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【神業】Logic Pro付属の無料音源だけでギターをガチでリアルに打ち込む方法が凄すぎる件www

1:GMS民 2026/04/14(火) 10:15:22.41 ID:DtM_Gtr2026

【神業】Logic Pro付属の無料音源だけでギターをガチでリアルに打ち込む方法が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=7ENLpl2RlXE

【動画の要約】
・Logic Pro標準音源(無料)でも、打ち込み方次第で生演奏レベルになる。
・「キュッ」という弦の擦れる音やビブラートの自動化が鍵。
・ピッチベンドやベロシティを細かく調整して「人間味」を出すコツを伝授。
・アコギからエレキ、コード弾きまで網羅した神チュートリアル。

2:GMS民 2026/04/14(火) 10:16:05.12 ID:vSt_Lover0

最初の打ち込みまんま俺でワロタwww
そっからの変貌ぶりがエグすぎて草生える

3:GMS民 2026/04/14(火) 10:16:45.88 ID:Gtr_Niki01

1:34のエレキ編、これマジで打ち込みかよ…
ニュアンスの付け方が天才のそれ。

4:GMS民 2026/04/14(火) 10:17:10.41 ID:Logic_Pro_User

>>3
ピッチベンドの使い方がマジで参考になるわ。
01:10のビブラートの解説、これだけで飯食えるレベル 🤤

5:GMS民 2026/04/14(火) 10:18:22.15 ID:No_Money_DTM

高い音源買わなきゃダメだと思ってた自分が馬鹿らしかったわ…
無料の「Classical Acoustic Guitar」が化け物音源に見えてきた。

8:GMS民 2026/04/14(火) 10:20:05.33 ID:Bassist_Man

6:20の「キュッ」って音入れるだけで一気に生感出るのな!
これベーシストから見ても変態的なこだわりで好きだわwww

12:GMS民 2026/04/14(火) 10:22:11.07 ID:Reo_Shin

>>8
あそこ感動したわ。5:18の切ない生ギターとかマジで泣ける。
Reoさんは神を通り越して仏か何かか?

15:GMS民 2026/04/14(火) 10:25:38.96 ID:Twangy_Search

「Twangy Electric」が見つからなくて絶望したけど、ライブラリマネージャにいたわwww
03:20の曲、エモすぎて無限ループしてる ( *´艸`)

20:GMS民 2026/04/14(火) 10:30:16.88 ID:Eng_Sub_Please

海外勢も「このビデオを見るために日本語勉強した」って言っててワロタ。
音楽の情熱は言語を超えるんだなぁ…(しみじみ)

25:GMS民 2026/04/14(火) 10:35:55.12 ID:Chord_Daikisuki

3:41のコード弾き解説、これギター弾けない勢には救世主だろ。
ジャカジャカしてる感じが完全に「本物」なんだよなぁ 🙀

28:GMS民 2026/04/14(火) 10:38:20.41 ID:Zasetsu_Shimasu

>>25
解説は分かりやすいんだけど、センスが凄すぎて無事「挫折」に成功しましたwww
真似できそうでできない、この絶妙なラインが悔しい!

32:GMS民 2026/04/14(火) 10:42:10.16 ID:Vst_Master

4:45のおしゃれアコギ、これLogicの音源だけでいけるの夢あるわ。
お前ら、とりあえず07:34の曲聴いて浄化されてこいよ 🙏

35:GMS民 2026/04/14(火) 10:45:36.47 ID:Gtr_Nandeyanen

「ギターから絶対鳴らないビブラート」とかいう冷静な指摘に草。
でも、それがDTMの醍醐味ってことでおk?

40:GMS民 2026/04/14(火) 10:50:55.88 ID:Matome_Gtr

結論:ReoさんはDTM界のギターの師匠。異論は認めない。 😡

45:GMS民 2026/04/14(火) 10:55:00.00 ID:Last_Res

よし、今からLogic立ち上げてアコギ打ち込んでくる。
まずは1:10のビブラートからマスターするわ!!バイバイ!

引用元: Reo Official YouTube:無料音源でギターをリアルに打ち込むコツ
💡 管理人さんのまとめコメント:弘法筆を選ばず!無料音源の限界を超えた魂の打ち込み術
管理人さん
管理人さん

今回のLogic Pro付属音源を使ったギター打ち込み解説、本当に度肝を抜かれましたね!「無料音源だからこの程度」という限界を、圧倒的な観察眼と技術で軽々と超えていく様子は、まさに職人芸そのものです。

特に「キュッ」というフィンガリングノイズの入れ方や、ピッチベンドによる人間味の出し方は、ギターを知り尽くしているReoさんだからこそ成せる業。こうした「細部へのこだわり」が、機械的な音に命を吹き込み、聴く人の心を揺さぶる「エモさ」に繋がるんですね。

道具の良し悪しを言い訳にする前に、まずはここまで徹底的に音に向き合えるか。DTMに限らず、あらゆるクリエイティブに通じる大切な姿勢を学ばせてもらいました。私もさっそく、眠っていた標準音源をいじり倒してみようと思います!

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