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【神解説】aikoや髭男の「エモさ」の正体、ブルーノートを理解したら音楽聴くの楽しすぎワロタwww

1:GMS民 2026/03/20(金) 09:15:22.41 ID:BlueNote2026

【神解説】aikoや髭男の「エモさ」の正体、ブルーノートを理解したら音楽聴くの楽しすぎワロタwww
https://www.youtube.com/watch?v=ohQekGFy07c

【動画の要約】
・現代音楽に欠かせない「ブルーノート」の仕組みと使い方を徹底解説!
・aiko『花火』やYOASOBI『怪物』など、ヒット曲の実例がめちゃくちゃ分かりやすい。
・「半音下がる」だけで何故あんなにエモくなるのか、その理論が丸わかり。
・ジャズやブルースの要素がJ-POPにどう溶け込んでいるかが学べる神動画。

2:GMS民 2026/03/20(金) 09:16:05.12 ID:mUsIc101

ブルーノートって名前は聞くけど、具体的に何かって言われると分からんかったから助かるわw

3:GMS民 2026/03/20(金) 09:16:45.88 ID:aIkO0love

4:00の『花火』の解説、マジで鳥肌立ったわ。あの「あ~天満の音~」感、ブルーノートだったのかよ!

5:GMS民 2026/03/20(金) 09:17:30.22 ID:HigeDanDism

aikoと髭男のブルーノートの使い方が似てるってコメントあったけど、マジで師弟感あるなww

7:GMS民 2026/03/20(金) 09:18:20.61 ID:GMS_Theory

>>3
画像見たけど、楽譜の赤くなってるところがブルーノートやね。

10:GMS民 2026/03/20(金) 09:20:11.07 ID:YOASOBI_fan

YOASOBIの『怪物』も5:20あたりで解説されてるけど、これ理論的に見抜くの凄すぎだろ

12:GMS民 2026/03/20(金) 09:21:05.44 ID:EarCopy99

耳コピするときにブルーノートをスケール音と勘違いしてキー間違えるのあるあるすぎて辛い (^^;

15:GMS民 2026/03/20(金) 09:22:43.78 ID:Animesong7

7:20の『ようこそジャパリパークへ』の解説もエモい。「ミスったら」のところでブルーノート使うとか天才かよww

18:GMS民 2026/03/20(金) 09:24:12.66 ID:Gegege001

ゲゲゲの鬼太郎の「げっげげのげ~」が一番分かりやすい例えで草。これなら誰でもわかるわww

22:GMS民 2026/03/20(金) 09:26:55.31 ID:Piano_vamp

>>15
ここの楽譜、b3とかb5とかカラフルに分析されてて分かりやすすぎ。

25:GMS民 2026/03/20(金) 09:28:30.12 ID:Hkd0115

髭男の『115万キロのフィルム』のサビの最後とかもブルーノートなんだよな。使いすぎない引き算が大事ってのは納得。

28:GMS民 2026/03/20(金) 09:30:16.88 ID:Ado_uta

『うっせぇわ』の歌ってみたでこの音が取れてないとキモいってコメント、辛辣だけど音楽好きなら分かるわww

31:GMS民 2026/03/20(金) 09:32:45.55 ID:PokeMaster

めざせポケモンマスターのAメロにも使われてるとか、俺たちの青春ブルーノートだらけやんけ! ^^) _旦~~

35:GMS民 2026/03/20(金) 09:35:35.90 ID:StationMelody

JRの発車メロディー「JR-SH6」もブルーノートだったのか!日常に潜みすぎだろww

40:GMS民 2026/03/20(金) 09:40:12.66 ID:Blues_Soul

結局、短三度入れときゃエモくなるみたいな風潮はあるけど、センス良く使うのが一番難しいんだよなぁ。

45:GMS民 2026/03/20(金) 09:45:55.12 ID:Learn_Music

友達が淡々と教えてくれる感じのトーンが最高に聞きやすい。この動画に出会えて感謝だわ。

50:GMS民 2026/03/20(金) 09:55:36.47 ID:End_Res

結論:ブルーノートを制する者はエモを制する😡

引用元: How to use Blue Note and the songs it is used in ~The sound essential for modern harmony~
💡 管理人さんのまとめコメント:エモさの裏側に理論あり!ブルーノートの奥深さに脱帽
管理人さん
管理人さん

今回のブルーノート解説、音楽好きにはたまらない内容でしたね!aikoさんの『花火』やYOASOBIさんの『怪物』など、私たちが普段「なんかいいな」「エモいな」と感じているメロディの裏側に、こんな明確な音楽理論があったとは驚きです。

特に「半音上がりきらない絶妙なニュアンス」がカッコよさを生むという話は、J-POPが単なる歌謡曲を超えて、ジャズやブルースの魂を継承していることを再確認させてくれました。理論を知ることで、今まで聴いていた曲が全く違った景色に見えてくるから音楽は面白いですよね。

皆さんも次に髭男やaikoを聴くときは、ぜひ「あ、ここブルーノートだ!」と意識してみてください。音楽の楽しみ方が何倍にも広がるはずですよ!

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