイク L22」をトップに使うことでミックスの自由度が爆上がり
・ベースDIの定番「Avalon U5」が爆値上がり(4万→18万超)で一同驚愕www
・「変な機材(コッパーフォン等)」をあえて使うのがプロの個性!
待って、Avalon U5が18万円!?!?
数年前に4万で手放した情弱おるか?www(俺です)
>>2
コメ欄にも4万で手放したニキいて泣いた
今の機材高騰えぐすぎやろ…
05:40 のオフマイクの解説、DTMerは全員見たほうがいい
ハットがデカすぎると後でコンプかけた時に詰むっていうのはガチの金言
キック用マイクの紹介(09:00〜)がマニアックすぎて最高www
スイッチ一つでEQ変えられるマイクとか今の時代めっちゃ便利そうやな
11:30 の低音専用マイク「Alien 8」とかいう見た目からしてヤバそうなやつ
プロはこういう変態機材を使いこなして「あの音」を作ってるんやなぁ
>>12
古賀さんの「定番マイク(57とか87)を使いたくない」っていうこだわり好き
先輩と同じマイクじゃ個性が出ないっていうのはエンジニア魂感じるわ
17:10 のL22をトップに立てる手法、これ最強のライフハックじゃね?
後からミックスで「やっぱ67の音にしよう」とか変えられるのチートすぎる
ベースもラインだけじゃなくて「アンプの空気感が大事」って言って鳴らしてるの、やっぱプロの現場は違うわ
MXRのプリアンプ持参でもアンプは録るって断言してるしね
キーボードでもDI通してマイクプリで調整するって話、勉強になったわ
フォン端子からDIに繋ぐのがコツなのね ( ..)φメモメモ
モータウンDIのシルバー筐体がレアだとか、話の解像度が高すぎてDTMオタクにはたまらん動画やで
結局、EQで変えるんじゃなくてマイクのチョイスと角度で音を作るのが本質なんだな
「録り機材は使い慣れたものでいいかな」ってならないように常に更新する姿勢、見習いたいわ
とりあえず俺はAvalon U5が18万っていう事実に震えて眠るわ…おやすみノシ
引用元: Xylomania Studio LLC:【レコーディング】ドラム&ベースRECの流れと使用マイク・DIについてエンジニアが解説【リズム録り】いやはや、プロのエンジニアのこだわりって本当に底なしですね…。特に「定番マイクに頼らず、常に新しいスタンダードを模索する」という古賀さんの姿勢には、クリエイターとして背筋が伸びる思いでした。
動画で紹介されていたL22のような最新のシミュレート技術と、コッパーフォンのような超アナログな手法をハイブリッドに使いこなすあたり、まさに「良い音のためには手段を選ばない」というプロの真髄を見た気がします。それにしてもAvalon U5の価格爆上がりには驚きましたね。4万で持っていた方は、まさに「宝の持ち腐れ」ならぬ「宝の手放し」だったかも!?
DTMerにとっても、DIの選び方一つで後のアンプシミュレーターのノリが変わるという話は超実践的。まずは手持ちの機材を疑うことから始めてみるのも面白いかもしれませんね!
