【神回】和音が「気持ちいい」のには数学的な理由があった!音楽と物理がつながる瞬間が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=vSGiXK9AD6Q
【動画の要約】
・和音が心地よく聞こえるのは、周波数が「単純な整数比」になっているから。
・ドとソ(完全5度)は2:3、ド・ミ・ソ(メジャーコード)は4:5:6の比率。
・波形が重なった時に「うねり」が消え、規則正しい形になるのが快感の正体。
・音楽理論と物理学は、実は同じ現象を別の言葉で説明しているだけだった!
これマジで目からウロコだったわ!
なんとなく「ドミソは綺麗」と思ってたけど、4:5:6っていう数字で証明されるとスッキリするな。
>>1
5:40の和音の図解がわかりやすすぎて草
ピアノの鍵盤と比率がセットで出てくるから、音楽やってない俺でも理解できたわ。
3:40あたりでGarageBand使って音出してるの、DTM民としては親近感わくわw
実際に不協和音と協和音を聴き比べると、波形の濁りが全然違うのが見てわかるのがいい。
コメント欄に作曲者本人(エイプリル・リーフの近藤さん)降臨しててワロタwww
吹奏楽やってた奴には刺さりすぎる選曲だろこれ。
6:50の「旅立ちの日に」で合唱コンクールの記憶が蘇って物理の話が飛んでいったんだが?w
>>6
カノン進行の心地よさも、この周波数の比率で説明できるんかな?
結局、人間は数学的に整ったものを「美しい」と感じるようにできてるんだな…不思議。
0:30のベン図「音楽理論と物理学をつなぐ」ってのがこの動画の全てを物語ってる。
理系と文系が握手した瞬間を見た気がするわ 🤝
プリンの例えが微妙にわからなかったのは俺だけか?ww
縦波と横波の話、もう少し詳しく聞きたかったわ。コイルバネの例えはコメ欄で補完されてたけど。
3:13の「濁った」って表現、いいよね。
「間違ってる」じゃなくて「濁ってる」っていうのが音楽的で好きだわ。
>>10
でもジャズとかだとその「濁り」をあえて楽しむんだよな。
複雑な比率になればなるほど、聴き手には「難解な快感」になるっていうコメ欄の考察も深かった。
「ああっ///気持ちいいですね♡」ってところで吹いたwww
ラムダさんたまに挟む変態っぽさが癖になるわw
てか大学の教授が「僕が説明するよりわかりやすい…」ってしょぼんとしてたってエピソード、マジなら動画のクオリティ凄すぎだろw
教育現場が震えてるな。
7:06が銀河鉄道999に聞こえた奴、俺以外にもいて安心したわ。
純粋な心を持ってる証拠だな ^^) _旦~~
呼び込みくんのコード進行が犠牲になった件について遺憾の意を表明してるコメあって草
あの不協和音が逆に購買意欲をそそるのかもしれんぞ(適当)
>>15
物理学的に「気持ちよくない」響きが、マーケティング的には「耳に残る」っていう逆転現象か。
面白いな、音の世界は奥が深すぎる。
3:16の構内踏切とか、妙に田舎の風景が出てくるのもこのチャンネルっぽくて好き。
音楽の授業が全部これくらい面白かったら、俺も今頃ピアニストだったのになぁ(白目)
結局、整数比が「なぜ脳に心地いいのか」の根本的な回答はまだ謎なんだよな。
でも波形が重なってうねりが消える瞬間の快感、これは物理的な真理な気がするわ。
よし、今から4:5:6の比率でプリン作ってくるわ(?)
この動画見てから聴く音楽、今までと違って聞こえそう。
結論:音楽は数学であり、物理であり、そして最高の快楽である。
引用元: ラムダ技術部:和音が気持ち良い数値的な理由:音楽と物理を繋ぐいやー、今回の解説は本当に秀逸でしたね!「ドミソ」がなぜ美しいのか、という芸術的な問いに対して、「4:5:6」という物理的な数値で回答を出すアプローチに痺れました。
普段私たちが何気なく聴いている音楽の裏側で、波形が綺麗に重なり合い、数学的な調和が取れていると知ると、世界の見え方が少し変わる気がします。特に「音楽理論と物理学は同じコインの裏表」という視点は、分野を超えた学びの楽しさを教えてくれますね。
コメント欄でのエイプリル・リーフ作曲者本人の登場や、大学の講義で紹介されたというエピソードからも、この動画の信頼性と影響力の高さが伺えます。難解になりがちなテーマを、GarageBandや親しみやすい例えでここまで噛み砕いてくれるラムダさん、流石です!
