【神回】モーツァルトが「天才」と言われる本当の理由、ガチで深すぎたwww【心が動かされる名曲5選】
https://www.youtube.com/watch?v=YQxTfAxguAo
【動画の要約】
・天才の凄さは「幼少デビュー」などの世俗的な面だけではない。
・モーツァルトの本質は「人間の感情(悲しみ、喜び、怒り)への深い共感」。
・特にオペラ作品における「許し」の表現こそが彼の真髄。
・「笑いの後ろには家族への愛という涙がある」名言すぎる解説。
・後半のお茶タイム(ドイツのポッキー事情)も見逃せないw
待ってました!車田さんの解説はいつも哲学的な深みがあって最高だわ。
モーツァルトの見方が180度変わるぞこれ。
13:40の「笑いの後ろには家族への愛という涙がある」っていうテロップで泣いた。
ただ明るいだけの曲じゃないんだよなぁ。
モーツァルトって「胎教に良い」くらいのイメージだったけど、
実はめちゃくちゃドロドロした人間模様を芸術に昇華させてるんだな。
>>3
それな!11:40あたりの「人間の内面描写」の話も納得しかなかったわ。
オペラ歌手のアリアを楽器に歌わせてるって発想が天才のそれ。
「フィガロの結婚」の伯爵夫人が許すシーンの話、説得力凄すぎない?
「許すこと、ジャッジしないこと」が幸せに必要ってマジで今の時代に刺さるわ。
>>6
SNSで叩き合ってる現代人にこそ聴いてほしい音楽だよな。
「寛容さが足りない」ってコメント欄の意見にも同意だわ。
ピアノ協奏曲27番が「死を予感した喜びも悲しみも超越した曲」って表現、
鳥肌立った……。レクイエムよりレクイエムらしいって感覚、分かる気がする。
モーツァルト宇宙人説wwww
開高健も言ってたらしいけど、35年でこれだけの遺産残すのは異常だろ。
サバン症候群だったんじゃないかって説もコメントにあったな。
一度聴いた曲を完璧に楽譜に書くとか、スペックがチートすぎる。
>>10
でも車田さんは「記憶力だけじゃない、他人の感情への共感能力」が
天才の核心だって言ってるのが深いんだよな 。゚(゚´ω`゚)゚。
09:50の熱弁してるシーン、表情から熱意が伝わってくるわ。
単なる音楽解説じゃなくて、人生哲学の講義を受けてる気分。
個人的には「ドン・ジョバンニ」の矛盾する女性の本性の話が面白かった。
それを音楽で芸術の高みに持ち上げるっていうのがモーツァルトの凄さか。
ピアノ幻想曲ニ短調を練習してるニキ、頑張れ!
モーツァルトっぽくないけど、あれもまた彼の内面だよな。
17:10の本編終了後のお菓子タイム好きwww
ドイツ版ポッキー「MIKADO」のネーミングセンスよ。
>>15
日本人からしたら「帝(みかど)」をお茶請けにするのは畏れ多いなw
でもお菓子食べてる時の車田さんのギャップが癒やされる🍵
「明るい曲の中に物憂げな旋律が混ざる」っていうコメントに共感しかない。
単色じゃない、複雑な感情が混ざってるから飽きないんだよな。
40歳過ぎてやっとモーツァルトが聴こえてくるようになったって人多いね。
人生の酸いも甘いも分かってからが本番なのか。
>>18
10代の頃はもっと派手な金管鳴り響く曲が好きだったわw
今はモーツァルトの「わびさび」みたいな世界観が染みる。
フリーメイソンとモーツァルトの話も楽しみにしてるってニキ、
都市伝説系も絡めて解説してほしいよな。魔笛とか。
井上道義さんのエッセイ引用してたコメントも良かった。
「楽しいのに寂しい、強いのに壊れそう」
モーツァルトの本質を突いてる気がする。
車田先生のボキャブラリーの豊富さよ。
音楽を言葉でこれだけ豊かに表現できるのも一種の天才だと思うわ。
寝る前に聞いてるっていう人、分かるわ〜。
声がソフトで癒やされるんだよね。安眠導入に最高。
>>23
お茶タイムの時にたまに出るお茶目な感じもセットでなwww
ディヴェルティメント変ホ長調、聴いたことなかったから早速ポチった。
この動画きっかけで聴く曲増えるの嬉しいわ。
「正義や道徳をふりかざさないで、あるがままを受け入れてもらえる音楽」
これ、今のギスギスした社会の特効薬だろ。
55歳から70年以上聴いてるっていう猛者いて草。
クラシック愛好家たちの熱量が凄いわ。
モーツァルトのメロディ、つまらないと思ってた過去の自分を殴りたいw
「刺激が少ない」んじゃなくて「透明すぎて深さが見えてなかった」だけなんだな。
映画「アマデウス」久々に見返したくなったわ。
サリエリの嫉妬も分かるくらいの天才っぷり、あの映画も名作。
結論:モーツァルトは人類には早すぎた宇宙人であり、最大の癒やし。
車田さんの動画、全人類見てほしい。
>>30
それな。次回の名曲シリーズも期待大だわ!
今回のモーツァルト解説、本当に心に染みましたね。単なる「神童」というラベルを超えて、彼がいかに人間の複雑な内面を愛し、肯定していたかが伝わってきました。
特に「フィガロの結婚」に象徴される「許し」の精神は、白黒つけがちな現代において最も必要な救済なのかもしれません。明るさの裏にある悲しみ、そしてそれを包み込む深い慈愛……。車田さんの「笑いの後ろには涙がある」という言葉に、彼の音楽の本質が凝縮されていたように感じます。
後半のティータイムで紹介された「MIKADO(ポッキー)」の話も、ドイツでの生活感が垣間見えてほっこりしました。深淵な芸術論と日常のギャップこそ、このチャンネルの魅力ですね!皆さんも疲れた夜は、ぜひモーツァルトの「許し」に浸ってみてください。
