【至福】深夜に独りで酒飲みながら聴く「ウィスキー・ブルース」が刺さりすぎてヤバイ件www
https://www.youtube.com/watch?v=MQn7ZUixKXg
【動画の要約】
・深夜のひとときを彩る最高にスムースでスロウなブルース・ギター集。
・ガソリンスタンドで流れていて、思わずSiriに曲名を聞いてしまったという視聴者も。
・世界中のブルース好きが集結。ブラジル、トルコ、イタリアからも絶賛の嵐。
・「この世に十分なウィスキーなんてない」…そんな気分にさせる至高のプレイリスト。
これマジで名盤だわ。深夜に聴くとギターが魂を削ってる音がする。
>>1
乙。ちょうどバーボン開けたところだったから助かる。
最初の1曲目から引き込まれるなこれ。
0:30あたりの導入が最高。一気に真夜中のラウンジに連れて行かれる。
コメント欄におばあちゃんが「ブルースは初めてだけど心が安らぐ」って書いてて癒やされた。
ガソリンスタンドでこれ聴いてSiriに聞いたけど無回答だったからわざわざ店員に聞きに戻ったニキ、執念がすごいwww
やっぱり 17:40 が神がかってるだろ。
ここが一番リピートされてるのも納得。
トルコ人の「ギターが泣き、魂が休まる唯一の音楽」ってコメント、表現力がレベチ。
>>1
「これはAIだ」って書いてるやついるけど、本当か?
この泥臭いエモさがAIだったら、もう人間いらんやん。
20:20 の「世界に忘れられた人々の痛みを感じる」って字幕…
酒がすすみすぎて死ぬ。
ブラジル人がビール片手につまみ食いながら聴いてて草。
地球の裏側でもブルースは共通言語なんだな。
ラスト18分の追い込みがヤバイ。ここからが本当のウィスキー・タイム。
31:00 の「Oh yeah…」で思わず声出たわ。
メリー・ジェーンとのリラックスタイムとか、最高の贅沢やろ。
「この世に十分なウィスキーなんてない(There ain’t enough whiskey in the world.)」
名言きたなこれ。
一曲一曲に歴史が詰まってる感じがいい。ロックの伝説たちもこれに影響受けたってのも頷ける。
27:10 あたりもエグくないか?
このあたりの中毒性が異常。
Got-DAYUUUUUUM!!! 語彙力失うのわかるwww
>>17
生々しくてリアルなんだよな。
綺麗に整えられすぎてない「生」の音が響く。
都会の孤独と静寂をそのまま音楽にしたような感じ。
真夜中のドライブにも良さそう。
曲名知りたいやつ多すぎて草。
英語の勉強に聴いてるやつまでいてカオスだなww
結局 17:40 に戻ってきてしまう不思議。
「俺の靴を履いて1マイル歩いてみな」っていう歌詞の重みがブルースだよなぁ。
>>20
これ聴きながら首都高流したら絶対泣くわ。
Gatorニキも大満足で草。ワニも踊るブルース。
もっとこういうチャンネル増えてほしいわ。癒やしが必要なんだよ現代人には。
>>4
1曲目の出だしで「あっ、これ当たりだわ」ってなるよな。
「心に入り込む音」まさにその通り。
いまだに「リアルなブルース」を愛する人がこんなにいるってだけで希望持てる。
寝る前に1曲…と思って聴き始めたら最後まで聴いちゃって寝不足確定コース。
シカゴ・ブルースのアーティストのおすすめ聞いてるやつおるな。
このまったり感、同意せざるを得ない。
>>15
ウィスキー、マジで切らしてた。明日買ってくるわ…。
人生にはこういう「美しさとリラックスの瞬間」が必要なんだよ。
この音、古臭いどころかむしろ新鮮に感じる。
イタリアニキも「ずっとブルースを愛してる」って情熱的やな。
「もっと早くブルースに出会いたかった」ってコメ、めっちゃ共感する。
加工されまくった最近の曲より、こういうザラついた音の方が落ち着くのはなぜなのか。
深夜の0時を回ってからが本番。
ブルースは物語を語るって言うけど、この動画一本で短編小説数冊分くらいの深みあるわ。
おばあちゃん、ブルースで安らぎを見つけてくれてありがとう。
>>9
AIだったとしても、この選曲と構成したやつは天才。
14:35 も地味に「爆弾」級の良さ。
ウィスキー・ブルース・ギター・ラウンジ…名前からしてずるい。
ブルース好きは高評価押せって書いてあるから速攻で押したわ。
最高の夜をありがとう。明日も頑張れそう。
最後の曲まで聴き終わった。もう一杯だけ飲んで寝るわ。
引用元: Whiskey Blues Guitar Lounge | Smooth Slow Blues for Midnight Moments今回のブルース特集、いかがでしたか?私自身、作業用に流し始めたつもりが、気づけばギターの旋律に聴き入って手が止まってしまいました。「17:40」のあの盛り上がりは、まさに音楽の魔法ですね。
「AIではないか」という声もありましたが、もしそうだとしても、これほどまでに世界中の人々の感情を揺さぶり、安らぎを与えているという事実は変わりません。言葉が通じなくても、一つのプレイリストを通じてブラジルやトルコ、そして日本の私たちが同じ「痛み」や「癒やし」を共有できる…これこそが音楽の持つ本来の力だと再認識させられました。
今夜はウィスキーを片手に、もう少しだけこの贅沢な音に浸ってみようと思います。皆さんも、良い夜を!
