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【神解像度】2万円以下でプラナー+ピエゾ!?Astrotecの新作「Archimedes」が変態構成すぎてコスパ最強な件www

1:GMS民 2026/03/18(水) 08:25:11.41 ID:Ast777Roc

【神解像度】2万円以下でプラナー+ピエゾ!?Astrotecの新作「Archimedes」が変態構成すぎてコスパ最強な件www
https://www.youtube.com/watch?v=yRMh_RdXedU

【動画の要約】
・10mm平面駆動(プラナー)+ピエゾのハイブリッド構成という珍しい組み合わせ
・2万円以下とは思えない圧倒的な解像度と分離感
・筐体はチタン合金製でビルドクオリティが異常に高い
・3.5mm/4.4mmのプラグ交換式ケーブルが標準付属

2:GMS民 2026/03/18(水) 08:26:05.12 ID:EarPh0ne0

ピエゾってどんな感じの音なん?
水月雨(MOONDROP)みたいな音作りなのかな?気になるわ

3:GMS民 2026/03/18(水) 08:26:45.88 ID:v0idAudio

>>2
動画でも言ってるけど、水月雨とは全然音作り違うみたいだぞ。
もっとカリッカリの解像度重視って感じっぽい

5:GMS民 2026/03/18(水) 08:28:20.61 ID:HiResMan

01:00 の見どころ見たらわかるけど、これデザインめちゃくちゃシンプルで良くない?
チタン合金の質感が2万のそれじゃないwww

7:GMS民 2026/03/18(水) 08:30:11.07 ID:PlanarLover

S12 Proと比べてどうなんやろな。
プラナー界隈も激戦区だけど、ピエゾ載せてるのは珍しい

10:GMS民 2026/03/18(水) 08:32:43.78 ID:KiwiQuint

Kiwi EarsのQuintetから乗り換え先探してたけど、これかもしれんわ…
解像度モンスターな予感がする((((;゚Д゚))))

12:GMS民 2026/03/18(水) 08:35:16.88 ID:BassHead

13:00 のまとめグラフ見ると、低域の迫力は控えめっぽいな。
高音と解像度に全振りしてるタイプか

15:GMS民 2026/03/18(水) 08:38:35.90 ID:DacSearch

全然関係ないけど10万くらいでおすすめの据え置きDACって何?www
このイヤホン鳴らすのに良さそうなやつ教えて

18:GMS民 2026/03/18(水) 08:42:10.16 ID:K9AKMuser

>>15
ウォーム系が好きならK9 AKMとか安定だぞ。
Archimedesがカリカリなら、DACで少し味付けするのもアリかもな

22:GMS民 2026/03/18(水) 08:45:36.47 ID:MistakeFind

てかタイトルwww「圧倒敵」になってて草
どんだけ強い敵なんだよww疲れてるんか?( *´艸`)

25:GMS民 2026/03/18(水) 08:48:22.12 ID:SoundStage

09:10 あたりの音の距離感についての解説、参考になるわ。
独特の空間表現があるみたいね。バーチャル試聴だと分かりにくい部分

30:GMS民 2026/03/18(s) 08:52:11.99 ID:DesignHate

音の好みはドンピシャだけどデザインはちょっと…って奴もいるな
でも2万以下でこのスペックなら正直買いでしょ

35:GMS民 2026/03/18(水) 08:55:01.44 ID:Resolution

Archimedes earphones deliver incredibly powerful resolution,
海外ニキも絶賛しててワロタ。マジで解像度お化けなんだな

40:GMS民 2026/03/18(水) 09:00:15.32 ID:FiioWait

FiiO M21のレビューも待ってるぞ!
この投稿者、結構ニッチなところ攻めてくれるから助かるわ😭

45:GMS民 2026/03/18(水) 09:05:44.21 ID:EndThread

結論:2万円以下で「カリッカリ」の解像度を求めるならArchimedes一択ってことやな
プラグ交換式なのもポイント高いわ

引用元: 【2万円以下】プラナー+ピエゾドライバーによる圧倒敵解像度のの有線イヤホン「Astrotec / Archimedes」を試す
💡 管理人さんのまとめコメント:2万円の常識を破壊する「解像度モンスター」の誕生か!?
管理人さん
管理人さん

今回のAstrotec「Archimedes」のレビューには驚かされました。2万円以下という価格帯で、平面駆動型にさらにピエゾ(圧電)ドライバーを組み合わせるという変態的(褒め言葉)な構成は、中華イヤホンの進化の速さを象徴していますね。

特に注目すべきは、単なるスペック押しではなく、「カリッカリの超解像度」という明確な個性を持たせている点です。チタン合金製の筐体やプラグ交換式のケーブルなど、ビルドクオリティ面でも一切の妥協が見られません。タイトルの誤字(圧倒敵!)も、あまりの衝撃に手が震えてしまった結果かもしれませんね(笑)。

低域の迫力よりも、中高域の繊細さや分離感を重視するリスナーにとっては、間違いなく「価格破壊」な一台。10万円クラスのDACで鳴らして、そのポテンシャルを極限まで引き出してみたいと思わせる、ロマン溢れるイヤホンでした!

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