【神音源】この5トーンスケールで毎日練習してたらミックスボイス習得したんだがwww【ボイトレ】
https://www.youtube.com/watch?v=bS_vFvKwdA4
【動画の要約】
・女声用(高音域)の5トーンスケール発声練習用音源。
・最高音はA4(動画解説欄より)。
・ピアノの音に合わせて「ア」や「ハ」で発声するシンプル設計。
・無理をせず、自分の限界を知りながら毎日継続することが鍵。
これ毎日使ってるわw
シンプルだけどピアノの音が聞き取りやすくてマジで助かる。
男だけどこれやってる。最高音まで地声でいけた時の達成感やばいww
1:10の「きつかったら無理せず休憩」っていう優しさが染みるわ…
ボイトレってつい無理しちゃうからな。
>>4
それな。無理やり地声で張り上げると喉痛める原因になるし、
最初は全部脱力した裏声でやるのが正解らしいぞ。
0:46あたりから裏声に切り替えないとキツくなってくるwww
1:11が地声の限界点だわ。ここをミックスボイスで繋げるのが修行すぎる。
お前ら「アンザッツ」ってトレーニング知ってるか?
これを9ヶ月毎日やりまくったら、最後まで地声感持って出せるようになった奴がいるらしい。
>>8
アンザッツはガチ。裏声を鍛えるのがミックスボイスやベルティングの土台になるからな。
1:21までしか無理だ…喉が締まってくる感じがする。
「下がりまーす」とか「お疲れ様でしたー」とかの声が地味にウザくて草生えるけど、
これのおかげで集中切れないんだよなwww
1:04の高さ、男で毎日1ヶ月継続したら無理なく出るようになったわ。
諦めないで行動すればいつか出来るようになるっていうのを体感した。
逆に最初の方が低い音出なくて苦戦してる。これどうしたらいいの?😭
>>13
「ハ」とか「ナ」とか「マ」で発音変えてみると出しやすくなるぞ。
体幹意識して30秒ずつとかやっていくと良いらしい。
1:18、ここから裏声使わないと出ない勢だけど、
地声と裏声の切り替えがマジで難しいわ。
天然ミックスです!ドヤァ!!😎 って言ってる奴いるけど、
後天的に努力して習得した方が個性出るしコントロールもしやすいんだぜ。
1:13 地声限界。メモして毎日更新していくわ。
迫力あるロック歌いたいのにクラシックみたいな裏声しか出ない悲しみ😢
ミックスボイス習得してロック歌いこなしたいわ。
これ1回やっただけで声枯れて何も歌えなくなるのは喉に力入りすぎか?
>>19
完全に脱力しろ。1:10の教えを忘れるなwww
「ネィ」とか「ガグガグ」で練習すると喉が開きやすくなる気がする。
合唱コンクールに向けた練習で使ってるクラスあるのマジ?w
レベル高すぎやろww
最高音G♯じゃん、A4まであと一歩なのに出ないー!
0:50が鬼門。ここで声がひっくり返るかどうかの瀬戸際。
裏声なら楽に出せるけど、地声感残そうとすると一気に難易度上がるね。
ボイトレ齧ってる素人だけど、裏声を鍛えるのが結局近道だよ。
裏声低音を鍛えるのがコツ。
1:25までしか無理だ😭 明日こそは完走してやる。
自分用記録:9/6 地声で全部いけた!!!(感動)
>>28
おめでとう!継続は力なりやな。
もっと高い声出せますアピールしてる奴いるけど、
綺麗な声で出せてるかが重要なんだよなぁ。
0:48 ここから声が切り替わって合わなくなるポイントとして練習に最適。
女だけど初っ端から裏声だわ…地声低すぎる(´;ω;`)
1:12 画面見てなかったから境目分からんかったwww
それだけスムーズに出せてるってことかな?
0:58 ここが一番きつい。空気しっかり含まないと掠れる。
ボイトレしてたら全部出るようになった!この音源マジで感謝。
1:03、1:14と段階的に限界が見えてくるの面白いなw
喉で歌えてる感じしかないんだけど、もっと腹から声出すにはどうしたらいい?
>>37
まずはリラックスして、深い呼吸から意識してみ。焦りは禁物。
毎日これやってたら家族に「うるさい」って言われたwww
でも辞めないwww
結論:1:10の休憩指示は神。
引用元: YouTube:【ボイトレ用音源】5トーンスケール女声用【発声練習】今回はボイトレ界隈で「神音源」と名高い5トーンスケールの動画をまとめました。一見シンプルに見えますが、ピアノのガイドに沿って毎日練習するだけで、1ヶ月後には別人のような高音が出るようになったという報告も多数!
特に注目したいのは、1:10に挿入される「きつかったら無理せず休憩」という一言。ボイトレは喉を痛めては元も子もありません。裏声をしっかり鍛え、無理のない範囲で徐々に音域を広げていくことが、ミックスボイスやベルティング習得への一番の近道ですね。
筆者も最近高音が出にくくなってきたので、お風呂場でこっそりこの音源を使って練習してみようと思います(笑)。皆さんも喉を大事にしながら、理想の歌声を目指して頑張りましょう!
