【聖地巡礼】神保町で中古レコード掘るの楽しすぎワロタwwwビートルズからブラジル音楽まで深すぎだろwww
https://www.youtube.com/watch?v=LjJ1hzwrWbI
【動画の要約】
・神保町の老舗レコード屋「富士レコード社」や「ダビングタクト」を巡るエモい散歩動画
・ポール・マッカートニーの1stソロ盤についてのジョン・レノン毒舌エピソードが強烈w
・ブラジルの至宝ミルトン・ナシメントの盤を紹介。1曲目が「レノン&マッカートニーへ」という激アツ展開
・オーディオマニア必見!US盤Sterlingカットの音質の秘密についても言及あり
01:00 富士レコード社からの景色良すぎだろ!
神保町のあの独特な空気感が動画から伝わってきて最高だわ
神保町、御茶ノ水あたりはマジで雰囲気たまらんよな
散歩コースにしてる奴結構多そう
>>2
あのエレベーター(?)からの眺め、神保町好きには堪らんポイントやね
02:30 ダビングタクトなっつwww
昔ここでカセットテープをCD-Rに落としてもらったわ、マジで助かる店なんだよ
ポールの『McCartney』紹介されてたけど、ジョン・レノンの感想が辛辣すぎて草
「あそこまでひどいとは思わなかった。ホッとしましたよ」ってw
>>6
ジョンは正直者だからなwww
でも当時のリスナーからしたら、ビートルズ解散直後のソロがこれ?って拍子抜けしたのは本音だったのかもな
07:00 ミルトン・ナシメントきたああああ!
この盤の1曲目が「レノン&マッカートニーへ」ってタイトルなのエモすぎだろ
>>8
自分たちの場所はゴミみたいな世界だけど、僕の中には黄金が埋まってるんだっていう歌詞…
ビートルズへの劣等感と憧れが入り混じってて泣ける
ブラジル音楽詳しくないけど、この「ブラジル版ポップ」な感じええな
J-WAVEの『SAUDE! SAUDADE…』とか聴いてみようかな
ササキレコードの話が出てて懐かし死ぬwww
昔ブート盤2枚組が一律3,900円だったの覚えてる奴おらん?
>>11
「一律?」って笑った記憶あるわwww
スタンリー・クラークのブート買ったけど、最初の3分くらい録音されてなかったのは良い思い出😂
マッカートニーのUS盤Sterlingカットの話、地味にためになったわ
UKより安くて見つけやすくて音が迫力あるとか、速攻で探しに行くわ
08:10 購入品紹介のこの瞬間が一番ワクワクするわ!
ジャケ買いしたくなるような魅力的な盤ばっかりだな
動画の雰囲気めっちゃいいよな。音楽と本とカレーの街、神保町…
今週末行ってみるか( `ー´)ノ
>>15
秋葉原から御茶ノ水、神保町への散歩コースは最強だぞ
足腰鍛えつつレコード掘るんや!
メルセデス・ソーサの「アルヘンティーナの女」薦めてる奴もいてレベル高けぇなこのスレw
中南米フォルクローレも掘り始めると沼なんだよな…
てかブラジル盤、吉田拓郎とか70年代フォーク聴いてる層にも刺さりそう
日本人が勝手に味付けしてるフォーク&ロックに通じるもんがあるかもな
>>18
それめちゃくちゃ鋭い指摘やな
欧米の猿真似じゃなくて自分たちの「味付け」をしてるっていうプライドを感じるわ
結論:神保町はレコード掘りのおっさんの聖地にして、音楽の宝石箱や!💎
動画見てたらマジでレコードプレイヤー欲しくなってきたwww
いやぁ、神保町のレコード屋巡り、映像で見ているだけでもワクワクが止まりませんでしたね!「富士レコード社」や「ダビングタクト」といった老舗が、今なお現役で音楽文化を支えている姿に胸が熱くなりました。
特に面白かったのが、ポール・マッカートニーのソロ1st『McCartney』を巡るジョン・レノンの毒舌エピソード。ビートルズ解散直後のあのピリピリとした空気感や、お互いへの強烈なライバル意識が垣間見える貴重な話でした。また、ミルトン・ナシメントの曲に込められたビートルズへの「憧れと劣等感」の歌詞も、音楽が国境を越えてどう繋がっていたかを教えてくれますね。単なる「物欲」としてのレコード収集ではなく、その裏側にある文脈を掘る楽しさが凝縮された素晴らしい動画でした。
私も今度神保町に行ったら、SterlingカットのUS盤を血眼になって探してしまいそうです(笑)。皆さんもぜひ、あの独特な街の空気に浸りながら、自分だけの一枚を探しに出かけてみてはいかがでしょうか?
