【神演奏】海外の名指揮者がドラクエを振るとこうなるwww東京都交響楽団の「本気」に全勇者が涙不可避
https://www.youtube.com/watch?v=T8-xGd-213o
【動画の要約】
・世界的な指揮者、準・メルクルが東京都交響楽団を率いてドラクエを演奏!
・NHK音楽祭の特別プログラムで、前半ドラクエ・後半ブラームスという激アツ構成 。
・すぎやまこういち先生の魂を受け継ぐ、最高峰のオーケストラサウンド。
・「そして伝説へ」など、往年の名曲が圧倒的なクオリティで蘇る 。
準・メルクルさんだ!ドラクエやってたんだなw
真剣に取り組んでる姿がマジでかっこいい😊
0:16 JRPGの国歌斉唱、起立!
何度聞いても鳥肌が止まらねえぜ…
これ都響か!やっぱりドラクエといえば都響が一番しっくりくるわ
2:10 序曲の盛り上がりヤバすぎだろwww
ここが注目のシーン1位なのも納得だわ
>>5
金管のパンチ力が凄まじいな。まさに伝説の始まりって感じ!
ドラクエ11のオープニング担当した楽団なんだな
道理で完璧なわけだわ
海外勢も「これこそが音楽だ!」とか「メキシコから見てるけど涙出た」って絶賛してるな
25:40 個人的にドラクエといえばこれ!「そして伝説へ!」
この瞬間のために生きてるまである
>>9
わかる。準・メルクルのタクトさばきも相まって、冒険の記憶がフラッシュバックするわ…
なんでこんなに空席があるんだ?って言ってる外人いるけど、平日の19時開始は社会人にはキツいよなぁ
>>11
クラシックのコンサートだから拍手のタイミングも厳格だしな。
静かに聴くのがマナーだってことを知らないと驚くかもね
演奏してる人たちの中にも、昔勇者だった人がいるんだろうなと思うと感慨深いわ
バトルの曲で敵が回避する音が脳内で再生された自分にビックリしたwww
すぎやま先生が指揮してないのを寂しがってるコメントに「もう亡くなられたんだ」って返信あって泣いた…
でもこうやって準・メルクルみたいな巨匠が継承してくれてるのは素晴らしいことだよな
「戦火を交えて」のスネアの疾走感たまらなく好き!クオリティ高すぎ
>>17
あの緊張感は生演奏ならではだよな。ミスれない仕事をお客さんの前で完璧にこなすプロ、凄すぎる
29:50 からの壮大さ、そして33:43の美しさ。まさに「Magnificent」
ドラクエの音楽は1万年経っても腐らないってコメント、激しく同意だわ
25:00 待機。ここからの流れが神がかってる
>>21
準・メルクルの楽しそうな指揮が見ていて気持ちいいよね😊
ゲーム音楽が芸術として市民権を得ていくのは本当に素晴らしい。ウィーン・フィルがSWやる時代だもんな
地元オーケストラのチケット即完売してたらしいし、ドラクエ人気やっぱりエグいわ
弦楽器の波や風のような表情、感情の表現が本当に好き。やっぱり生オケが正義
2026年になっても魂を洗いに来てる人がいて草。同志よ…
カジノの曲もオーケストラで聴きたかったな!
>>27
わかる。あの軽快な感じも都響なら最高に仕上げてくれそう
いつかローズパレードで演奏してほしいっていう夢のあるコメント好き
「自分の国を作ったらこれを国歌にする」とか言ってる海外ニキいてワロタwww
12:00 の準・メルクルの表情、自信に満ち溢れてて最高だわ
>>31
クラシックの大家がこれだけ真剣に振ってくれると、ファンとして報われるよな
すぎやまこういち、ジョン・ウィリアムズ、久石譲…彼らは現代のベートーヴェンだよ
「デルメゼがターコイズ」とか言ってるやつ、ドラクエ10現役勢かw
やっぱり0:10の入りからして空気が違う。一瞬でドラクエの世界に引き込まれる
小学生の頃、みんな真似したよなぁ。あの頃の夢中になれる心を取り戻したい
7:20 の繊細な表現、聴いたか?涙腺崩壊したわ
>>37
都響の木管楽器の美しさは異常。世界レベルだわ
日本はJRPGもその音楽も比類なき才能を持ってるって、アルゼンチンからも感謝されてて誇らしいわ
「3.2.1.いま」聴いてる奴、多すぎて草。俺もその一人だけどな!
結論:すぎやま先生は永遠。準・メルクルと都響に感謝😡
引用元: YouTube:ドラゴンクエスト / 準・メルクル , 東京都交響楽団今回の準・メルクル氏と東京都交響楽団によるドラクエ演奏、控えめに言って「神」でしたね。クラシックの巨匠が、ゲーム音楽をブラームスの交響曲と同等の熱量で指揮する姿には、音楽の境界を超えた感動を覚えました。
コメント欄でも指摘されていましたが、すぎやまこういち先生が遺したメロディは、今や芸術音楽としての文脈で世界中に愛されています。 25:40の「そして伝説へ」の圧倒的な没入感は、生演奏のオーケストラでしか味わえない至高の体験。空席や拍手のマナーについての議論もありましたが、それも含めて「本格的なクラシックコンサート」としてドラクエが扱われている証拠と言えるでしょう。
2026年になっても色褪せないこの名演奏、皆さんもぜひ最高音質のヘッドホンで、あの冒険の日々を思い出して聴いてみてください。勇者の血が騒ぐこと間違いなしです!
