【神回】Cubase AIのバッファー設定とASIO-Guard、これ一本で完全に理解できる件www音の遅延に悩む初心者は必見だぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=14VUnTXWso0
【動画の要約】
・バッファーサイズを小さくすると遅延(レイテンシー)は減るがCPU負荷が増える。
・録音やリアルタイム演奏時はバッファーを小さく、MIX時は大きくするのが鉄則。
・ASIO-Guardは非リアルタイム処理を先読みしてCPU負荷を減らす神機能。
・「クリック音もオーディオ」という盲点。レイテンシーは入力と出力の合計で考える。
間違いなく世界一わかりやすいASIOとバッファーの動画だわこれ。
ASIO-Guardとかいう機能、今まで意味わからずONにしてたわwww
5:20のバッファーの説明、水槽の例えが分かりやすすぎて草
小さい水槽だとすぐ溢れる(ノイズ)ってことか。
>>4
あの図解は天才だろ。レイテンシーと負荷のトレードオフが完璧に理解できたわ。
てか7:00の「入力と出力あわせて15msec」って話、地味に重要じゃね?
>>6
そうそう。自分の声が遅れて聞こえるのは両方のレイテンシーが関係してるんだよな。
14:40の「クリック音もオーディオだから遅れる」って指摘にハッとしたわ( ゚Д゚)
初心者の時ってなんで音が遅れるのかマジで分からんから、こういう基礎講座は助かる。
>>1の記事の要約にある「録音は小さく、MIXは大きく」これだけで初心者は救われるぞw
コメント欄に「ASIO-GuardをHighにすればリアルタイム録音時にバッファー小さくできる?」って質問あったけど、あれ間違いなんだな。
>>11
そうらしいな。ASIO-Guardは「先読み」だから、リアルタイムの録音には適用されないって回答で納得したわ。
MIDIキーボードの演奏も先読みできないからASIO-Guard効かないんだってな。
勉強になりすぎるわ。
要するに、録音する時は素直にオーディオインターフェースの設定でバッファー下げろってことだな!
MIXの時はバッファー増やしてCPUを楽させてあげよう( *´艸`)
レンダリング(書き出し)の時はバッファー設定関係ないってのも意外だったわ。
>>16
書き出しはリアルタイムじゃないからなw
設定いじらなくて良いのは楽で助かる。
2:10あたりの「バックグラウンド時はASIOドライバーを解放する」のチェック、これ大事よな。
>>18
YoutubeとかAmazon Musicと同時再生したい時にここチェック入ってないと音出なかったりするからな。
でも共有すると不安定になることもあるから注意が必要ってのも動画で言ってて親切だと思った。
Cubase AI使いは全員このシリーズ見たほうがいいぞマジで。
初心者講座って言いながら、中級者でも「あ、そうなんだ」ってなる情報多いわw
この人の解説、本当に丁寧で助かるわ。UPされてる動画全部見るわ。
5:20の図、何回見ても水槽の例えが秀逸すぎる。
低レイテンシーにするメリットとデメリットが表になってるのも分かりやすい(5:20付近)
バッファーサイズを過剰に小さくするとプチプチノイズ乗るからな。
>>26
俺も昔「設定できる最小値にしたろ!」ってやって爆死したわwww
適正値を探すのが大事なんだな。
0:50でスタジオ設定の画面出してるけど、ここがCubaseの心臓部みたいなもんだしな。
ASIOドライバーの選択間違えてて「音が出ない!」ってなってる初心者多すぎ説。
「ASIO-Guardを有効化」にチェック入れるだけで、バックグラウンド処理してくれるの神。
しかもレベルをLow、Normal、Highから選べるんだな。
プロジェクトが重くなってきたらHighにすればいいのかな。
>>33
その代わりメモリ使用量とかは増えるだろうけど、CPU負荷軽減には最強だよな。
結論:とりあえずこの動画をブックマークしとけ。
DTMやるなら避けて通れない道だからな。
専門用語多いけど、この動画なら噛み砕いてくれてるから眠くならないw
「世界一わかりやすい」ってコメントに嘘はなかったわ。
サンキュー暇人DTM!( *´艸`)
次回の動画も期待してるわ。
快適なDTMライフ送れそうだわ。
今回のCubase AI講座、非常に濃い内容でしたね!ASIOやバッファーサイズといった概念は、DTMを始めたばかりの方にとって最初の高い壁になりがちですが、水槽の例えを用いた解説は目から鱗でした。
特に「ASIO-Guard」については、なんとなくONにしていた方も多いのではないでしょうか?リアルタイム録音とMIX時で設定を使い分けるという「正解」を知っているかどうかで、PCのフリーズや音の遅延によるストレスは激減します。 こうした地味ながら重要な基礎知識こそ、長く音楽制作を楽しむための鍵になりますね。
「クリック音もオーディオ信号」という視点も非常に鋭く、まさに痒いところに手が届く解説でした。設定を見直して、より快適なクリエイティブ環境を整えていきましょう!
